1歳9ヶ月のバッハちゃん、
液体が口に入れば
それがなんでも
「がらがらぺ」します。
お水も、ミルクも、味噌汁も。
ときどきはおっぱいも。(うがいするほどの量は出てマセンって。)
まだ実際に「ぺっ」と勢いよく吐き出すことはできないので、
これやるときは、
そこらへんに垂れ流しです。
フトンの上でやられたときはホント、まいります。
(防水シートよ、ありがとう。)
「ぺっ、は、歯磨きのあとだけだよー、ごっくんしてね。」と言うと、
がらがらがらーしてから、ごくっ、って飲みます・・・・。
お茶で口をゆすいで飲むばあさんか!
しかもこないだは、
自分がつかってる
お風呂の湯をすすってました。
それは勘弁してくれっ!
1歳になったくらいのときに、
パパが日本からお土産に買ってきたパズル付き本。
中身はあんまり読んでないのですが、
パズルが今、旬です。
改訂版 久保田競・カヨ子考案 型はめパズルつき
1~3才 脳を育てる遊び方 (主婦の友生活シリーズ) [ムック]
野菜と果物は基本食べたくない、生後21ヶ月のバッハちゃん、
ズッキーニのお焼きは食べてくれました。
***
ズッキーニのお焼きは食べてくれました。
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ズッキーニのお焼き
| 2人分 | |
|---|---|
| ズッキーニ | 1本(150g) |
| 玉ねぎ | 1/4ー1/3個 |
| ヨーグルト(全乳) | 100g(カッテージチーズでも可) |
| 卵 | 1個 |
| 小麦粉 | 50g |
(塩、砂糖(メープルシロップ)はお好みで足してください。) 1. ズッキーニはチーズおろしなどで粗めにすりおろす。玉ねぎはみじん切りにして甘くなるまでいためる。
3. フライパンに油を熱し、スプーンで小さい円形状に落として両面焼く。 (私は手間をはぶくため、全部一気にオープンオムレツ風に焼き、一食分ずつ切ります。) | |
***
食べムラがあるのは当たり前の幼児期。
「この子は、この食材は食べない」と決めつけずに、
いろいろな調理法や食べさせるタイミングを変え、その食材をまず20回は試してみること、
と指導されたことがあります。
うーん、20回ね・・・。多いね。
でも確かに、切り方、見栄え、食感によって
食べなかったものを食べたこともあるものね。
がんばるぞー。
2ヶ月 半ぶりのジム。
以前はインストラクターの若いおにいちゃんとおねえちゃんには寄り付かなかったのだが、ちょっと人見知りが改善し、彼らが近づいてきたりしても泣かなくなっていた。前転の練習などするときも、体をもってもらうことに抵抗がなくなっている。うわー、進歩だ、
こんにちはー。
長いこと放置されてたブログ、
ゆるーく再開しまーす。
現在生後21ヶ月4週目のバッハちゃん、
日本に2ヶ月間帰っていたおかげで、
日本語が少し上達しました。
理解できる日本語の単語数は200語くらいかと思われます。
そのうち実際に口に出して話せるのは3分の1くらいかな。
そして、基本的なコマンドにも反応して適切に行動します。
例えば、
「あれもってきて。」
「おふとん行こう。」
「ごはんたべる?」
「ばいばいしようか。」
「パパに見せてあげて。」
など、短文であれば
結構理解している模様。
二語文はまだあまり言いません。
「ママ、ネンネ(添い乳をせがむとき)」くらいかな。
そして、語彙が増えてくると同時に
同音異義語の混同と思われる場面が。
例えば、
雲の絵を見せながら
「くもだねー。」と言うと、
”Itsy Bitsy Spider" の手遊びを始めます。
”Kumo"という音が耳に入ると、
まだ”Kumo" = 雲だとは思いつかず、
蜘蛛のイメージが頭に浮かぶんですね。
で、
蜘蛛の姿や絵を見るたびにママが歌ってる英語の歌がでてくる。
面白いなー。
ほかには、お花の絵を見ると、
「な、な」と言いながら自分の鼻をさわる。
花と鼻、ですか?
さて、これはどうなんでしょう。
バッハちゃんは草花の匂いをかぐのが好きなので、
花は「いいにおい」、と関連づけているだけなのかも。
観察日記、続きます。
長いこと放置されてたブログ、
ゆるーく再開しまーす。
現在生後21ヶ月4週目のバッハちゃん、
日本に2ヶ月間帰っていたおかげで、
日本語が少し上達しました。
理解できる日本語の単語数は200語くらいかと思われます。
そのうち実際に口に出して話せるのは3分の1くらいかな。
そして、基本的なコマンドにも反応して適切に行動します。
例えば、
「あれもってきて。」
「おふとん行こう。」
「ごはんたべる?」
「ばいばいしようか。」
「パパに見せてあげて。」
など、短文であれば
結構理解している模様。
二語文はまだあまり言いません。
「ママ、ネンネ(添い乳をせがむとき)」くらいかな。
そして、語彙が増えてくると同時に
同音異義語の混同と思われる場面が。
例えば、
雲の絵を見せながら
「くもだねー。」と言うと、
”Itsy Bitsy Spider" の手遊びを始めます。
”Kumo"という音が耳に入ると、
まだ”Kumo" = 雲だとは思いつかず、
蜘蛛のイメージが頭に浮かぶんですね。
で、
蜘蛛の姿や絵を見るたびにママが歌ってる英語の歌がでてくる。
面白いなー。
ほかには、お花の絵を見ると、
「な、な」と言いながら自分の鼻をさわる。
花と鼻、ですか?
さて、これはどうなんでしょう。
バッハちゃんは草花の匂いをかぐのが好きなので、
花は「いいにおい」、と関連づけているだけなのかも。
観察日記、続きます。




