Amazon本著者が解説!副業100万円をAmazonFBAだけで達成する98の法則 -5ページ目

Amazon本著者が解説!副業100万円をAmazonFBAだけで達成する98の法則

AMO(Amazon Marketplace Optimization)でAmazon販売戦略どおりに販売すれば安売り競争から卒業できます

頭隠して

自分をアクセス解析してました。
アメブロとか「菊池仁ドットコム」とか自分の名前が出てきそうなサイトが対象。


そしたら「転売屋 菊池仁」というキーワードで検索されてたんで
それで再検索すると何が出てくるのかなーって調べてみやした。


「転売屋」なんて言われている時点で悪意があるよねー。
「せどり」なのか「転売」なのかどっちがいいのか分かりませんが
ネット小売りをもっといいネーミングで表現できないものでしょうか?


本論からすぐズレるので基い。


ありました。叩いているブログが。



「Amazon本」に関してでした。
ちゃんと購入して読んで?いるだけでもマシかなー?
と思ったら、結果的には残念な評価。


本の内容が間違っているということです。
どこがというと
ショッピンングカート獲得に関してだそうです。


自分で書いた本をあまり真剣に読み返すことはないので
久しぶりに開いてみながら「彼」の指摘している部分をチェック。


>この本ではFBAを利用しないとカートボックスを獲得できないと間違えた記載があります

そう、そう書かざるを得ない状況だったのでそう書きました。現在では違っていますね。Amazonは変更が多いのでこういう問題は起きると予想していました。

現在は「FBAを利用していなくてもカートボックスは獲得できます。但し相変わらずAmazonはユーザーに対する高いサービスの達成を求めていてFBAのような確実でスピーディーな配送サービスを利用している出品者を優遇しています。」

だから全く間違えでもないんですよ。他の要素と比較してFBA出品者より高いパフォーマンスや価格で販売している場合は自己発送でもショッピングカートを獲得できる場合があります。

本書では自己発送ではなくFBAを推奨し、それを前提としているので誤解があるのを承知でそう書いたまでのことです。ご指摘いただいた他にも変更箇所が多くでてきましたので「菊池仁ドットコム」の方へ備忘録の意味も兼ねて「本の修正点」を書いてみたいと思います。

ご指摘ありがとうございました。



微妙な点については何度もAmazonと連絡を取り、表現については出版社と打合せをしながら執筆しております。ヘルプと実際の違いについてが一番困るのですが、原則的にはヘルプ記載の内容を優先して書いたつもりです。


>Amazonマーケットプレイス専門家と書かれていますが、Amazon公認の専門家という訳ではないで>しょうから、自称という事になるのですかね?

>こういうミスは信用にかかわりますから、著者は「Amazonマーケットプレイス専門家」と名乗るの>であれば出版前に一通りアマゾンに確認を取ればよかったのにと思いますね。

こういうのを揚げ足取りとか揶揄(やゆ)というのです。
匿名の、しかも「転売屋 菊池仁」なんて564件しかない微細なニッチKWで
2ページ目以下というサイトでは誰にも見られることはないでしょうから
いくらでも揶揄していただいて構いません(笑)


なんですか?
私はAmazonに対して責任を追わないといけないってことなんでしょうか?


ではキミの言う
>ちなみに「カート獲得の可能性がある商品は新品に限られ中古は対象外」という記載も厳密にはNG>かな。中古品カートボックスを獲得できる可能性はありますからね。

というのはどうなのかね?
2010年から今までずっと試用運転のまんまだよね?
中古のカートが有効なんだという情報ってあまり聞いたことがないですよ。
コンディションが違う中古では当初から難しいとされてきましたし、
未だに正式運用できていないということは「新品」だけのものと書いても
ご指摘いただくほど間違ってはないと思っております。

それとボロクソ言いながら画像はアフィリエイトとかwww
意味がわかりません。
目次にも著作権があるので無断引用は止めていただきたいです。
キーワード対策なんでしょうけど、それならもっとダメです。


もし反論があるなら「本名を名乗って」メールでも送ってきてください。
ちゃんと返事しますからね。


自分の主張をブログやメルマガで述べるのは自由だと思います。
しかし他人を正しくない根拠で匿名で批判.揶揄しても
自分が上になれるような勘違いなヤツはならないで欲しいのです。


商業出版ですから書いた内容には責任があります。
だからどう書こうか。どこで何を主張しようかを悩みながら考えます。
そんな作業をしながら出版に至るんであって
思いつきでやっている訳でなありません。


完全に自分が正しいなんて思っていませんので
もし勘違いや見落としがあったが場合は真摯に反省し訂正してお詫びします。


そんなに他人を批判できるだけの力があるなら
ご自身でもAmazonの本を出版されればいいと思います。
そのときにやっと私が言いたい根底の部分が理解できるのではないかなー?


「自分がAmazonでせどりを始めようと思った時に参考になる本がなかった」

これが自分で本を書くきっかけでした。
若い皆さんがもっともっと勉強されて私より良い本を書いていただける日を
心より祈っています。


出版に関して何かご協力できることがありましたら
ご相談ください。ご連絡お待ちしております。


天にツバを吐けば自分に降り掛かってきます。