皆様、ご無沙汰しております
ゴメンネ
もういつの間にか4月になってしまいました

最近のジンペイは毎日毎日毎日、
花粉症花粉症花粉症に悩まされております。
木金と2日連続で会社を早退。
情けない話ですね、ホント。。。



さて。
久々のY2ネタでございます

山根さんに会うのは113の "STARTING OVER"以来、
2ヵ月半振りぐらいなんですねぇ。
ここんトコは
超大型巨人モードにリラックマモードで、
なっかなかY2モードがONにならんくて。
なので、山根さんに会うのにテンション低め~みたいな。
でも、山根さん話に花が咲くと、徐々にヒートアップ

不思議な話ですわ。

「14時頃に行って、さっと済ませましょか~」
と、T姉と会場へ向かったものの、
地下鉄の路線を間違えるわ、出口から遠い所に乗るわ、
出口から出たら方向がさっぱりわからんわで、
結局会場に着いたんが15時過ぎやったかな。
かなりの時間ロスをしてしまいました


「いっぱいおるんやろな~」と予測していましたが、
入口にはほっとんど人がおらず。
「ホンマにお渡し会やってますか?」状態。
とりあえず2階に上がり、参加券と引き換えに整理券を貰う。
そしていつものごとく、だだっ広い部屋でしばし待つ。
自分の番号が呼ばれると、階段で3階へ。

とっ

階段へ上がろうとしたその瞬間っ

み、三宅ってぃさんが上から下りてきたっ

いつ振り

昨年の816振り

めっちゃ久しぶりにお顔を拝見致しましたっ

いや~お髭が伸びて、威圧感が凄い。
でも男前

心の中で「ビンタく~ん」と叫んでいたジンペイ(笑)
三宅ってぃさん大好きなビンタ君やからね(笑)
んもぉ~同じ南森町にいるんなら来れば良かったのにぃ


で、そんな三宅ってぃさんを後に3階へ上がると
山野辺さんがいらっしゃいました。
軽く会釈をするジンペイ。

山根さんに近付くにつれ、ドキドキ感が高まってきました
ドキドキ

山根さんがいるお部屋の外で待機してる人も数人。
な、なんとっ

今回は1人ずつ部屋に入ってるっ

ん~となると~
部屋には山根さんと~熊野ってぃさんと~
絶対に小野さんもいるハズ~。
三宅ってぃさんはさっき見たから~
部屋の中は~男前3人VSファン1人てコト

わおっ、わおっ、わぉぉぉぉぉ~おっ

て、なんでVSやねんて

対決ちゃうやろって

まぁね~でもある意味トークバトルやんねぇ。
それにそれにそれにっ

1人の持ち時間が長いやんっ

前の方々は結構長く中でお話してはりますが~
ジンペイはそこまで長く持つのか

部屋の外で待ってる時、クラウンの人?に話しかけられましたが
「(山根さんと)話すコトないですよ~
」って。
「ホントですか?」って言われたけど、
「話すコトない」じゃなくて、『話せない』ですね、
正しく言えば。
こん時からすでにおかしいジンペイ

ジンペイの後ろに並んでるT姉と話してる時、
さっき階段ですれ違った三宅ってぃさんが戻ってきて
別の部屋へ入っていきました。
2度目の三宅ってぃさんとの遭遇もさらにドキドキ感を高める
ドキドキ

いよいよジンペイの番がやってきました。

まず、部屋に入り、長机に荷物を置く。
そいで熊野ってぃさんに整理券を渡す。
「こんにちは」って声掛けられたかな。
そして今回のボス登場っ

(ボスて)
愛しの山根さ~ん

ちらと目を見て、握手。
握手しながら~


Y2 「お早うございます」
ジンペイ 「お早うございます(お早うございます??)」
Y2 「雨止んでた?」
ジンペイ 「あ~はい
(やばい何話そ)
ジンペイ 「疲れてるみたいですけど、大丈夫ですか?」
Y2 「しんどいねん。めっちゃ休憩したい」

部屋:(笑)

Y2 「今度いつ来るん?」
ジンペイ 「えと~7月」
Y2 「え~GIGとかあるのに、なんで7月なん?」
ジンペイ 「え~。。。」

この後はあんまし覚えてないです。。。

Y2 「はい。チェキ2枚」
ジンペイ 「ありがと~ございます」

握手した手を解き、

Y2 「ラジオ聞いてくれてる?」
ジンペイ 「聞いてないですっ(おいおい
)」
Y2 「え~なんで聴いてくれてないん?」
ジンペイ 「・・・」
熊野ってぃ 「radikoで聴けますしね」
ジンペイ 「はいっ」
Y2 「今週あるから絶対聞いてや」
ジンペイ 「はいっ」
(返事だけはいい奴)

Y2 「DVDで聞きたいコトある?」
ジンペイ 「サイン会して欲しいです」
(聞きたいコトちゃうし、それ要望やし)
Y2 「サイン会ね~」
ジンペイ 「はいっ。もう買ったんで」
Y2 「ほな、それ(サイン会)追加しといて~」
と、熊野ってぃさんに投げかける。

と、ここで山根さんから衝撃的な一言がっ

Y2 「髪きれいやね
ジンペイ 「ありがとうございます


皆様、聞きましたっ

山根さんがジンペイのコトを褒めてくれたっ

それも山根さんからっ

やばいっ、めっちゃ嬉しいっ

今までそんなんなかったのにっ

嘘やと思うなら小野さんに聞いてみなっ

絶対に聞いてくれたハズやし。
熊野ってぃさんも聞いてくれたやんね?絶対。
あ~そのタイミングで「結婚して下さい」って言えば良かった
ガクリ
って、なんでやねん。
でも~次のT姉の時には絶対ジンペイのコトなんて
忘れてるよな~。
ちゃんと覚えててっ、ジンペイのコトっ。
「ならイベント参加しろよ~」って言われそうやけど
・・・・

あっ、小野さん。
山根さんの向かって左側にいました。
視界にはちらちらっと入ってたけど、
なんせ目の前の山根さんでいっぱいいっぱいやったんで。
でも、列に並んでる時にドアんトコで見たな。
これで、MOTHERイケメンズ3人制覇っ。

テンション最高潮

いや、限界突破


の後は~

Y2 「また絶対来てな~待ってるで~」
ジンペイ 「はいっ、ありがと~ございましたっ」

と、震える手で荷物を持つ。
「絶対今もお3人さんに見られてるよな~」と思いながら、
もう一度振り返り、山根さん、熊野ってぃさん、
半分しか見えてなかった小野さんに
「ありがと~ございました」と告げ、
魅惑のお部屋を後にしたのでした。。。


しばらくドキドキが消えませんでした
ドキドキ
やっぱ山根さんを前にすると緊張する。
だって憧れの人やもんね。
20年間想い続けてきた人やもんね。
超大型巨人とかリラックマとかゆーてるけど、山根さんには敵わんわ。
大好きやで、山根さん
Wハート
あっ、しまったっ

いつもの「大好きですっ」って言うん忘れたっ

絶好のチャンスやったのにっ

あ~ジンペイのお~バ~カ~
ううっ...

後でT姉に聞くと、ジンペイん時は結構笑い声が聞こえてたし、
時間も長かったって

1分、いやいや何十秒の世界やろうけど、
少しでも長く大好きな人達と同じ空間にいれたんなら
それ程嬉しいコトはないやんね



チェキお渡し会、参加して良かったぁ。


クラウンのスタッフ様、
そしてMOTHERスタッフの皆様っ、
ホントにありがと~ございましたっ