コヴィー博士の書籍で有名になりました。
要は、
緊急と重要のカテゴリで、
『緊急かつ重要なもの』
『緊急ではないけど重要なもの』
『緊急かつ重要じゃないもの』
『緊急ではないし重要でもない』
に事象が分けられるってこと、
忙しい人、
まぁ、忙しいように
見せるってだけの人もいると思うけど、
今、この瞬間。
その時だけ対応する事って
あまり意味がないという事ですね。
つまり、
緊急かつ重要というのは、
相手があって、
すぐに対応しなければならない、
ある意味クレーム対応や、
かかってくる電話、
緊急発生のトラブルのようなもの。
あまり意味が無いという言い方にも、
注目してもらいたい。
あまり意味がないと書いたのは、
なぜかと言うと、
こういう緊急事象を対応していくと、
問題解決能力と、
臨機応変の対応能力
などが、培われると思います。
そして、
こういった、
『緊急かつ重要な事』によって、
起こりうる成果、
失敗にせよ
成功にせよ、
その結果が、
どのように導かれたかを、
『緊急ではなく重要』
な時間に研究する事が
最も意味を成すと思う。
したがって
私の勝手な解釈ではありますが、
『緊急ではなく重要』な軸が
すごく重要だという事が分かるが、
他の3つの時間のカテゴリとも紐付くと
さらに、発展するとも考えられるわけです。
まぁ、
思いのまま書いたので、
本当の内容が気になる方は、
本を読んでください。
人それぞれの解釈があると思います。
その解釈が、
社会に光をもたらす
よい考えとつながる事を
願ってやまない
今日この頃でした。
あっ、そうそう
あの有名な動画サイト
YouTubeをビジネスに
使おうと思っている。
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こういった情報は、
私の場合は、
なぜ、このような商品やサービスができ、
どういう事が出来るのかなど、
多角的に見るようにしています。
そうじゃないと、
色々と活用できないですものねw
