妃「ふぁ~あ・・・(´-ω-`)おはよう・・」
皆「すぴーーー」
妃「あれ?まだ、寝てるのか・・」
妃「しゃーない。朝ごはん作るか。」
キ「おはよう(*^o^*)オ(*^O^*)ハー」
妃「あれキルア、(^_^)/おはよー」
キ「だれも起きてないんだな」
妃「そうなんだよね」
すっ・・
!?
一瞬何が起きたのかわからなかった
目をあけてキルアが照れてるのをみて「ああ・・・」と思った
(え~っとここまでくれば、わかりますよね?キ●ですw)(キル・ぼがっ!)(作者・いってぇえl!)
妃「ちょ・・キルっ・・・」
ゴ「ん~おはよぉ~」
妃「!??お・・おは・・」
ゴ「あれ?顔赤い!風邪でもひいたの!?」
妃「いやいや、大丈夫だから!」
ぴたっ
額をくっつけてきた
わああああああ////
妃「だいっじょうぶだからさ!あ・・朝ごはん食べる!?」
キ・ゴ「あ・うん」
ク「おお、朝か・・おはよう」
レ「っよう・・」
皆ネムイ(´-ω-`)顔をしている。私とキルア以外
妃「あ・・・朝ごはんだよ!」
はーい!(^o^)/
今日は学校は休みだ。どうしようかな・・
ゴ「ねえねえ・みんなでプールいこうよ♬」
ク「暑いしちょうどいいんじゃないか?」
レ「賛成キルアは?」
キ「いいよ妃那は?」
妃「あ・・・いいよ」
ってちょっとまて・・・プール?プール・・・・もう考えるのめんどい・・・
水着持ってきてないよ~><どうしよう・・レンタルするか・・・ってあれ?
水着入ってる!やった~(((o(*゚▽゚*)o)))
うわあ・・・派手だなあ・・・柄が・・まあいいや無いよりこしたことはないよね
ゴ「妃那、遅いねえ」
キ「女だからな」
ク「あ、」
レ「よ!」
妃「ごめんね。遅れてm(_ _)m」
キ「あ・・・ああ・・・大丈夫・・」
やっぱこの柄派手でしたぁ・・
妃那以外(可愛い・・・(//∇//))
妃「ウォータースライダーいこうよ!」
皆「(・∀・)オッケー!」
妃「あれ?お化け屋敷ってあるんだ。」
キ「入ろうぜ」
ゴ「いいね!ここの三人で!」
レ「ちょっとまて!俺はクラピカと入らなきゃいけねえのか!?」
ク「私だって反対だ!」
妃「じゃあ・・まってて~」
うわぁ・・怖いよお・・゚(゚´Д`゚)゚
ぎゅっ
二人同時に手を握ってきた
二人は(相手が)手を握ってること知らないみたい
心臓がもたないよ~(o´艸`)
女の子!?
妃「きゃあああああああ!」
キ「大丈夫だって・・・」
ゴ「怖がりなんだね」
かあああああああああああ
妃那以外(かっ・・かわいい・・・)
出口
妃「はあ・・・はあ・・」
ゴ「大丈夫だって・・」
キ「あ。俺飲み物買ってくるわ」
ク・レ「私・俺・も」
ゴ「じゃあ、俺たちまってるね」
ゴン目線
ん?みんながいないってことは・・?
妃「なに?」
チャンス到来キタ━(゚∀゚)━!キタ━(゚∀゚)━!キタ━(゚∀゚)━!キタ━(゚∀゚)━!(゚∀゚)キタコレ!!(゚∀゚)キタコレ!!(゚∀゚)キタコレ!!(゚∀゚)キタコレ!!
ゴ「妃那ちゃん、ちょっと・・」
妃「?」
ゴ「ここの上楽しいんだよ」
妃「へ~行ってみようか」
よろついたふりして近づこっかな~
ドン!
うわ・・やっべ。マジでよろついた・・
妃「うわぁ・・・ゴンく・・」
ちゅっ
へ!?
キ「お~!買ってきたぞ~」
ゴ「あ、キルア!(TдT) アリガトウ」
キ「なんだよその顔文字↑キモいよ」
ゴ「作者にいってよ!」
作者「あれ?偶然ですね。わたしもプール来てたんですよ」
キ・レ・ク・ゴ・妃「うわああああああああああああああああ!!」
作者「あ。顔文字は気にしないでください。色々使えるようになって浮かれてるだけなので。(*^-^*)ノ~~マタネー(←ほらねww)」
キ「びっくした~」
とまあ・・いろいろあって終わったのですが・・二人と●スしたのは初めてで・・これからこの友情がこわれてほしくないなあ。と思っていたのですが・・
つづく