HUNTER×HUNTER -2ページ目

HUNTER×HUNTER

主に小説・グチ・↑もろもろ。こんなものを見るなんてありがたいね、最後までお付き合いください!それでは、どうぞお!

妃「ふぁ~あ・・・(´-ω-`)おはよう・・」

皆「すぴーーー」

妃「あれ?まだ、寝てるのか・・」

妃「しゃーない。朝ごはん作るか。」

キ「おはよう(*^o^*)オ(*^O^*)ハー」

妃「あれキルア、(^_^)/おはよー」

キ「だれも起きてないんだな」

妃「そうなんだよね」

すっ・・

!?

一瞬何が起きたのかわからなかった

目をあけてキルアが照れてるのをみて「ああ・・・」と思った

(え~っとここまでくれば、わかりますよね?キ●ですw)(キル・ぼがっ!)(作者・いってぇえl!)

妃「ちょ・・キルっ・・・」

ゴ「ん~おはよぉ~」

妃「!??お・・おは・・」

ゴ「あれ?顔赤い!風邪でもひいたの!?」

妃「いやいや、大丈夫だから!」

ぴたっ

額をくっつけてきた

わああああああ////

妃「だいっじょうぶだからさ!あ・・朝ごはん食べる!?」

キ・ゴ「あ・うん」

ク「おお、朝か・・おはよう」

レ「っよう・・」

皆ネムイ(´-ω-`)顔をしている。私とキルア以外

妃「あ・・・朝ごはんだよ!」

はーい!(^o^)/

今日は学校は休みだ。どうしようかな・・

ゴ「ねえねえ・みんなでプールいこうよ♬」

ク「暑いしちょうどいいんじゃないか?」

レ「賛成キルアは?」

キ「いいよ妃那は?」

妃「あ・・・いいよ」

ってちょっとまて・・・プール?プール・・・・もう考えるのめんどい・・・



水着持ってきてないよ~><どうしよう・・レンタルするか・・・ってあれ?

水着入ってる!やった~(((o(*゚▽゚*)o)))

うわあ・・・派手だなあ・・・柄が・・まあいいや無いよりこしたことはないよね

ゴ「妃那、遅いねえ」

キ「女だからな」

ク「あ、」

レ「よ!」

妃「ごめんね。遅れてm(_ _)m」

キ「あ・・・ああ・・・大丈夫・・」

やっぱこの柄派手でしたぁ・・

妃那以外(可愛い・・・(//∇//))

妃「ウォータースライダーいこうよ!」

皆「(・∀・)オッケー!」

妃「あれ?お化け屋敷ってあるんだ。」

キ「入ろうぜ」

ゴ「いいね!ここの三人で!」

レ「ちょっとまて!俺はクラピカと入らなきゃいけねえのか!?」

ク「私だって反対だ!」

妃「じゃあ・・まってて~」

うわぁ・・怖いよお・・゚(゚´Д`゚)゚

ぎゅっ

二人同時に手を握ってきた

二人は(相手が)手を握ってること知らないみたい

心臓がもたないよ~(o´艸`)

女の子!?

妃「きゃあああああああ!」

キ「大丈夫だって・・・」

ゴ「怖がりなんだね」

かあああああああああああ

妃那以外(かっ・・かわいい・・・)



出口

妃「はあ・・・はあ・・」

ゴ「大丈夫だって・・」

キ「あ。俺飲み物買ってくるわ」

ク・レ「私・俺・も」

ゴ「じゃあ、俺たちまってるね」

ゴン目線
ん?みんながいないってことは・・?

妃「なに?」

チャンス到来キタ━(゚∀゚)━!キタ━(゚∀゚)━!キタ━(゚∀゚)━!キタ━(゚∀゚)━!(゚∀゚)キタコレ!!(゚∀゚)キタコレ!!(゚∀゚)キタコレ!!(゚∀゚)キタコレ!!

ゴ「妃那ちゃん、ちょっと・・」

妃「?」

ゴ「ここの上楽しいんだよ」

妃「へ~行ってみようか」

よろついたふりして近づこっかな~

ドン!

うわ・・やっべ。マジでよろついた・・

妃「うわぁ・・・ゴンく・・」

ちゅっ

へ!?

キ「お~!買ってきたぞ~」

ゴ「あ、キルア!(TдT) アリガトウ」

キ「なんだよその顔文字↑キモいよ」

ゴ「作者にいってよ!」

作者「あれ?偶然ですね。わたしもプール来てたんですよ」

キ・レ・ク・ゴ・妃「うわああああああああああああああああ!!」

作者「あ。顔文字は気にしないでください。色々使えるようになって浮かれてるだけなので。(*^-^*)ノ~~マタネー(←ほらねww)」

キ「びっくした~」


とまあ・・いろいろあって終わったのですが・・二人と●スしたのは初めてで・・これからこの友情がこわれてほしくないなあ。と思っていたのですが・・

つづく