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ジュンミョン目線


俺たちは、長めの休暇が取れ、俺とチャニョルは、日本の九州のリゾートホテルに来ている。二人っきりの楽しい旅行。きれいな海を眺めて癒されたり、温泉に入ったり、日頃の疲れも吹っ飛んでしまう。特にずーっとチャニョルといれるし。


チャニョルが、「ヒョン、競パンどんなの?新しく買ったって言ってたよね?」ときらきらした笑顔で言う。俺は、arenaの黒の小さい競パンをこの旅行のために買ったばかり。俺もチャニョルも競パン大好きな変態同士(笑)「ヒョン、はいて見せてよ!」と、また得意の笑顔で言う。そんな顔されたら、拒否も出来ない・・・って言うか、履きたいんだけどね。


俺は、その競パンを履いて見せた。「ヒョン、かっこいいしいやらしいよ!」と、嬉しそうなチャニョル。俺は、お前も履いてみせろよ。」と言うと、チャニョルはすぐに青い小さな競パンを履いた。


長身の体に比例した、くっきりとその長い竿がよくわかり、かわいい笑顔とは反比例したいやらしさがある。


「ヒョン、こっちにおいで。」と、俺を子どものように傍に呼ぶ。俺は、嬉しさを出さないようにチャニョルの横に座った。すると、すぐにチャニョルは唇を重ねてきた。


「ヒョン、今どんないやらしい事考えてるの?俺は、ヒョンを電気あんま攻めにすること。」と言いながら、無理やり俺をベッドに押し倒したかと思うと、俺の両足首を持ち、俺の股間に足を当てがい、細かな振動を与えてきた。


俺は、「あっ!チャニョル!いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!」と、あまりの気持ちよさに大きな声をだしてしまった。するとチャニョルは、「ヒョンみたいな変態は、電気あんまが大好物でしょ?」と言いながら、その振動を強めてきた。俺は、それだけで、気持ちよさの頂点に達し、競パンの中で果ててしまった・・・。