日々てんやわんや

日々てんやわんや

義父母と両親の4人を見送りました。

これからは自分達の健康を優先に楽しみたくさん作りたいです。


自分の体のこと、大好きな家族、孫姫のこと、とっても勝手に書かせてもらってます(o^^o)

実両親、義父母、介護の愚痴書きまくり(><)
ストレス発散させていただきます。いつまでも家族と子供達のために頑張るのだーーー✨

穏やかに日々過ごせています☺️


仕事は繁忙期が過ぎたというのに

溜まっていたものが山積みでこれまた忙しく笑い泣き

おかげで落ち込まずにいられてます😊


今日は久しぶりに友達とランチをしたり

ばーさんの入院費の精算に行ったり


ばーさんが最期まで何度も何度も呼んで

ワガママを聞いてくださった

たまたま知り合いの介護士さん

お礼を言いたかったんですが

いつもシフトが合わず

受付の方には伝えて来ました。


帰ってからはばーさんが好きだったいなり寿司を作り、

最期まで欲しがっていた氷の入ったお水をお供えしました☺️





あ、やっぱりばーさんのことばっかり🤣🤣🤣


肩の鍵盤部分断裂から繁忙期、

両親の看取り、、

ずっと家事のほとんどをパパさんがやってくれてて🙏


どんどん腕を上げてます🤣

昨日帰って来たらシチュー出来てました爆笑

寒かったから嬉しくておかわりしちゃったよー爆笑



奥にボケて写ってるのが田作りを入れたタッパーなんですが、

これまたばーさんの得意料理でして


その田作りはちょっと変わってて

息子が大好きなんですキラキラ

甥っ子も来るとよく欲しがったり人気の一品キラキラ


ばーさんが弱ってからは

本格的に練習しましたがなかなか上手くいきません😅

ばーさんに調味料の確認をしても


しょうゆ!!


とだけ(笑)


もっと若い頃から習っておけばよかったなー


それでもお通夜の時に持って行ったら

息子からOKが出ましたーー🙌




コレですグッ


今日もまた作りました!!


結局まだばーさんネタでしたー{emoji:015_char3.png.笑い泣き}

母が亡くなって1週間


ボーッとしてしまって


走り続けた介護生活


ラストの母を見送って気が抜けちゃったみたいです


ちょこちょこと手続きをする中で


3ヶ月前お父さんでしたよね?

とびっくりされてます😅


じーちゃんはばーちゃんを迎えには来ないよ

ってみんなで笑って話してたけど


よく考えると私がよくじーちゃんに

ばーちゃん置いて逝かないでね!

置いていかれると大変なんだから!!

と話してたのを思い出しました!!

じーちゃん覚えててくれて迎えに来てくれたのかな?🤣


それにしても笑えるくらいあの毒母を想ってる🤣


中学生くらいでも

夜怖い夢を見ると母の横に眠りに行った


20歳くらいまでは父親役の人はいなかったからね


母はいつも


私は借金取り以外に怖いものはない!!


と話してました🤣

守られてたね私と弟おねがい


実父には苦労したので頑張ってくれてたんだなー



じーちゃんは真面目な仕事人だったので

晩年はお金には困らず

たくさん旅行行ったり

楽しかった〜と2人が話してました

良い人生だったんだね照れ


私とばーちゃんの人生

書き出すと止まらないので

思い出したらちょこちょこ書きたいな☺️


繁忙期も終わったし

また右肩のためきリハビリ行き始めたよ!!

これからは自分のためだーールンルン


とうとう母にもお迎えが来ました


じーちゃんが迎えに来てもワシは断る!!


なんて何度も言ってたのにね


弟も一緒に来ちゃったのかな?

双子の叔母さんも会いたかったのかな?


これで4人目の親を見送り


何だか人が亡くなるのは夜か朝

って言うイメージだったのに

昼の1時40分だった


私が着いた時はまだ頑張ってた

いつものようにホッペを摩り

体を摩ってると


ツーーー


眠るように


目の前で





5分ほど遅れてきた孫ひ孫達

走ってきて

耳元で


ばーーちゃーーん!!


ピーピーピー



時間にしたら2、3秒?

動きました!!


さすがラスボス


しっかりみんなに生きてお別れをして逝きました




今日まですぐ流れてくる涙を

まだまだ!!と流さないように!!


車で聞いてるSpotifyから

百恵ちゃんの秋桜が流れた時には

嗚咽が出るほど泣けて

幾つになっても

もう少しもう少し子供でいたかったな


呼吸が浅くなってきたと病院から電話をもらい

車で向かっている途中は

何ともわからない感覚で涙があまり出なかった


何故だろうか

ずっとホッとした感覚に包まれてます



荼毘に召される前

もう少し一緒に居たかったな



さて

これからは何をしましょう