こんにちは。
今年初めてのブログ更新です。
昨年末に無事、障害年金の受給資格も得て
あとは支給を待つだけとなりました。
リハビリも順調で、この1月からは杖なしで歩いてます。
電車も杖なしで立ってます。
両手が使えるので、バッグはリュックか斜めがけショルダーを愛用。
靴はまだペタンコ靴。今は3cmヒールくらいのブーツばかり履いてます。
ハイヒールはいずれそのうち。。。かな
(ペタンコ靴って楽ですよね〜)
術後リハビリは退院後6ヶ月と決まってるらしいので、
来週で一旦終わります。
術脚の筋力もバランスもずいぶん回復しました。
あともう少し、というところです。
と、いうことで
今回の術後6ヶ月検診は初めての杖なし受診でした。
前回の3ヶ月検診から3ヶ月経っているので
忘れてしまいそうでした💦
レントゲンの結果も問題なし。
股関節の動きもものすごく良くなっているとほめられました。
リハビリ頑張ってよかった〜。
ここで普段気になっていることを先生に質問しました。
膝を伸ばしたまま体を前に深く曲げると術脚の股関節が
カクッとなることがあります。
口を大きく開けるとあごがカクッとなるのと似ています。
少しずれたような感覚をおぼえるのですが、上体を戻すと
元に戻ります。
これは前回の3ヶ月検診でも聞いたことなんですが、
股関節が外れている訳ではないので、とりあえずは
あまり気にすることはないでしょう、という回答でした。
もう一つ気になることがあります。
術脚の腿の外側、傷口とは離れたところが痺れているんです。
術脚でない方とはあきらかに違う感覚です。
強い痺れではなく、感覚が鈍い感じです。
先生によると、たまにそういう人がいるそうで
傷口のあたりが痺れると言う人がいたことはあるそうです。
私の場合は、傷口とも離れているしよくわからないそう。
こちらも様子見ということになりました。
次の定期検診は5ヶ月後の6月です。
実は担当の先生が4月から別の病院に行くらしく、
今いる大学病院は非常勤となり、午後の専門外来にだけ来るそうです。
先生からは、どっちの病院でもいいよ、と言われました。
定期検診に来なくなるのがいちばんいけないので
どちらにしても必ず受診してください、とのことでした。
我が家からはどっちに行ってもかかる時間はそんなに変わらないので
新しい病院の方に行こうと思います。
先生はその場で、私のカルテの画像を数枚プリントアウトして
封筒に封入し、持たせてくれました。
それを持って6月には新しい病院に行こうと思います。
忘れないようにしなければ💦