Boys be ambitious ~反骨心の日々 -7ページ目

久々に会長と飯!

昨日は会長とうちの期待の若手達と一緒に池袋の「徳蔵」に行ってきました。



会長とどこかでご飯を食べるのは結構久々でかなり楽しかったです。


Boys be ambitious ~反骨心の日々

そばダイニングなのでそばがやっぱりうまかったですが、出し巻き卵もおいしかったです。



若手達の動機とか意気込みを聞いていて



昔自分が会長に始めて会ったときに当時の野望を色々話していたことを思い出しました。



そのとき、会長からは「3年真剣に頑張れば全部かなうよ」と言われ



その言葉を信じてがむしゃらに頑張って、駆け上がってきましたが、



本当に3年で全部叶ったからすごい。



この中からそんな人材がもしかしたらまた出てくるのかも・・・と思うと



正直期待せずにはいられないし、自分も気持ちや時間を使ってあげようと思いました。



まぁ辛い事も逃げ出したくなる瞬間もあるだろうけれど



それも含めて自分が勝ちあがっていくときはすべて肥しだと思えないと



自分の生活は変わらない。



それを彼らがそういう場面が来た時に思い返せるか?



最終的には精神力勝負!頑張って駆け上がってほしいですね。

五反田にて、ホルモン革命!

昨日は深夜、仕事終わりで部下と五反田にあるホルモンまるみちに行ってきました。



この店は本当によく使っている店で毎月1回は必ず寄ってしまう店なんです。


Boys be ambitious ~反骨心の日々

理由1、朝までやっている!



これはでかい。いつも昼から仕事している俺としては深夜にゆっくり話しながら食べれるお店は貴重!



理由2、刺し系の料理がうまい!



高級焼肉を食べるとすぐ胃がもたれる俺としては刺し系料理がうまいのは必須!



最近は地元石川で起きた食中毒事件でこのお店も出さないですが・・・



その分あぶったものや、たたき系料理が出てきてそれはそれで満足です。



理由3、とにかく、ホルモンがうまい。特にマルチョウ!絶品です。



一度食べてみてください。部下2人共今まで食べたホルモンの中で一番うまいと絶賛してました。



食べればわかる!癖になる味です。



このお店、お笑い芸人の方や、俳優さんなど、数々の芸能人と鉢合わせします。



皆さん、完全にキャバクラ帰りですが(笑)



でも本当に有名な芸能人の方達もよく使うんだな~というくらい美味しいし、時間の融通も利く



五反田に寄ったら一度お店に立ち寄ってください。

お勧めの漫画を紹介!

漫画ってよく読みますか?



俺は毎週ジャンプ、ヤンマガ、マガジン、サンデー、ヤンジャン、チャンピオンを読んでるくらい



漫画が大好きで、読んでて勉強になったり、



主人公と自分を重ね合わせて、自分にはまだまだこの辺が足りないとか



この考え方が身についてないからまだこの位置なんだと



いつも考えさせられたり、ワクワク、ドキドキと友情の大切さとかを学んでモチベーションを



維持するためにつかっています。



その中で最近はまっているというか、お勧めの漫画をちょっと紹介します。



一つ目は「ハカイジュウ」です。


Boys be ambitious ~反骨心の日々

映画「スカイライン」とちょっと似てるところもあるんですが



全く目が離せず、次は?次は?と期待させられます。



ぜひ一度読んでもらえればはまると思います。



そしてもう一つお勧めは「キングダム」



Boys be ambitious ~反骨心の日々

これはヤンジャンを読んでる人なら絶対知っている、ヤンジャンの中では常にトップの人気を誇る



漫画ですが以外と知らない人が多いので紹介しておきます。



これも読めば必ずはまります。



ワンピースや、ナルトと同じで主人公は志が高く、何事も恐れず目標に向かって困難を次々と



突破していく。友達思いでもある。仲間のために命をはるし、困っている人はほうっておけない。



しかし大きく他の漫画と違うのは主人公が何も「持っていない」という所です。



ワンピースしかり、ナルトしかり大抵の人気漫画は主人公が他の誰も真似できない「才能」や「血」を持っている



しかし、この「キングダム」の主人公、「信」は残念ながら特別な才能があるわけでもなく、「血」が立派



(例えば王族の血や豪傑の血)等、生まれ持ったものはない。ただ、ひたすら鍛錬をし、志を高く持ち



さまざまな死地を乗り越え大きく成長していく漫画である。



ここにすさまじく俺は共感しました。



唯一の才能は人より腕力がある、そして馬鹿みたいにプラス思考!



あれも才能と言えば才能であるが主人公としての最低限度でしょう!



ぜひ「信」が勝ち上がっていく姿を見て、何も「持っていないもの」が志と努力で勝ち取っていく様を見てもらえれば



次の日から負けてられるかと思う人は沢山でてくるでしょう!



暇があればぜひ読んでみてください