《ツイート Jan 14th より

FF13がしたいのとブルーレイを見れるように、
とうとうPS3を買ってしまったが、
どちらも中途になぜかPS HOMEにはまってしまった。
セカンドライフ的な仮想空間がとても居心地がいい。
絶対にはまってしまう・・・


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《ツイート Jan 20th より

PS HOMEをどっぷりやってしまった後は、
現実の人間がやたらアバターっぽく見えてきてなんだか不思議・・・
ただ、あの世界にいる住人の多くは中高生ぐらいなんだろうなあ


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《ツイート Jan 22th より

最近帰宅してからはプレイステーションhomeにどっぷりなんだけど、
ひとりでブラブラしてても、フレがやってきて会話始めちゃうと
なかなか抜けられないし、好き勝手できない、
という現実的な悩みを仮想現実にも持ち始めた今日この頃。
FF13がてんで進みませんm(__)m


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これが当初の、始めて1週間程度の時点の感想であった。
あれからおおよそ3ヶ月が経って、Homeにだいぶ慣れてきて、
客観的に物事を理解できるようになってきたので、
日誌という形でルポ的なログを残してもいいかな、と・・・


実際この3ヶ月の間に多くのことが個人的にも実は起こっている。それをすこし振り返りながら、いったいHomeでナニが行われているのかを検証したい。


ぼくがHomeに最初に入ったときは、正月イベントが終わってすぐらしく、

全体的にまったりしていた。
LocoRocoのムイムイ客船が登場し、

スクエアの埠頭では上空に富士鷹なすびが現れ、

特設金屏風ごしに記念撮影ができる催しが行われていた。


とても残念だったのは、FFの期間限定無料のパソスペがその日最後だったこと。
当然新参者は知るすべもなく、とき既に遅しだった。


アイマスのライブに参加したり、

バレンタインイベントでチョコもらったり、
イブの時間を全話観賞しリワもらったり、
いまはライヤーゲームの「不平等な多数決」ゲーム で、
おそらく全リワもらえるはずだが、どうもなんともしがたい中途半端なイベントに
なってしまったことは管理者が一番痛感していることだろう。


フレについてだが、ぼく的には初期にフレになった何人かと

たまに会話をしている程度だが、つるんでどうこうするつもりはないので、
主に情報収集の一環としてフレとの会話に興じている。


そういえば、途中でハードディスクのデータが飛んでしまい、
アイマスのライブとかで撮った画像がすべて消去してしまった。
あれは残念だったなあ。
応援団長を真ん中に10人ぐらいのほめ春香が後ろで踊ってたんだよね。


イベントといえば、こないだのエイプリルフールのアイレムイベント
「セミファイナリスト ファンタジア」は参加できませんでした。
普通に仕事だったからね。
でも、その後に参加したフレのお気に入りを辿って、
イベントのエリアは行けたので追体験はなんとなくできた。
なんか映画の撮影現場を見にいった感覚でおもしろかった。
このときばかりはフレがいてよかったなあ、って思いましたね。


まあそんな感じで取りとめのない話題ばかりかもしれませんが、
ログのつもりでアップしていきたいと思います。


明日はきっと〝赤〟だよね!

3D空間とアバターを用いた、ユーザー同士のオンラインコミュニティサービス。
アバターは多彩なカスタマイズができるほか、家具や壁紙などインテリアを自在に
カスタマイズできる自分の部屋へフレンドを招待することもできます。
対戦相手を募集してPlayStation Homeから直接ゲームを開始することもできるため、
オンライン対応ゲームのロビー的な役割として利用することも可能
基本料金:無料(一部有料コンテンツあり)



PlayStation Home 日誌




タイトル :PlayStation(R)Home
メーカー :Sony Computer Entertainment
開発 :SCEワールドワイド・スタジオ (SCEWWS)
ジャンル :オンラインプレイグラウンド
メディア :ダウンロードコンテンツ
対応機種 :PlayStation(R)3
価格 :無料(一部有料)
CERO :全年齢対象(一部コンテンツに制限あり)
HDD必要容量 :3GB以上
プレイ人数 :1~64人
運営状況 :ベータ運営中(運営開始日:2008年12月12日)
正式サービス開始日:未定

■公式サイト
https://playstationhome.jp/



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