ただいまお稽古中でございます!
みなさんぜひ観に来てくださいねー😊
とっても不思議な世界感の作品ですが何か一つでも感じてもらえればと思いながら毎日お稽古してます!
IDIOT SAVANT theater company #12
手で触れられるくらいの鈍い空と
遠くに聴こえる潮音を哀しみが示すのならば
かもめの眼ざしが飛びつかれてしまうまで
海が泣きだすなんて知らなかったんだ
作・演出・振付_恒十絲
2016年2月24日(水)~28日(日) 会場_日暮里・d‐倉庫
出演
朱尾尚生 近藤康弘 園山祐 新井千賀子 三浦寛士 高橋和博
三好康司(劇団MAHOROBA+α) 永野沙紀 ☆神明まなみ☆ 千頭静那 大井優志 岩澤繭 ほか
舞台美術_池原哲男 舞台監督_小林英雄
照明_長尾裕介(Lighting Terrace LEPUS) 音響_行村剛
衣装_虎井想市 振付助手_サミュエル・ボンヌ
演出助手_フレデリック W. 宣伝美術_岩倉金太郎
制作_高崎都 制作補_湯本綾子
タイムテーブル
2月24日(水) 19:30
2月25日(木) 19:30
2月26日(金) 14:00★ 19:30
2月27日(土) 14:00 19:30
2月28日(日) 14:00 (全7回公演)
東北を撮り続けてきた恒十絲が東日本大震災を通し、生きる事とは何か、想い出になるのはいつか、「忘れたくない、忘れませんように」と願う、祈りと伝承の物語。
料金
前売_3500円 当日_3800円 学生_3000円(学生証提示)
リピーター割_2500円(半券提示)
★2月26日(金)14:00の回のみ、一般_3000円 学生_2000円(学生証提示)
チケットご希望の方は、メッセージ又は
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沢山の方にお会い出来る事を楽しみにしております❤️