こんにちは、ジンです。
昨日、Xでちょっと面白いことをポストしました。
「もしミミズに生まれたら、人間をどう見ているだろうか?」
ミミズからみたら人間ってどれくらいすごいんだってね。
ミミズの目線で見た人間

もしミミズとして生まれたとしたら、人間ってずるいくらいスキル持っててずるいなぁって思っているかもしれません。
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手足があって歩けるなんて、なんてすごい!
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物を掴んで作業できるなんて魔法みたい!
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言葉で会話できるなんて信じられない!
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美味しいものを食べたり、好きなことを自由にできるなんて羨ましい!
そして一番大きいのは、
「誰かにいつ食べられるか怯えることもなく、危険を感じながら生きなくていい」
ということ。
人間って、当たり前のように思っているけど、ものすごく恵まれた存在なんです。
当たり前は奇跡
人間に生まれたこと。
手足があること。
家族や友人と笑い合えること。
実はすべてが奇跡なんですよね。
でも、生まれた時から人間である僕らはその奇跡を感じることがない。
「あれがない」「これが足りない」って不満を探してしまう。
でもちょっと想像してみてください。
もしあなたがミミズだったら……?
人間の暮らしを見て「羨ましい!」って思うはずです。
そもそもミミズにそう言う事を感じることができるかは不明ですけどね(笑)
感謝から始めよう
豊かに生きていけるこの環境。
話せること、歩けること、食べられること。
全部が「感謝しないでどうする?」というレベルの奇跡です。
小さな悩みや不満も大切ですが、
一度立ち止まって「人間に生まれたこと」そのものに感謝してみませんか?
「今日も人間でよかった!」
そんな風に思えたら、きっと心も豊かになるはずです。
ジンでした😊