johnの休日

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今日もしあわせ

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また、ピックアップを交換しました。
前回は「初めてのピックアップ交換」&「その他パーツも交換」という事もあり
リペアショップにお願いしましたが、今回は自分で挑戦しました!

変更後の配置は、
リア   :Vanzandt true vintage
センター:Vanzandt vintage plus
フロント:Seymour duncan Antiquity Strat Texas Hot(今回購入)

予めあちこちのサイトで勉強させていただき(本当に感謝です)
はんだとはんだ吸収線を購入。コテは友達から借り、いざチャレンジ。

photo:01


初めて見た時は何がなんだかさっぱりでしたが・・・
やってみると意外にできるもんですよ!!
あまり手先が器用な方ではないので苦戦しましたが。

交換後の音質レポートは後日。


そうそう、前回の交換ではピックアップ以外に、Volume&Tone POT、コンデンサーの交換もしました。
ピックアップのすぐ下にあるボリュームノブが邪魔だったので、外してしまい
テレキャスと同じように、マスターVolume&Toneに変えました。
外した跡はバッチリ穴が空いちゃいましたが、ちょうど家に白いビニールテープがあったのでそれで補修。

今回勉強になった事。
それは、「Volume&Tone POTを交換しただけでも、音は明らかに変わる」ということです。
そりゃあ多少は変わるんだろうと予想はしていたけど、鳴らした瞬間にすぐにわかるレベルでした。

ピックアップ変える前に、周辺を変えてみるのはかなりおすすめです。
ただ、これも交換後の音は予想になっちゃいますけどね。。。
エフェクターの紹介です。
今回もオーバードライブ。

photo:01



前回紹介したBossOD-3とは違い、主張が強いエフェクターです。

ジャズコでJCM800の音が出したくて、数あるエフェクターの中からこれを選びました。
その名の通り、
まさに「King of the Blitains」


iPhoneからの投稿
エフェクターが大好きです。
エフェクターって楽器の中でも、特殊な存在だと思う。
男特有のコレクター願望をくすぐるような。ついついまた欲しくなる。

ひとまず、今現役で活躍してくれているエフェクターを紹介させて頂きます。

「Boss OD-3」
photo:01


逆さまでごめんなさい。。。

知名度がかなり高いエフェクターですね。
初代OD-1が欲しいところですが、丁寧に扱うのが苦手なんで、これでいいやという気持ちで選びました。

オーバードライブは色々と試しましたが、これは「アンプの音を尊重してくれる」エフェクターです。
オーバードライブの中には、どのアンプで使ってもそのエフェクターの音になってしまうような主張の強いエフェクターがありますが、これは原音に忠実なので、プリアンプとしても使えます。
個性はないですが、間違いない音です。
driveが、下にもう3段階くらい下げられたらいいのになぁ。

歪み方はとてもナチュラル。
名機の血をひいています。
(少しだけ)


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