どうも


じんべえです〜






TOHOシネマズの海底軍艦、雪積もりながらも観てきました!



平日、積雪、朝という絶対人少ないやろ!



っていう条件でも観にきた同士は4人(*´꒳`*)



同じものが好きな仲間と同じ映画を観るってワクワクしますね(*≧∀≦*)



そして本題の海底軍艦



1963年公開ということもあって最初からもうキャストの人達がキンゴジ、モスゴジ、地球最大の決戦のミックスみたいな感じで



「お!この人ここだとこういう役してるんだ!」ってなって同じ時代の同じ系列の作品を観ることでしか分からない感覚が何とも嬉しい(^^)



主人公とかそのまんまでしたし(笑)



あの時代の特撮映画って雰囲気も明るいしストーリーも分かりやすいのでほんと観てて楽しいですよね(*´ω`*)



蒸気人間だ!っていうどストレートな表現もいいですねこういうのでいいんですよ〜(´∀`)



戦時中からずっと島で活動を続けて戦うのを待ってたっていう設定もあの時代だからこそ説得力があって



戦争キチガイの大佐も改心する過程も良かった(*^_^*)



今回1番感激したのは轟天号のギミックですね



ドリル付近の本体についてるガイガンの腹ノコみたいなの(伝われ)が出てくるのが最高にかっこいい!



あれ実際に動くやつ欲しいですね(笑)



あとはあれですね映画観て初めて知ったんですがドリルの先端から名前は忘れた絶対零度砲的なの出てくるんですね!



ゴジラFWの冒頭で真轟天号がマンダを固めてたのはあれだったのか...と



全体としては最後の方がめっちゃハイペースなのに困惑しましたがほんと良くできてますわ(≧∇≦)



流石再上映されるだけのことはありますね!



この時代の映画だと怪獣大戦争と並ぶくらい大好きです♪( ´▽`)



ゴジラシアターは今年も継続ですが



TOHOシネマズさんにはこれからも是非こういった作品を再上映してほしいですね



フランケンシュタインとかサンダガイラとか(*´ω`*)



ちなみに予定通りメタスもゲット




前々からちょっと気になってたんですがこのキットもなかなかかっこいいですね



ゼータ、百式、マークIIに続きエゥーゴの機体が揃ってきたので次はリックディアスかな(*´꒳`*)



じゃ





バーイーナーラ!