IN FLAMES ~SOUNDS OF A PLAYGROUND FADING~ 感想
IN FLAMESの新作がリリースされてからもう半年も経っちゃったんですね
いやぁ随分と聞き込みましたよ
あんまりCDを買ってなかった(というかBurrnを買わなくなったw)のもあり、同じアルバムを聴き込む様になってきたというか
メロデスといえばIN FLAMESかARCH ENEMYという世代のワタシですが、やっぱりいつまで経ってもIN FLAMESは飽きさせないですね。
このアルバムで、バンドの中心人物であるイェスパーが脱退するわけですが、全く抜けたことを感じさせないですね。
もう、彼らのオリジナリティともいうべきアグレッションとメランコリックの同居といった感じやサウンドはイェスパー抜きでも十分成立する域まで来たんですね。
アルバムのハイライトは個人的にはTrackNo.10の Enter Tragedyから No11のインストを経てつながるNo12のA New Dawnへの流れかと。
見事なテンションの持っていき方でこの3曲がまさにつながるように展開していく様です。

いやぁ随分と聞き込みましたよ

あんまりCDを買ってなかった(というかBurrnを買わなくなったw)のもあり、同じアルバムを聴き込む様になってきたというか

メロデスといえばIN FLAMESかARCH ENEMYという世代のワタシですが、やっぱりいつまで経ってもIN FLAMESは飽きさせないですね。
このアルバムで、バンドの中心人物であるイェスパーが脱退するわけですが、全く抜けたことを感じさせないですね。
もう、彼らのオリジナリティともいうべきアグレッションとメランコリックの同居といった感じやサウンドはイェスパー抜きでも十分成立する域まで来たんですね。
アルバムのハイライトは個人的にはTrackNo.10の Enter Tragedyから No11のインストを経てつながるNo12のA New Dawnへの流れかと。
見事なテンションの持っていき方でこの3曲がまさにつながるように展開していく様です。




