NHKに銃弾が送りつけられたり、
爆発物が置かれたり…
何かの脅しなんでしょうか?
怖いんですよね、こういうの。
以前、働いていた映画館で、少々思想的な映画を上映したとき、
その映画のチラシをカッターナイフで大量に切断して捨ててあったりして、
バイトちゃんたちが怖がって、大変でした。
私が彼女らを守ってあげたくても、
全員を守る、なんて無責任なことも言えず、
彼女らの恐怖心をぬぐってあげることはできませんでした。
その前の会社では、
新入社員に厳しく指導をしていた私を、
何故か隣の部署の頭のおかしい社員が、
「新入社員がかわいそう」
と思ったらしく、
私のパソコンやデスクの電話機が無くなり、
(ソイツが隠した)
挙句、会社の中でゲンコツで殴られました。
殴られる前々日、私の自宅前で、夜中に爆竹を鳴らされる事件もありました。
面と向かって言えよ。
姿を見せずに脅すような行為、
本当に卑劣。
人を恐怖におののかせ、屈伏させようとするのは、
テロリストと同じ。
脅しに負けてはいけない、と、思いもするし、正論だけど、
命あってのものだね。
怖いものは怖いのです。
「おくりびと」
アカデミー賞外国語映画賞受賞、本当におめでとうございます。
納棺士という、人生の最後を送り出してくれる、
プロフェッショナル。
日本人の生と死。
送る人々。
家族。
日本の風習、風景の美しさ。
いろんな部分で日本。
とにかく日本な映画。
それが支持されたという事が、とても嬉しかったです。
また納棺士さんには、
私も父を送る際に、間近でそのお仕事を見せていただきましたが、
人の事が好きでないとできないなぁ、と、
とても思った事を思い出しました。
アカデミー賞外国語映画賞受賞、本当におめでとうございます。
納棺士という、人生の最後を送り出してくれる、
プロフェッショナル。
日本人の生と死。
送る人々。
家族。
日本の風習、風景の美しさ。
いろんな部分で日本。
とにかく日本な映画。
それが支持されたという事が、とても嬉しかったです。
また納棺士さんには、
私も父を送る際に、間近でそのお仕事を見せていただきましたが、
人の事が好きでないとできないなぁ、と、
とても思った事を思い出しました。
ブログネタ:携帯の予測変換「あ」「い」「う」「え」「お」最初に出るのは?
参加中あ=空きますが
友人から、「いつのみに行く?」と言われ、いついつ空く、というメールをしたときですね。
い=いだだき
う=歌の
弟にユニコーンの特番の話をメールでしたときだと思います。
え=演奏
これもユニコーン系ですね、きっと。
「た」と入れたら民生、
「て」と入れたらテッシー、と出ますから・・・
お=大宮
乗り換え案内の名残ですね。
明日の面接の電車の時間を調べたから・・・
う~、われながら面白くないぞぉ~。