春を待つ窓辺から。心と体を整える、2月最後の深呼吸!!
みなさんこんにちは!事務支援センターリオンです2月27日。明日で2月が終わります。ここ数日天候もよく、気温が高い日が続いています。でも冬の間はついつい窓を閉め切りがちになる季節。そんな今だからこそ試してほしいのが、「1分間だけの全開換気」です。これは単なる空気の入れ替えではありません。実は、私たちの体にとって最高のリフレッシュ・サプリメントになるんです!!換気がもたらす「心身のリセット」厚生労働省などの専門的な知見によれば、換気は以下のような具体的なメリットを私たちにもたらしてくれます。 脳がシャキッと目覚める 二酸化炭素(CO²)を追い出し、新鮮な酸素を脳に届けることで、午後の眠気や重たい気分が驚くほどスッキリします。 [2] 自律神経の心地よい刺激 キリッとした外気に触れることで、冬の寒さでこわばった体がふっと緩み、気分の切り替えがスムーズになります。 お部屋の「気」が変わる 室内の空気を効率よく入れ替えることで、湿気や停滞した空気を流し、新しい季節の気配を呼び込みます。 [1]→窓を開けた瞬間に滑り込んでくるのは、世界でも有数の清らかな北海道の空気。鼻の奥がツンとするあの冷たさは、春を迎えるための清々しい「儀式」のようです。たった60秒。古い空気を手放して、3月の新しい風を迎え入れてみませんか?事務支援センターリオンでは見学はいつでも受付中各種資格取得もしっかりサポート!!3月からの新生活を事務支援センターリオンではじめてみませんかご興味ありましたらぜひ下記の電話またはメールフォームまでお気軽にお問い合わせください見学・体験・お問い合わせはTEL:011-596-7245お問い合わせ Contact│就労継続支援B型事業所 【事務支援センター リオン】www.npo-rion.orgご連絡お待ちしております参考、引用元一覧[1] 「換気の悪い密閉空間」を改善するための換気の方法(厚生労働省) 室内温度を大きく下げずに換気を行うため、一方向の窓を全開にするよりも、二方向の窓を 数センチメートルから十数センチメートル開けて「空気の通り道」を作ることが推奨されて います。URL: https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_10306.html[2] 冬場における換気について(厚生労働省) 室内のCO²濃度を1,000ppm以下に保つことは、健康を維持し、作業能率を低下させないた めの重要な基準とされています。 URL:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00226.html