先月使いすぎて、今月は火の車。
義援金は今月は4800円で・・・・勘弁してくれww
あとは自粛せずにお取り寄せで買ってます。
おかずに一品、被災地の地場産品を使うっていうのも支援の一つ。
株は、順調。
たまたま、
震災前の値動きが良くなくて
いっさいがっさい売却していたうえに、
財形の金利の低さに馬鹿らしくなって解約して
全額(といってもわびしい)証券に入金していたので
底で買いました。
でも、
全財産背水の陣だから、
度胸がないもんだから、
日医工をたった100株。(度胸無くてすでに売却)
他も上がり始めてから買ったけど・・・・・
もし、一発勝負をかけていたら、
すでに年利周り30%目標を達成していたのに・・・
もっと義援金も出せたのに・・・・・・
度胸がないWW
さて、手元のお金は月初めからすでに1500円ぐらいしかない(ノД`)
今日は彼氏に呼び出された。
いっつも車を出すのは私。
ここ半年外食もナシ。
おでかけもない。
(>3<)ぶーぶー文句言って、やっと
前回会った時、ほんとうに半年ぶりにお食事(・∀・)
が、マジかよww
あやつ、
貯まったポイントで、自分だけタダで飯食いやがりましたのよ(怒)
今日も
彼氏「今日はもうポイントないからな、飯食ってから来いよ」
私「ちょっと!ご飯ぐらい食べなさいよ!!も~
あ、そうだ、マフィン持って行くから満腹で来ないでね」
彼氏「美味いのか?俺は買った食べ物の方がいいなー」
私「つべこべ言うな!!」
会ってみると、食事は?という話しになった。
でもスッキリしない話しぶり。
じゃ、うどんでも。
彼氏「お前がうどんを買ってくれたらいいのにな」
私「1000円しかないってば。」
彼氏「俺はお前が「食べてない」っていうから言ってやってるんだぞ」
いつもなんだかんだと誤魔化して言うヤツなので
用心深くしていたが、
店に入ったら
彼氏「ほんまに財布、持ってないぞ」
私「ええーΣ(゚Д゚;)」
ドスッ(腹に一発殴り入れる)
彼氏「だから言っただろうが(笑)」
私「んもーーーーーー(笑)」
あまりのしょうもなさに笑えてしまう私
ここがダメだ
それに
ぐだぐだ言うので、つい載せられる(ノД`)くうううううう
なけなしの財布の1000円で支払うww
ああ、最後のお札・・・・・(ノД`)
ゴマを擦って入れる容器を
私がまごついていたら
彼氏「知らないヤツだな~かしてみろ」
ガコッ
ザラザラざらざらー
(-ω-lll)ゴマを・・・・・机にまき散らしましたww
彼氏「もーお前、どんくさいなぁ、拾え、拾え」
Σ(゚Д゚;)私のせいかよ~
私「もう!いただきますは!?私のなけなしの1000円なのに!」
彼氏「良かっただろうが、俺と食事できて(笑)」
私「マフィンは!?美味しかったぐらいいいなさいよ~」
彼氏「美味かったら、言う。」
ドスッ(叩く私)
もうあまりにもしょうもなさすぎて笑うしかない私。
いつも、お互いの金銭感覚とか将来の話しはしません。
無駄と思っているし、
あきらかに彼氏はケチなので。
自宅をこっそり知ったけど、
デザイナー建築のおしゃれなお家で、
土地だけでも2500~3000万ぐらいらしい。
地元では高い方だ
車も400万~の外車。
しかし、ケチな割に、どうせ見栄張りで
借金だらけだろうと
思っている私。
が、今日は、
先日の外国高額当選宝くじから話しがすすみ、
寄付の額とすすみ、
彼氏「1億なんて小さい」 ←いつも大風呂敷なヤツ
私「でも私たちにとったら1億は大きいよ」
そこから話しが進み、
一般的な「稼ぐ」感覚に合わせて「お店」の話しをしたら
彼氏「飲食店なんて小さいぞ。俺は違う」
私「へ~」
(・∀・)まさか株なんてやってそうにないしな。
せいぜい内職でなんかやってる程度?
彼氏「俺だったら、東京の土地を買って
それをヒルズみたいなビルを建てる連中に貸して
勝手に金が入るのを待つ」
(・∀・)おお~そのクルクルパーな頭で
そんな事を知っているのか!!!!
テレビか?テレビで聞いたんだろ!
(学歴も調べて知っている。極貧だったのか、まじにクルクルパーだったのか激低)
地元の銀行の土地を大昔に買った女性の話や、
某ショッピングセンターの地主の話をふったら
彼氏「知ってる、知ってる、俺は地元なんか相手にしない、額が小さい
やるなら首都圏のうんぬんかんぬん」
不動産に興味があるのか・・・・
しかし、知っている大家さんが利回り50%の物件で、
初めて会った時は4000万が1年後には1億越していた・・・・
と言う話題には興味がなかった様子。
さぐりに「東京電力を480億(?)で一気に買った人がいるんだって」と
言ったが反応がなかったから・・・・株はやってないな。
まぁ、あの生家(田舎の転売がきかない土地)から、
市内のあそこに家をかまえられただけでも
かなりの努力か・・・借金背負ったか・・・・・
ま、がんばれよ、彼氏(・∀・)
いつも要領よく、延々とマッサージをさせられている私
彼氏「お前のいいところはコレだけだな、
お前とA君(おちょくりやすい友達)が
一生、側に居たら十分だな」
私「一生なんて居られる分けないじゃない(-ω-lll)」
彼氏「なんで?」
私「なんで・・って・・・結婚する訳じゃないし・・・あんた、結婚するタイプじゃないでしょ」
彼氏「わからんぞ~」
私「むりむり、あんたがする訳がない」
嘘だろうけど、
やっぱちょっと(*≧∇≦)ノ嬉しい。
あの市内のおしゃれな家で暮らす・・・・・(*≧∇≦)ノ
イコール
(-ω-lll)借金まみれ?
ま、
結婚するようなタイプの彼氏じゃないから
無いだろうな
ホッとするような、悲しいような