◎02 フォゲッタブル 10着
▲01 マイネルキッツ 7着
まさかの10歳馬トウカイトリックが1着。
ハナから候補から消したため、
中心視できる可能性は全く無し。
中山の長距離はたまに全く予想外の馬が
来ることがあるので、実績にとらわれずに
選んだ方がいいかも。唯一、3歳馬がいれば、
軽量なので注目必要。
◎02 フォゲッタブル 10着
▲01 マイネルキッツ 7着
まさかの10歳馬トウカイトリックが1着。
ハナから候補から消したため、
中心視できる可能性は全く無し。
中山の長距離はたまに全く予想外の馬が
来ることがあるので、実績にとらわれずに
選んだ方がいいかも。唯一、3歳馬がいれば、
軽量なので注目必要。
◎ 13 ルーラーシップ 3着
▲05 マウントアトス 12着
ルーラーシップはまたも出遅れ。
2400mなら何とかなるかと思ったが、
前の2頭とは決定的な差だった。
日本馬の中ではルーラーシップ以外の選択肢は
無かったので、やむを得ない。
もう1頭の中心馬マウントアトスは
直線で全く伸びなかった。
外国馬は未知の魅力はあるけど、ここ数年の
実績を見ると、勝つのは難しそう。
重馬場にでもなったら、初めて注目かな。
傾向は、天皇賞と同様、完全に実力勝負。
展開のあやは期待できない。
GⅠ、GⅡ実績が全て。
◎10 エーシンヴァーゴウ 10着
▲14 エーシンホワイティ 9着
なぜか内が粘る。
先週のマイルCSも内が粘った。最終週なのに。
全体的に悪いから、結局内枠有利ということか。。。
中心のエーシンヴァーゴウは最高の位置で
4コーナーを回ったが、全く伸びなかった。
これだから競馬は難しい。
今年の結果からも傾向が掴みにくいが、
荒れ馬場ということで、内枠先行の軽量馬、
つまり3歳馬や牝馬が有利なのかも。