◎06 ジェンティルドンナ 1着
▲08 ラスヴェンチュラス 3着
単勝1.5倍のジェンティルドンナが完勝。
もう1頭の中心馬ラスヴェンチュラスは馬体重が心配だったが、
別路線組みだったし、夏に使っていたので、わずかな望みに
期待したが、歯が立たなかった。
今年も超堅い結果になったが、阪神外回りコースに
なってからは、春の実績馬がそのまま活躍する傾向。
ジェンティルドンナは2冠馬だったので関係ないが、
オークスよりも桜花賞の方がつながりが強い。
◎06 ジェンティルドンナ 1着
▲08 ラスヴェンチュラス 3着
単勝1.5倍のジェンティルドンナが完勝。
もう1頭の中心馬ラスヴェンチュラスは馬体重が心配だったが、
別路線組みだったし、夏に使っていたので、わずかな望みに
期待したが、歯が立たなかった。
今年も超堅い結果になったが、阪神外回りコースに
なってからは、春の実績馬がそのまま活躍する傾向。
ジェンティルドンナは2冠馬だったので関係ないが、
オークスよりも桜花賞の方がつながりが強い。
◎15 ドリームバスケット 10着
▲06 ネオサクセス 6着
少し夢を見すぎた。
ドリームバスケットの中心は変わらなかったが、
問題は内枠の差し馬。
レオアクティブとネオサクセス。
正直、どちらにしようか迷った。
レオアクティブを嫌った最大の要因は距離に
不安があったからだが、やっぱり中山コースで
内を突けたのは横典騎手だった。
大野騎手も先週重賞を勝ったので、調子を
上げていると思ったんだが、残念。
傾向としては関東騎手優先で良いが、
内枠有利を加味した方が良さそう。
◎10 エーシンヴァーゴウ 6着
▲04 エピセアローム 1着
あーぁ、と思った瞬間だった。
エピセアロームがまさかの加速。
そこから届くのか?というくらいゴール寸前。
久々の武騎手の勝利を取ることができたので、
素直に祝福することができた。良かった。
傾向だが、やはり斤量の有利な牝馬と3歳馬で、
夏場に使っていた馬が優勢。