◎08 スマートシルエット 2着
▲03 アプリコットフィズ 10着
スマートシルエットに粘って欲しかった。
残念だった。
マイネイサベルは確かに調教が良かった
かもしれないが、巻き返しの根拠が
アプリコットフィズよりも少ないので、
入れ替えることはできなかったな。
今年は1~3着は全て夏を使った馬だったので、
春以来の馬はやや劣勢かも。
◎08 スマートシルエット 2着
▲03 アプリコットフィズ 10着
スマートシルエットに粘って欲しかった。
残念だった。
マイネイサベルは確かに調教が良かった
かもしれないが、巻き返しの根拠が
アプリコットフィズよりも少ないので、
入れ替えることはできなかったな。
今年は1~3着は全て夏を使った馬だったので、
春以来の馬はやや劣勢かも。
◎08 ローズキングダム 6着
▲07 コスモラピュタ 13着
コスモラピュタは大逃げどころか、ペースについていけず、
3コーナーでほぼ最後方まで下がる始末。
やっぱりそう簡単に大逃げは決まらないもんだなぁ。
春天があまりにもはまりすぎて、逃げ馬に過剰な期待を
かけ過ぎているかもしれない。
1着のメイショウカンパクは勝ち鞍が2000mまでで、
前走の2200mでは不利があったかもしれないが6着。
中心にまではできなかった。。。
傾向としては、実績馬中心で良いが、
京都らしく上がりの速さにも注目すべき。
◎12 ストロングリターン 7着
▲16 トーセ ンレーヴ 11着
なんだがNHKマイルと同じような感じだった。
カレンブラックヒルは直線に入ってから、馬群に飲み
込まれるだろうと思っていたら、何故かそのまま
1着でゴールイン。しかも2着がジャスタウェイ。
丸外しもいいところ。
しかしGⅠ馬が6頭も出走していて、この結果を
予想するのは至難の業。やむを得ない。
傾向としては2010年以降、3歳馬の活躍が目立つ。
来年は古馬と3歳馬から中心を選ぶべきかも。