鬱病ロッカー
地方のため17日に届きました。
kannivalismのVo.兒玉 怜くんの初エッセイ
小説を読むのがあまり得意じゃない僕ですが
この本だけは一気に読めました。
怜くんの感じた苦しみや悲しみ…
その一つ一つが素直に書かれてて
自分自身への葛藤
メンバーとの信頼
ファンとの絆
家族の愛
怜くんの伝えたかったこと
ちゃんと届いてるよ。
適応障害、鬱病
この言葉は専門学校にいた時はもちろん、今の職場でもよく聞く言葉
でも、けして他人言ではなくて誰にでも言えること
本を読んでる最中
胸が締めつけられる思いで…
読み終えた後、気づくと泣いてました。
この本を少しでも多くの人に手をとって読んでもらいたい
怜くん
本当におかえりなさい。
今、life is聴いてるよ
怜くんの伝えたかったことが全てつまってるよ
尊敬する怜くんへ
ありがとう。
最後に怜くんが本に書いてたことを書きたいと思います。
「僕には自分の話をして、他人を元気づけることはできない。だからって『頑張れよ、治るよ』と根拠のないことも絶対に言えない。せめて僕が感じた、恐怖、苦悩。それを語ることで、少しでも同じ悩みを抱えている人たちの孤独感が和らげばいいと思う」
兒玉 怜

kannivalismのVo.兒玉 怜くんの初エッセイ
小説を読むのがあまり得意じゃない僕ですが
この本だけは一気に読めました。
怜くんの感じた苦しみや悲しみ…
その一つ一つが素直に書かれてて
自分自身への葛藤
メンバーとの信頼
ファンとの絆
家族の愛
怜くんの伝えたかったこと
ちゃんと届いてるよ。
適応障害、鬱病
この言葉は専門学校にいた時はもちろん、今の職場でもよく聞く言葉
でも、けして他人言ではなくて誰にでも言えること
本を読んでる最中
胸が締めつけられる思いで…
読み終えた後、気づくと泣いてました。
この本を少しでも多くの人に手をとって読んでもらいたい
怜くん
本当におかえりなさい。
今、life is聴いてるよ
怜くんの伝えたかったことが全てつまってるよ
尊敬する怜くんへ
ありがとう。
最後に怜くんが本に書いてたことを書きたいと思います。
「僕には自分の話をして、他人を元気づけることはできない。だからって『頑張れよ、治るよ』と根拠のないことも絶対に言えない。せめて僕が感じた、恐怖、苦悩。それを語ることで、少しでも同じ悩みを抱えている人たちの孤独感が和らげばいいと思う」
兒玉 怜

