2021/05/31
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ズルい
話したい、話し掛けたい
もっと長い間、話してもらえなかったことあったし、ブロックされたこともあった
せっかく話し掛けてくれたのに、まったく可愛いげのない返答をしてつらいな
わたしがつらいと思うのは狡いな
彼が珍しく感情的にしていたのに本当の気持ちでぶつからなかったじゃないか
つらいなんていうのは、わたしがそうしたのに狡いじゃないか
きみにふさわしいのは回転寿司だよ、と言われても美味しそうにしよう
まだご馳走してもらえると思ってるの、と言われてもいいように小金をかき集めて行こう
それでもつらいな
伝わる言葉の不存在
ちゃんと伝わるのかを心配してLINEをする
ことがなくなって、毎日に意味がないみたいに感じる。
まさか救急車を呼ぶことになるとはなー
朝、起きて、シャワー浴びて、化粧して、朝ごはんにグレープフルーツを半分に切ったけど食べたくなくて、お昼ごはん用にラップでくるんでジッパーバッグに入れて、水筒にお水も入れて、夏からバスに乗れなくなったけど天気がいいから歩くのも苦がなくて、駅に着いたところからがあんまりはっきりしない。
救急隊員の人が木下ほうかに似てたのとか女の子がアイドルの人みたいだったのとか生理中かとか妊娠の可能性については声をひそめてくれるのかとか、わたしが見ているのに、わたしに起こっていることをわたしの中から見ているような、わたしはいったいどこにいたのでしょう。
救急隊員の方は顔があったのに、朝、出勤したらしい場所は覚えがなかったし、いた人たちは顔がなかったし、どうしてわたしはここにいるのかなって。
ことばも出てこないし、そもそもここの人たちに何か話してよいのか、まったく信用できなかったし、まあ、それははっきりしている今もそう思うことなのだけれども。
彼は、潰そうと思ってわたしを攻めるなら、たぶんもっと上手にわたしを責めることが出来る。彼はすごく賢いから。
彼はちゃんと組織に愛着とか執着とかそういう心があって、『無職』の肩書が欲しくないから、とか、『会社員』の肩書を手放したくないから、とかでやり過ごしてるわたしとは違う。
組織の式典も報奨も推賞も欲しい人が行ったりもらったりすればいいと思うし、それを目標に仕事を達成した人も努力した人もすごいと思うけど、わたしはそこに対してはおめでとうを言うだけだ。わたしもそこに行きたいとかなりたいとかほしいとか思わない。
安全で文化的な最低限度を今の組織で望めるとは思わない。だって文化的な環境にいなかった人が多いのだから、文化的なことが理解できていないし、そこはわたしにとってはあまり安全ではないです。健康が損なわれるのは安全でないのだから当然で、どうしたいの?と訊くけれど、通える範囲の仕事場で総務や庶務のような事務でフロントアクターをサポートやアシスタントすることだから、出来ないことなら夢を見せないでと思うのです。
夢を語るのはトップだけでいい。
現実を生きることが夢みたいなことだから。
彼のことをラーメンに誘った女の子が、SNSのアイコンをラーメンにしたり、「ラーメン食いたいなんて安い女と思われる」って台詞が入った画像を使ったりしてるのを見て、ズルいようだけど、彼と食事に出掛けたことをわたしが話したから「自分も」って考えたのかな、って思って、ああそうやってまた彼に迷惑を掛けてしまうのか、と思うし、彼がその女の子が食事に誘ってくることをわたしにオープンにするのは何故なんだろうと思うし、彼にも女の子にも計算高いものが見えて苛立ちを感じ、わたしひとりがあたまが悪いのだと落ち込む。わたしはそんな感情を彼に抱く立場にないのに。
わたしは事故物件だ。
行く先々で他人とぶつかるのだ、そうでなければなんなのだ、それまで長らく組織に馴染んでいる連中が「気に入らない」というのだから、組織の総意なんだろうな、と思う。
彼は組織に愛着があるのだから、反旗を翻してなんの得があるのか。なんの得にもならない。
その気がないのならからかわないでほしい。
言葉を吐き出すことでしか整理をつけられないほど、幼稚なのだ。
困っていたら助けたい、彼はそういう筋が通ったところがあって、だから人が集まるのだし、彼は自分の得にならないことには手を出さない方がいいし、損をするなら手を出しちゃダメだ。彼の選択は周囲にも影響がある、そういう人だ。だから、もっと損とか得とかで動いたらいい。
わたしがもっと強かで、脅したりゆすったりたかったりする人間かもしれないのに、彼はいろんな話をしてくれた。そんなに門戸を広くしちゃいけない。わたしは事故物件だから。
彼は本当は食事を大切にしたい人で、何を食べるかだけでなく、誰と食べるかを大事にしなさい、と。
以前に約束をしたから、というそれだけで気の進まない食事をしたりしなくていい。
わたしは、そんなに上等じゃない。
かといって、「自分で支払って」と言われてポン!と出せる余裕はない。
わたしは上等じゃない。
育ちが悪くないだけ、力は何もないのだ。
知性がかけらでもあれば良かったのに。
羞恥心を持ち合わせていなければ良かったのに。
彼に向けるべきは感謝と、それから謝罪なのだけど、ありがとうとごめんなさいで逃げるのはすごく狡い。彼に対しては。
もっと誠実なものを捧げるか、出来ないのなら彼の周囲に相応しくない。
沈黙の中にいられないことを恥じ入る。
2016/11/28
好きな子の言動ひとつで、風の前の塵に同じのひと、こんにちは、どうも僕です。
ブランクありすぎで忘れてたけど、そうでしたそーでした、そゆうとこウザいヤツでした、わたくし。アホほど。
過去に、「なんか気になったから」と電話してきたサークルメイトに、翌日に献血の予約をしていたから、と何もしなかったと言ったら「頭おかしい」って言われたよねー
狂気の沙汰、と言い換えたら、「本当に大丈夫なのか」と問いただされた/(^o^)\
あのころの花畑ブログを闇に葬りたいのですけども、IDかpass、もしくはその両方が違うとかでログイン出来ぬのですよ。まさにオワタという感じなのですが、辺鄙ブログでせっせと更新してても1週間で4viewくらいだったから、更新してないんだしサービス停止を待てばいっか!と思ったりもします。
あの頃はね、サブカル女子だったから、クリエイティブな仕事をしていつか本出すかもとかふつうに思ってる節があったよね。だって、自称ライターに比喩表現丸パクされてたから才能あるかと思うじゃんね。世間知らない過ぎ。
丸パクといっても、文章表現には著作権は存在しないので無問題。わたくしも過去の名作から現代のネットスラングまで、誤用を交えながら作文していますよ。
そもそも、メインカルチャーを知らずにサブカルチャーを自称していただけなので、全く文化的でなく、無知の知を自覚し始めると、そういう奇を衒ったつもりの無自覚な攻撃性が素直に出せず、どこからも計算が容易に透けて見えてサブイボ。知らないというのがどれほど怖いもの知らずでいられるか、ということです。
持たぬ者は幸せだ、ということですね。
やはり抱えるのは大事なものだけでいいと思うのですよ。
さらには、「あなたはいじめられている」とも言われ、思い当たりすぎて腰抜かしますわい。
それ自覚するなら後ろ楯は死守するくらいの気概を持てよ、オレ!って思わず言いそうになりました。
いや、だから、そういうとこ、要領よかったらいじめられないからね、そういうとこよ、世渡り。いっそのこと、枕営業くらいやれる賢しさが欲しかったです。
こうやってまとめるときたないけど、言語表現に救われた節があるので、戻ってしまうのだと思うのですよ。ただ、不幸なことにひとりで吐き出すだけなのでバイアスかかってしまったんだろうな。
たぶん、あたまのどこかでは"誰かが助けてくれる"と思ってて、それは"誰か"であっても、単に時間が解決しただけの"いつか"であってもいいのだけれど、何もしないでいるより何かしたことを残して、時間は経過することを自覚したいんだと思う。
つまりは、単純に"弱ってるときはひとりでいたくない"ということです。
そのわりに外に出る気力や起き上がる気力がないので、言語表現に傾く。
過去に産業医から「それだけ話せればうつはない」と言われたのを盾に、言語表現にぶつけてるようなとこあるよね(その後、専門医に「『自分がどれほど死に値するか』を滔々と語る患者さんもいるので、それは誤解です^^」といとも簡単に打ち消されるのですが。)。
まあ、不穏なワードも出てきましたが、いろんな選択肢が見えてるうちは大丈夫です!
多くのことは標準偏差を取るし、時間分散によるリターンの平準化は投資の基本ですから。
ブランクありすぎで忘れてたけど、そうでしたそーでした、そゆうとこウザいヤツでした、わたくし。アホほど。
過去に、「なんか気になったから」と電話してきたサークルメイトに、翌日に献血の予約をしていたから、と何もしなかったと言ったら「頭おかしい」って言われたよねー
狂気の沙汰、と言い換えたら、「本当に大丈夫なのか」と問いただされた/(^o^)\
あのころの花畑ブログを闇に葬りたいのですけども、IDかpass、もしくはその両方が違うとかでログイン出来ぬのですよ。まさにオワタという感じなのですが、辺鄙ブログでせっせと更新してても1週間で4viewくらいだったから、更新してないんだしサービス停止を待てばいっか!と思ったりもします。
あの頃はね、サブカル女子だったから、クリエイティブな仕事をしていつか本出すかもとかふつうに思ってる節があったよね。だって、自称ライターに比喩表現丸パクされてたから才能あるかと思うじゃんね。世間知らない過ぎ。
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そもそも、メインカルチャーを知らずにサブカルチャーを自称していただけなので、全く文化的でなく、無知の知を自覚し始めると、そういう奇を衒ったつもりの無自覚な攻撃性が素直に出せず、どこからも計算が容易に透けて見えてサブイボ。知らないというのがどれほど怖いもの知らずでいられるか、ということです。
持たぬ者は幸せだ、ということですね。
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いや、だから、そういうとこ、要領よかったらいじめられないからね、そういうとこよ、世渡り。いっそのこと、枕営業くらいやれる賢しさが欲しかったです。
こうやってまとめるときたないけど、言語表現に救われた節があるので、戻ってしまうのだと思うのですよ。ただ、不幸なことにひとりで吐き出すだけなのでバイアスかかってしまったんだろうな。
たぶん、あたまのどこかでは"誰かが助けてくれる"と思ってて、それは"誰か"であっても、単に時間が解決しただけの"いつか"であってもいいのだけれど、何もしないでいるより何かしたことを残して、時間は経過することを自覚したいんだと思う。
つまりは、単純に"弱ってるときはひとりでいたくない"ということです。
そのわりに外に出る気力や起き上がる気力がないので、言語表現に傾く。
過去に産業医から「それだけ話せればうつはない」と言われたのを盾に、言語表現にぶつけてるようなとこあるよね(その後、専門医に「『自分がどれほど死に値するか』を滔々と語る患者さんもいるので、それは誤解です^^」といとも簡単に打ち消されるのですが。)。
まあ、不穏なワードも出てきましたが、いろんな選択肢が見えてるうちは大丈夫です!
多くのことは標準偏差を取るし、時間分散によるリターンの平準化は投資の基本ですから。
2016/08/09
彼の抱きたい気持ちに左右されるわたしはとんでもないまぬけだ。
抱きたい気持ちが生まれたときに、休日を訊かれ、それが彼と合わなければ「やっぱり二人は合わない」と罵倒しておやすみを言う。
わたしは眠れるはずもなく朝が来て、空気を変えたいかのように、いえ、何かあったなんてわたしの勘違いだったみたいにおはようと言ったり、言わなかったりする。そう、彼には何もなく、わたしは彼の何者でもない。
わたしが彼を好いていることも、本当は、彼にはなんの意味もないのかもしれない。
暑さにも気づかずに一日中部屋にいた。
実家のみんなはわたしはきょうから仕事だと思っているからこのまま何かあってもあしたまで気づかない。
彼は塾講師だったからシヌシヌ詐欺には慣れているでしょう。
だからわたしもそんなに甘い狂言起こす気にもならない。だって、わたしがいなくなっても彼は困らない。悲しまない。なんとも思わない。
怒りに任せて何をしても何も起こらない。
ならば、汗をかくのも無駄だけど、それを止めようと涼しい部屋で過ごすことも、水分や塩分をとることもすべて無駄だ。
非生産的だと同僚すら嗤う彼に、そう、家族も持たずに存在しているだけのわたしは嗤うことすらしない。
なぜ彼はわたしから逃げ、また彼はわたしから逃げないのだろう。
保留は誰のためなのだろう。
まだわたしが興味をひく対象となる可能性があるからなのだろうか。それともよくあるkeepという意味なのだろうか。
彼がわたしを不要だと決意したら、わたしはまた絶望したような気分になるのだろうか。
わたしが倒れた場所に運よく尖ったものが上を向いて落ちていて刺さったり、操作を誤って車や機材やとにかく何か大きくて重たいものが落ちてきたり飛んできたり、そうしたらわたしはあっけなく終わるのだろうか。
彼は喜ぶのだろうか。
リスクはマイナス要因でもプラスとマイナスの差でもなく、単に危険という意味で使った。既婚者であるにも関わらず、管理者であるにも関わらず、わたしが書き付けを遺してどこかへ去るようなことをする可能性がある行為を避けているのかに見えた。それは逃げているようにも見えた。
情けをかけるようでいて、決断を先延ばしにしているようでもあり、誰を救おうとしているのか判らない。
わたしが何の力を持たなくても、噂が誰かの力になることはある。どんな噂が起こっても、それが彼の負に働くことはないと判っているのだ。だから、わたしはリスクにすらならない。
例えば始まりが彼の行為だったとして、それを示す証拠はないし、心療内科にかかった事実はわたしが頭のおかしい社員で妄想だとか虚言だとかいう背景を物語ってくれる助けになるだろう。
抱きたい気持ちが生まれたときに、休日を訊かれ、それが彼と合わなければ「やっぱり二人は合わない」と罵倒しておやすみを言う。
わたしは眠れるはずもなく朝が来て、空気を変えたいかのように、いえ、何かあったなんてわたしの勘違いだったみたいにおはようと言ったり、言わなかったりする。そう、彼には何もなく、わたしは彼の何者でもない。
わたしが彼を好いていることも、本当は、彼にはなんの意味もないのかもしれない。
暑さにも気づかずに一日中部屋にいた。
実家のみんなはわたしはきょうから仕事だと思っているからこのまま何かあってもあしたまで気づかない。
彼は塾講師だったからシヌシヌ詐欺には慣れているでしょう。
だからわたしもそんなに甘い狂言起こす気にもならない。だって、わたしがいなくなっても彼は困らない。悲しまない。なんとも思わない。
怒りに任せて何をしても何も起こらない。
ならば、汗をかくのも無駄だけど、それを止めようと涼しい部屋で過ごすことも、水分や塩分をとることもすべて無駄だ。
非生産的だと同僚すら嗤う彼に、そう、家族も持たずに存在しているだけのわたしは嗤うことすらしない。
なぜ彼はわたしから逃げ、また彼はわたしから逃げないのだろう。
保留は誰のためなのだろう。
まだわたしが興味をひく対象となる可能性があるからなのだろうか。それともよくあるkeepという意味なのだろうか。
彼がわたしを不要だと決意したら、わたしはまた絶望したような気分になるのだろうか。
わたしが倒れた場所に運よく尖ったものが上を向いて落ちていて刺さったり、操作を誤って車や機材やとにかく何か大きくて重たいものが落ちてきたり飛んできたり、そうしたらわたしはあっけなく終わるのだろうか。
彼は喜ぶのだろうか。
リスクはマイナス要因でもプラスとマイナスの差でもなく、単に危険という意味で使った。既婚者であるにも関わらず、管理者であるにも関わらず、わたしが書き付けを遺してどこかへ去るようなことをする可能性がある行為を避けているのかに見えた。それは逃げているようにも見えた。
情けをかけるようでいて、決断を先延ばしにしているようでもあり、誰を救おうとしているのか判らない。
わたしが何の力を持たなくても、噂が誰かの力になることはある。どんな噂が起こっても、それが彼の負に働くことはないと判っているのだ。だから、わたしはリスクにすらならない。
例えば始まりが彼の行為だったとして、それを示す証拠はないし、心療内科にかかった事実はわたしが頭のおかしい社員で妄想だとか虚言だとかいう背景を物語ってくれる助けになるだろう。
所属しているということ。
定年でもなく、期末の区切りでもなく、会社を辞めて行く人がいて、それはもちろん個人や会社の都合と判っているけど、それが知っている人だとやはり大きな衝撃に見舞われるものだ。
一緒に働いたことはなくても、話したことがあると、すべて判ったような気持ちにはならないが、それでもわたしが話したあの人なのだろうか、どこかで違ってしまったのだろうか、それともわたしと話していたときからそうだったのだろうか、家族はどうするのだろうか、周囲はどう思っているのだろう、などと判断材料もないのにお節介にも思いを巡らせてしまう。
きょう聞いたのは以前に聞いていた事と主役が変わっていた。
以前に聞いていた主役は名前しか聞いたことのない人で、きょう聞いた主役は話したことがある人だった。
わたしはその人に口説かれた事があったのだが、もし個人的な付き合いがあったら当人や家族に思いを巡らせていたのだろうか?振られていて、ザマアミロなどといった気持ちなったりしたのだろうか?
自分の心でも、ifを持つことは難しい。
他人の心はifしかないから、本当は判ったりしない。想像の域を出ない。
しかし、思うのだ。
家族を含め周囲の人間を裏切るくらいなら、思いのままに行動する瞬間はもっと早い段階で、もっと別の段階であったのではないか、と。
みんなたちが噂していたように転職だって出来たはずなのに、そしたら別の環境にいられて、裏切ることだってしなくて済んだのでないか。
毎度のことだが、口説かれているなどと思いもしなかったから、何事も起こらず、以後はそっけない態度を取られるようになってしまい、むこうが結婚した後の飲み会で周りがふざけてわたしをけしかけたので、ノリがいいフリをしたら「お前に家庭を壊されるくらいなら、高い金払ってプロ呼んだ方がマシ」と冷たく言い放たれた。
男ってめんどくせーなー
随分と前の噂だけど、ゴシップマニアからは愛妻家で子煩悩だと聞いていた。
まるで平凡なよくある会社員なのだと思っていた。
その人がとてもひどく変わり者だったのであれば、やはり変わり者だったのだと納得していたのであろうか。
わたしも同じように平凡なよくある会社員でしかないけど、隣やこれまでに会ったような平凡なよくある会社員に見えるみんなたちも、何かを起こしたりするのだろうか。
人の心はifでしかなくて、先のことは判らないけど、自分のことはifのない過去を知っているのだ。せめて自分は起こさないのだと強く心に留めておこう。
一緒に働いたことはなくても、話したことがあると、すべて判ったような気持ちにはならないが、それでもわたしが話したあの人なのだろうか、どこかで違ってしまったのだろうか、それともわたしと話していたときからそうだったのだろうか、家族はどうするのだろうか、周囲はどう思っているのだろう、などと判断材料もないのにお節介にも思いを巡らせてしまう。
きょう聞いたのは以前に聞いていた事と主役が変わっていた。
以前に聞いていた主役は名前しか聞いたことのない人で、きょう聞いた主役は話したことがある人だった。
わたしはその人に口説かれた事があったのだが、もし個人的な付き合いがあったら当人や家族に思いを巡らせていたのだろうか?振られていて、ザマアミロなどといった気持ちなったりしたのだろうか?
自分の心でも、ifを持つことは難しい。
他人の心はifしかないから、本当は判ったりしない。想像の域を出ない。
しかし、思うのだ。
家族を含め周囲の人間を裏切るくらいなら、思いのままに行動する瞬間はもっと早い段階で、もっと別の段階であったのではないか、と。
みんなたちが噂していたように転職だって出来たはずなのに、そしたら別の環境にいられて、裏切ることだってしなくて済んだのでないか。
毎度のことだが、口説かれているなどと思いもしなかったから、何事も起こらず、以後はそっけない態度を取られるようになってしまい、むこうが結婚した後の飲み会で周りがふざけてわたしをけしかけたので、ノリがいいフリをしたら「お前に家庭を壊されるくらいなら、高い金払ってプロ呼んだ方がマシ」と冷たく言い放たれた。
男ってめんどくせーなー
随分と前の噂だけど、ゴシップマニアからは愛妻家で子煩悩だと聞いていた。
まるで平凡なよくある会社員なのだと思っていた。
その人がとてもひどく変わり者だったのであれば、やはり変わり者だったのだと納得していたのであろうか。
わたしも同じように平凡なよくある会社員でしかないけど、隣やこれまでに会ったような平凡なよくある会社員に見えるみんなたちも、何かを起こしたりするのだろうか。
人の心はifでしかなくて、先のことは判らないけど、自分のことはifのない過去を知っているのだ。せめて自分は起こさないのだと強く心に留めておこう。
段階を踏む
家族で出掛ける。
すっかりひとりっ子ぶりっこも板に付いてきたなー
はっきり言ってくれて構わないよ、ぼくは行き遅れ、俗に言う行かずであります。
先日、弟の同級生のおかあさんに会った際「お母さんに『私、嫁には行かない!』とか宣言したんでしょー?!」と訊かれたが、んなわきゃーない。全力否定。
ちょっと流行るとすぐ言われるが、ぼくに関していえば、
“結婚しないんじゃなくて出来ないんです”
だし、
"結婚しないんじゃなくてしたいんです"
である。
出来ないのは、
1.わたしが男性から、おモテモテにならない
2.結婚可能な男性と付き合ったことがない
の複合。
しないんじゃない!したいのだ!ただ出来ないだけなのだ!
そんな行かずは、真ん中っ子であるので、わりと常に妹や姉として家族の中にいたわけであるが、近年ではめっきりひとりっ子である。
そう!上も下も家庭を築いているわけである。
さて、久しぶりにまとめて睡眠時間がとれたなあ。起きたら朝であった。目覚めてぼぉーっと夢うつつをやじろべえすることもなく朝。
あ、でも久しぶりったって1ヶ月程度か。
先月、姉のところへ、泊まりに行ったときも細かく目覚めてしまったが、夢見悪く動けないことなく、朝までは寝ていた。
わたしのほかに人がいる状態は『明るさ、静けさ』について相手に合わせようとするからいいのかもしれない。
すっかりひとりっ子ぶりっこも板に付いてきたなー
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ちょっと流行るとすぐ言われるが、ぼくに関していえば、
“結婚しないんじゃなくて出来ないんです”
だし、
"結婚しないんじゃなくてしたいんです"
である。
出来ないのは、
1.わたしが男性から、おモテモテにならない
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の複合。
しないんじゃない!したいのだ!ただ出来ないだけなのだ!
そんな行かずは、真ん中っ子であるので、わりと常に妹や姉として家族の中にいたわけであるが、近年ではめっきりひとりっ子である。
そう!上も下も家庭を築いているわけである。
さて、久しぶりにまとめて睡眠時間がとれたなあ。起きたら朝であった。目覚めてぼぉーっと夢うつつをやじろべえすることもなく朝。
あ、でも久しぶりったって1ヶ月程度か。
先月、姉のところへ、泊まりに行ったときも細かく目覚めてしまったが、夢見悪く動けないことなく、朝までは寝ていた。
わたしのほかに人がいる状態は『明るさ、静けさ』について相手に合わせようとするからいいのかもしれない。
ヒトの名のもとに
面倒だと思ったら行動する
なかなかいい習慣である。
眠ぃーわよ!!寝よ。ってなったら立ち上がって化粧を落としたり、トイレに行ったり、風呂に入ったり、スキンケアをしたり、体重計測をしたり。
とにかく、寝る前にすることはたくさんあったが不眠気味になってからは、眠れそうだ!寝てしまおう!と理由付けをして、大概のことを後回しにしていた。まあ、寝ようとすると眠れないんだけど。
結局、やった方がよかったなーと思いながら、出勤準備に移るのである。
さて、本日、明けて昨日は勉強会であった。わたしのハリータイムを返せ。自主的なものである。帰っても構わないのである。「返せと言われる筋合いはない」といったところで、虫の集る会議室でCSだの法人コラボだの。
しかしながら、虫である。
それはそれは、虫である。
まさに、虫である。
隣には以前の部会にいたときから、いいよなーかわいいよなーチヤホヤされても謙虚に流すしなーチヤホヤしたくなるよなー、と陰ながら愛でていた女性社員。
偶然ではない。
狙ったのだ。
彼女のバッグを知っていたわたしは、彼女のバッグが置いてある隣の席にさりげなく自分のバッグを投げ込み、いやっさー、ぬるいねー何よ廊下?ぬるくない?とかなんとか自然な感じを装って、昨年度までの同僚の話に割り込んでいく。
コミュ障隠しに余念がない。
時間ですよ、と入室すれば彼女の隣である。
そして、虫である。
田舎に灯りの点いた大きな窓とくれば虫である。
田舎は基本的に、暗い。
そして虫が多い。
さらに夏。
窓にはびったーん!!虫。
そして、どこに隙間が?
羽虫飛び交う会議室。
彼女のレジュメに停まる虫。
声のない悲鳴。
さすがだわーかわいいわーかわいいこってこういう反応するんだわー
と思ったのも束の間、手で覆う。
虫を。
えっ?
虫を?
素手で?
それ、虫よ?
ティシューを取り出し、包む彼女。
『飾らない美しさ。』
これである。
帰りにストーキングしそうになるのを堪えたわたしを讃えたいほどにより一層彼女のファンになりました。
ところで、虫であるが、その後もとどまること知らない虫である。ミスチル。
とうとうわたしのレジュメにも舞い降りる虫。見ると大きめの羽蟻であった。
捕らえたところ、隣から彼女の「すごーい!」と称賛の声とともにティシューを差し出される。
素早くティシューに包み、うふふおほほ、する。
しかし我らの虫を捉える目は止まらなくなり、捕らえる手はさらに俊敏になった。
捕らえてはティシュに包むわたし、丸めたティシュで潰す彼女。
ふと見ると周りの女性は「きゃっ」と避け、男性は爪弾きで自分のテリトリーから追い出すといった手段で虫から逃げていた。
どこからか殺虫剤を手に入れた我が上司、「スナイパー」 と呼ばれるほどに一撃必倒。
やあ、本当、美人なのに飾らない、って最大級の必殺技すなー。
。。。と、しみじみ感じ、羽蟻がどれだけと包まれたか判らぬティシュを前にしても、( ´▽`)<ムシコワイームシキライーなどと、われ、のたまいたもう。
実際、虫恐くて共存出来ないから捕まえてたんだよ(・∀・)
虫に咬まれると患部のかゆみ、痛み、腫れだけでなく、体温の上昇も伴うから、本当に虫恐い。
幼少のみぎり、夏となれば何に咬まれたか判らぬほどに腫れ、発熱と嘔吐を繰り返すわたしは、小児科ではこんな時期に水疱瘡かと待合室ではなく隔離された。しかし、水疱瘡でも蜂でも蚋でもなく蚊に咬まれたと判明し、抗生物質と塗り薬を処方され、薬を飲ませ、塗布することに明け暮れる母。そういうのが幼き日のわたしの夏。
『抗生物質がどれだけ人を殺すか』を説きに来た布教の人に
「それならこの子はとうに死んでますね」
で追っ払うことに成功したほどに、見た目の健康さに反して、抗生物質がぶ飲みミルクコーヒーだったそうである。
本当に虫は恐いね。
どうでもいいけど、昨日の勉強会、上司と共に参加だったが、近くだったので電車で道連れと思っていた。勝手に。
そして、事務服を着替え、上司を待っていたところ、何故か管理者より積極的に退室を促され、気付いたら締め出されていたため、とぼとぼとひとり駅へ向かう。
しかし、田舎の電車は本数が少なく、上司も同じ電車に乗っており、降車駅で遭遇。
「先に行っちゃうんだもんなー"冷てーなー"と思った」と言われ、退室の一部始終劇場開幕。
上司「同じ会合に参加するんだから、(管理者)も少し考えればわかるだろ?!」
たぶん考えなしなんだとおもーよ。
なかなかいい習慣である。
眠ぃーわよ!!寝よ。ってなったら立ち上がって化粧を落としたり、トイレに行ったり、風呂に入ったり、スキンケアをしたり、体重計測をしたり。
とにかく、寝る前にすることはたくさんあったが不眠気味になってからは、眠れそうだ!寝てしまおう!と理由付けをして、大概のことを後回しにしていた。まあ、寝ようとすると眠れないんだけど。
結局、やった方がよかったなーと思いながら、出勤準備に移るのである。
さて、本日、明けて昨日は勉強会であった。わたしのハリータイムを返せ。自主的なものである。帰っても構わないのである。「返せと言われる筋合いはない」といったところで、虫の集る会議室でCSだの法人コラボだの。
しかしながら、虫である。
それはそれは、虫である。
まさに、虫である。
隣には以前の部会にいたときから、いいよなーかわいいよなーチヤホヤされても謙虚に流すしなーチヤホヤしたくなるよなー、と陰ながら愛でていた女性社員。
偶然ではない。
狙ったのだ。
彼女のバッグを知っていたわたしは、彼女のバッグが置いてある隣の席にさりげなく自分のバッグを投げ込み、いやっさー、ぬるいねー何よ廊下?ぬるくない?とかなんとか自然な感じを装って、昨年度までの同僚の話に割り込んでいく。
コミュ障隠しに余念がない。
時間ですよ、と入室すれば彼女の隣である。
そして、虫である。
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田舎は基本的に、暗い。
そして虫が多い。
さらに夏。
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羽虫飛び交う会議室。
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虫を。
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これである。
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ところで、虫であるが、その後もとどまること知らない虫である。ミスチル。
とうとうわたしのレジュメにも舞い降りる虫。見ると大きめの羽蟻であった。
捕らえたところ、隣から彼女の「すごーい!」と称賛の声とともにティシューを差し出される。
素早くティシューに包み、うふふおほほ、する。
しかし我らの虫を捉える目は止まらなくなり、捕らえる手はさらに俊敏になった。
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虫に咬まれると患部のかゆみ、痛み、腫れだけでなく、体温の上昇も伴うから、本当に虫恐い。
幼少のみぎり、夏となれば何に咬まれたか判らぬほどに腫れ、発熱と嘔吐を繰り返すわたしは、小児科ではこんな時期に水疱瘡かと待合室ではなく隔離された。しかし、水疱瘡でも蜂でも蚋でもなく蚊に咬まれたと判明し、抗生物質と塗り薬を処方され、薬を飲ませ、塗布することに明け暮れる母。そういうのが幼き日のわたしの夏。
『抗生物質がどれだけ人を殺すか』を説きに来た布教の人に
「それならこの子はとうに死んでますね」
で追っ払うことに成功したほどに、見た目の健康さに反して、抗生物質がぶ飲みミルクコーヒーだったそうである。
本当に虫は恐いね。
どうでもいいけど、昨日の勉強会、上司と共に参加だったが、近くだったので電車で道連れと思っていた。勝手に。
そして、事務服を着替え、上司を待っていたところ、何故か管理者より積極的に退室を促され、気付いたら締め出されていたため、とぼとぼとひとり駅へ向かう。
しかし、田舎の電車は本数が少なく、上司も同じ電車に乗っており、降車駅で遭遇。
「先に行っちゃうんだもんなー"冷てーなー"と思った」と言われ、退室の一部始終劇場開幕。
上司「同じ会合に参加するんだから、(管理者)も少し考えればわかるだろ?!」
たぶん考えなしなんだとおもーよ。
週末
きのうのたうえ、縁側でお茶してたときに刺されたのブヨ?洗って押したりしたからよくなるかと思いきや腫れてきて熱もある。かゆい。ズキズキ痛む。蚊じゃないみたいだ。
圏央道で同じ色のバイク。
運転してなくてよかったなー目で追ってた。
圏央道で同じ色のバイク。
運転してなくてよかったなー目で追ってた。
よいこわるいこあしたのこ
1.メロたんとピアノちゃんが出たからよかった。
2.急かされたり疑われたりしながら仕事してると焦ってしまう。弟が窓口役をやっていたので参加しようとしてたイベントを回れ右してしまった。
3.穏やかに過ごす。
きのう
1.いちばんといちばん最後におめでとうしてくれたのがすきなひとだった。ひとりで出掛けられた。1日1回は固形食を摂っている。
2.泣けそうでも泣けない。
2.急かされたり疑われたりしながら仕事してると焦ってしまう。弟が窓口役をやっていたので参加しようとしてたイベントを回れ右してしまった。
3.穏やかに過ごす。
きのう
1.いちばんといちばん最後におめでとうしてくれたのがすきなひとだった。ひとりで出掛けられた。1日1回は固形食を摂っている。
2.泣けそうでも泣けない。
