今年2月にプロポーズしてもらい、婚約しましたニコニコ飛び出すハート

 

付き合ってから1年経たずの婚約となりまして

現在はすでにお互いの親へのあいさつも済んでいる状態です花

 

まだまだこれからやらなきゃいけないことが
たーくさん待っていますが
改めて今思うことを綴ろうと思います

 

 

 私にはアプリが合ってた

 

 

日々出会いがなく
(職場恋愛はあまり考えられなかったので)

アプリを活用したり

街コンに参加したり

結婚相談所への入会を考えて話を聞きに行ったり

兄に「友だち紹介して凝視」って迫ったり

 

結局最後は一番使っていたアプリで出会った方と婚約するまでに至りました

 

 

これまでもアプリで出会って、付き合って、お別れして
というのを2回繰り返していて

 

3回目、31歳にして運命の人に出会った(くさい?)

 

という感じでしょうか花

 

 

兎にも角にも

『アプリは私に合っていた』
というのが正直な感想です

 

 

知り合いからは

「アプリって何話せばいいかわかんない」

「うまくマッチしない」
などなど聞くことが多いので

私はきっとそのあたりをめんどくさがらずできるタイプだったと思います

 

 

 今まで使ってきたアプリ

 

ちなみに私がこれまで使ってきたアプリは

Pairs
Omiai
with

の3つで、1回目、2回目は併用していて
1回目はOmiaiで出会って

2回目はwithで出会って

今回もwithで出会った方とお付き合いしました

 

 

なぜ併用を辞めたかというと

  1. 同じ人がいてなんか決まずい
  2. 複数のアプリを開いてメッセージきてるかを確認するのが面倒

だからです笑

各アプリの違いはあんまりわからないです

確かにネットに記載の通り
Pairsは少し若い方が多い
withOmiaiはそれよりも上の方も多い
という印象はあれど

ちゃらちゃらしてる人が多いアプリ、真剣度の高いアプリ
などの違いは正直わかりません

どこにでも真面目な人もちゃらちゃらしてる人もいるので

誰とマッチするか、です
つまり、何を使うにしてもこちらの目利きがめちゃくちゃ重要でした

 

で、私が『with』が好きだった理由は

単純に心理テストがあって楽しいのもそうですが

それをいくつか実施している人を「真剣に自分と合う人との出会い求めてる勢」が多い

と判断できるからです(もちろん人にもよりますが、あくまで確立の話です)

 

マッチしていない人との相性も%で出してくれるので
とても参考にしてました
withの回し者ではありません笑)

 

今の彼とも相性ばっちりでしたニコニコ飛び出すハートへへへ

 

 

 

 アプリのいいところ

 

  1. アプリ人口が多い
    やっぱり出会える人が多いのは良いですね
    効率もいい気がします
     
  2. 最初にフィルタリングできる
    私は年収、年齢、身長はみてました
     
  3. メッセージのやり取りで
    まめかそうでないかがなんとなくわかる
    連絡の頻度、私は結構気にします

 

それに引き換え街コンは難しかったです

一気に会える人数は多いですが
条件が…見た目が…
と、その時点でNGになる方が多かった印象です

(なんだか上からですみませんネガティブ
でも、相手の方からしても同じだと思うのでネガティブ

 

逆に良さとしては
いきなり会えるので

清潔感や話のセンスやテンポがすぐわかることですスター

 

 

 最後に

 


アプリ婚なんて言葉がありますが
私はまさにそれになろうとしていますが

今は結構主流な出会い方で
社会的にも「出会い系」だと揶揄されず
受け入れられてきています

 

 

ちなみに私の母はアプリで出会うことに対して何も思わないようですが
彼の実家にご挨拶に行ったときは
彼がお父さんに
「アプリで出会った」

ことを告げると

 

お前、大丈夫か!?

 

と言ってて笑いました昇天
お父さま、私隣におりますぞにっこり

その後お父さんの書斎を案内してくれてたので

嫌な気持ちとかではなくシンプルに驚いていたんだと思います笑



長くなりましたが婚約報告でした

 

ちなみに、入籍はまだしばらく先になります

 

そのお話はまた長くなるので、次回にっこり