タケコです~
先日 生命保険のお姉さんが 暑さに負けずやって来ました![]()
大手の生命保険に夫婦で長年加入しています
面談は=増額や新たな商品加入のお話になるので
気分的に笑顔話とはならない![]()
「内容の変更はないのでそのままで 結構です」
と面談をお断りしていました
>はた?(脳内)このタイミングかもしれない !
親の 「死」を受け入れたくない長男は
親の葬式や納骨堂など遺言もどき話を
「その話は嫌だーー。」と
お断りをされていました。 (保険の受取人は長男です)
親の今後は聞きたくないと・・
>現実逃避です
いずれは 「灰」になる 親 ![]()
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お手数ですが 今後を受け入れてほしい
生命保険のお姉さんの登場で
何かしらの変化を期待したタケコ![]()
保険のお姉さんのお話では
① 認知症になった場合 保険請求を誰がするのか?>長男です
② それと今回は長男さんへ
「貴方が保険の受取人であること・保険請求が出来る人になりました」
とお知らせの通知を郵送します。
なる ほど
保険会社から
「貴方は 受取人ですよ。」
郵便局員さんが 配達までしてくれるのです
人の手数が掛かっています
>親の口からではなく他人様からなら、動くかも
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3日後 早速長男より連絡がありました、効果がありました![]()
ひとつ肩の荷が下りました!
>伝える内容を準備します~



