2025.12.23
事務所でいつものようにおっぱいを揉んだり、あそこの部分をズボンの上からさわったりしながら戯れている時に「今度いつ?お金がない~」とゆみの方から言いだした。さわらせ放題だった。機嫌よくさわらせてくれた。
デブいじりもあいつはそんなに嫌じゃないようだ。脇腹の肉をつまんだり、首のしたの肉をつまんだりしてからかった。
ここ1~2か月程度不安定だったのは明日の行政指導が負担になっていたのだろう。いよいよ明日にせまり準備はもうほとんど仕上がっているのでフライングぎみではあるが解放感があるのだろう。
先週頃、年末年始が終わったころまた支援日を決めてくれと言っていたがお互いにうやむやになっていたことを忘れていて「いつ?」となったのだと思う。
お金目的ではあっても、抱かれることに抵抗感はゼロなのだ。いや待て、お金が入るから抵抗感はゼロなのか?どっちでもいい。俺にはその抵抗感ゼロがうれしい。
夜ラインで「今日もいっぱいオッパイ揉んでごめんなさい」と送ると「セクハラだ!」と返ってきた。
中田への嫉妬もほとんど無くなり、おおらかな気持ちで付き合っているからということもあるかもしれない。

2026.01.06
ゆみと対等になった気がする。もう嫉妬もあせりも恋の痛みも感じない。
ちょっと高いなぁと思いつつも、あのからだを好きに出来る関係で満足出来る。
ゆみも俺の足元を見ることなく、値上げもじらしも無く関係を維持してくれていると言うことは俺に対して嫌な感情は無いのだろう。
なら、それでいいじゃないか。