初孫がきたのに脊髄小脳変性症になったじいじの感想。闘病生活の方情報交換しましょう・・・
リハビリに行きだして2か月・慣れてきた。個人名と症状は別としてインシュリンを打つ人の隣には全盲の人がいたりと。いろいろな人がいる。みんなしたたかだ。
孫をそだてる母親(娘)をみてると感動。そこまでやるんだと思い感心そばで手伝う家内も大変。家内、も当時たいへんだった。感謝。
昨日ブルーインパルスの飛行を見た。かっこよい。でもよく考えてみると50年前同じモノで感動。それっておかしいよね。色々考え方があると思うが・・・・・五輪はまだ1回線。
リハビリの帰り。送迎車の車種がちがう。自分ならこうはいかない。ぶっつけ本番。いつも通りの送迎。荷物の具合での交換らしいです。大きさも違うし狭い路地ヲ次々と送迎。コレゾプロの技。
今日は。暑そう。距離はたいしたことないが。病気は1リットルの涙で有名になった脊髄小脳変性。遺伝子検査待ち。難病で治る見込みない
親切新高円寺駅は親切。のぼりもくだりもエレベーターあり。中野駅はなんとエレベーターがない。脚が不自由になると気がついてしまう。
70歳で孫誕生。途端に病気、思う通りにいかないもんだ。