主治医には、苦ことはないにしても、が止まらないと、伝えたつもりが、全然気にしていないようで、カテーテルを外しに病室まで来ただけ。
あんたの処方では、疼痛に耐えがたいのだよ。
いやいやどうも彼ら臨床医は、ステージ末期の「サンプル」が紹介状付きで運ばれてきて、嬉しくて仕方がないのでは。それでいて、時間感覚は随分適当で、「午前中に病棟に行く」「午後には退院する」という程度のイメージしか頭の中はないのではとさえ、思ってしまう。
一応、形式的に胃炎・胃潰瘍に対応する痛み止めは処方されているが、殆ど効かない。
外科的に患部を切除したらそれで終わり、ということはないにしても、薬事療法の副作用なのか、随分とのんびりに構えてはしないか。
戻ってきたのは昨日の夕方。熱中症のリスクの中、徒歩と電車で帰還した。入院中は横になっていることが多いので、すっかり筋力が弱っている。この状態では暴走してきた自動車を避けることは無理だなぁ。食欲はなく、クッキーで凌いだ。
元々睡眠障害を抱えているのだから、すんなりと眠れなくて、眠剤に頼るしかないが、早朝には起きてしまった。
コメントを頂いた皆さんにはそれぞれ返コメしようとしたのだけれど、アメーバーが作動してくれない。申し訳ありませんが、改めてブログを作成してみました。
もう少しは、生かしてやってほしいです。