jibunnonikkiのブログ
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妄想遊び

最近のマイブーム 妄想遊び


事件や事故、いいことわるいこと いろいろあるけど、それら当事者の

将来がどうなっていくのかをかってに想像していく


最近であれば17年間拘留されていた人の周りの人たちの将来がきになる


きっと検事は当時のことを思い出しながら、まわりに言及されうんざりしていることだろう

そんななかスーパーに買い物にいったらちょっとした知り合いに白い目でみられ

近所をあるけば、まわりから白い目でみられる 自分のミスで17年も人を拘留してしまったのだから

彼はそんなプレッシャーに耐えられず、でも家内にもいえず家を飛び出す

行く先はバンコク 60をすぎてるひとにはココチ良い町

そこでであった25歳のバンコクの女性 しらずしらずはまっていく

奥さんにはなにも連絡をいれていないままもう数日がたつ 携帯はつながらない

バンコクは自由に満ち溢れた国だ お金さえあればなんでもできる 日本の所得水準の3分の1だから

検事をやってたころの稼ぎを考えれば何不自由なく生活できる


25歳の女と同姓を始めた

女とはコミュニケーションに不自由を感じるが、それでも幸せな日々が続いていた

タイは結婚自体がすごく希薄というか、籍を入れようがいれまいが、同棲期間がながければ

内縁の妻とみとめられ、またそれが一般的な国である。

検事はそんな文化もしらず同棲を始める。

しらずしらずそんな生活が5年続いたある日、貯蓄ががんがん減っていることに気づいた。

一度日本に帰ろうかどうか考えてると、女はいった。 日本に帰るなら分かれると。

男は日本にかえるかどうか苦渋の決断で帰国を決めた。

結局女に金をすいあげられ、自分の財産がなくなっていることに気づいたのだ。


日本に帰った。 妻はすでに病で他界。

息子はバンコクににげた父親を軽蔑するかのように音信不通

もう金はない。


家族を失い、金を失い、最後にはすべてを失った。




最後は中央線に身を投げた。





という妄想をかってに想像しては、自分の想像力を少しづつやしなっていく。事実ではありません。

うーん文章でかくと大変だから妄想だけにしよう。本当はもっとリアリティにあふれるかんじに

かきたかったけど大変だしね。


整理整頓

今日は整理整頓の日

溜め込むとすごいことになる

一日がかりで掃除

まだまだ終わりそうにない


整理整頓が重要だと思ったのは探してる時間が無駄だから

余計なものを買うことになるし、余計な出費も増える

やっぱり整理することは重要なことだと再認識


明日はゆっくり休んで来週の予定に備えていこう



自分の日記

今日から自分の日記をつけようとおもう。

今日は展示会に出展。いつもながらたくさんのお客さんがきてくれた。


一緒に出展している人と話をいろいろしてみた。

やっぱり向いてる方向が違うのか、なかなか話が合わないというか

おもしろさに掛ける。なんでだろう。

こっちは適当に話を合わせるけど、向こうは専門的な内容でしか話ができない。

コミュニケーション能力は重要だとつくづく痛感。


でも良い出会いもあった。とうきやさんとかぼーるぺんやさんとか。

まだまだちっちゃいけどこれからどんどん伸びてほしいし、むやみやたらに

マーケットを広げずこつこつやっていってほしいです。こういうブランドが

拝金主義にはしらない=ブランディングだとつくづくおもう。


やっぱりブランディングは結構重要ですね。ブランドを確立するには

金にはしらず耐えること。 自分のポリシーを曲げないこと。お客さんを選ぶこと。

こういったわがままな人たちがいるから、スペシャリティって生まれるんだな。

自分の器以上のことをせず、自分のできる範囲でやっていく。

当然量産もできるし、海外に生産拠点を移せばそれなりにつくれちゃうんだけど

それもやらない(やれない?)

ぱくられる可能性はあるんですけどね。ぱくられるということは一人前のブランドに

なったということです。いいことです。


商売としてある程度の金稼ぎと、自分のブランドを守る忍耐力は

並大抵の人ができることじゃないしそれが理想的ですね。

金を稼ぐのは簡単だけど、ブランドはやっぱりエゴが必要。エゴを突き通し、かつマーケットに

あった商品をたくさんつくることが出来れば儲かるし、もうけれるし。不景気も関係ないし。

今度やるときは売り先しぼってしっかりやっていこうと思う一日でした。