今はどうなっているのか分かりませんが、夜の集会で神権宣教学校というのがあって、
第1 奉仕の下僕以上の人が話すだったか? 10分くらい
第2 役職なしの兄弟が話す 5分
第3 姉妹2人組で会話しながら話す 5分
第4 奉仕の下僕か役職なしの兄弟でちょっと模範的と言われる人が話す 5分
みたいな感じで前に出て話をさせれられるというのがありました。
集会後に長老のところに行って合否の判断をされるのですが、
適当に褒めて常に合格にしてくれる人も入れば、細かい事を指摘して簡単には合格させない人など。
人によって評価基準が違っていたような気がします。
合格しようがしまいが何もないのですが。
いつの頃からか第2の話は聖書を朗読するだけというスタイルになりましたが、
話しの内容は自分で考えないといけませんでした。
これが結構大変でいつもギリギリに作っていた記憶があります。
学校や仕事が忙しいと結構負担になっていた人もいたんじゃないかなぁ。
今だとAIに作らせる人もいるのかな。
GoogleのAIモードを使っていて思い出してしまいました。
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