自分の価値観について
そして、その価値観と仕事をどう結びつけるかについて
自分がいかに面白いひとであるか
そのシチュエーションで、相手が想定外のゴールを見せること
相手の価値軸をわかっていないとこれが結局刺さらない
このゴールを作るのに必要な自分のスキルは磨く、必要な情報は貯める
たくさんのこのトライがある中で、
どれを優先するか…
仕事においても、この基準は変わらない
相手の価値軸は成果 であれはこの成果を持って相手に面白い奴と思わせたい
そのために何が必要か
相手に話すために、自分が未知に切り込んで行く。それがしたい。その集団にとって既知のことをしていていると思うと一切やる気がしない。自分にとって。また、誰かにとって未知だからこそ面白い。や
やる気が湧かないときは今やっていることは誰にとって未知になるかを考えよう。
教育や、問題解決に使えるかもしれない。
相手の知らないことを知っていて、相手がその情報を面白いと思うか
相手が知らない情報が必要
知らない人が多そうな情報は価値が高い
でもみんな知りたい情報は勝手に知る
だから普通ではいきあわないような情報を探りたい
そしてその情報の価値、その人にとってどう面白いかを伝えたい。
その人にとってどう面白いか
知的好奇心をそそるか、その人の価値観に訴えかけるか
自分自身の感じた面白さをとことん伝えて価値観を変えるか、どこが面白いのかを伝える
そのための行動
・目的達成とは別
・目的達成の面白さとは
どこかで肩透かし、満足の少なさ、走り回ったものに対する見返りの少なさを感じてる
俺は承認欲求が強い?
自分の想定していることの外の面白さに出会うことができる
これほど自分の見識と、世界観が広がる、最高のことはない
逆にこれに価値を感じないということはこれ以上世界が広がらないということ
いろんなこと、毎日を、面白がれないことは地獄にいるのと同じ
きっとこれも自分の一側面でしかない。
とにかく、今日一日、一週間、一か月、一年、3年後、10年後に想いを馳せて、
今を必死に生きる。
思い込みにはまらないように注意しながら
安心してしまわないようにしながら
周りが笑顔であるように
一人で解決できないことを相談するには
何が問題なのか出来るだけ客観的具体的に切り分ける
それができないなら、それすら相談する
そんな人を見つけておく