究極的には、今在る、それだけ!
この宇宙は、究極的には、「今在る」 それだけということを感じるようになりました。宇宙の最初は、背景は判りませんが、大いなる宇宙(神様)が存在し、想念の世界なのでかつ丼を食べたいと思えば食べることができる。大いなる宇宙(神)は、自分を知ることと仲間が欲しいという要求から、我々を創られた。我々の中で優秀な方は、八百万の神様として我々を見守ってくださっていると思います。我々は、想念の世界で生きることが本来の姿と思われますが、人間という不自由な環境を通して、目標達成等を経験するために地球 に来ていると思います。目標達成には引き寄せの法則等がありますが、引き寄せの法則を効率よく生かすには、目標を設定し、途中経過を気にせず、目標を達成状態を感じることが良いです。具体的には、目標を書く、言葉に出す(言霊)、行動(重要度が高い)、が大切です。目標が叶って当然の気持ちがあることが大きな分かれ道になります。目標達成等のいろいろな経験をしたい為に経験をしている訳ですが、あくまでも経験をしたい、ということであり、本来の姿は「今在る」だけです。「今在る」だけであり、将来の心配等は全く不要だと考えれば、日常の生活もとても楽しくなります。