ありがたいことに、ぼちぼちと問い合わせの電話がかかる・・90%が中国籍の方なのだが、、


友人の紹介でにOOOについて聞きたいらしいよ、電話番号おしえていいかな?なんて言われれば、

OK!!と言って、その電話がかかるまでに必要書類などをしらべスタンバッテいる。。


でも、、、突然の電話にはアタフタ~アタフタ~、、資料はどこだ??何を聞けばいい??

そこで相手の依頼したい内容を聞いて、一度電話を切る、

後ほど関係部署、先輩に電話で聞きまくり、必要書類+手続きなどの情報を得る。


相手が待っていてくれると思うと無茶苦茶あせる・・・


こんな感じで最近は電話が鳴ると・・・・少し怖い!!特に中国語の電話だと、恐怖倍増となる。


先日も、~~手続きを依頼したいのですが、いくらですか?

突然いくらと言われても、あなたの状況によって料金は変わるので・・・

大体でいいんですよ、大体で・・・・

その大体さえ明確に答えられない・・


あまりに情けない自分・・・


ということで、昨晩から電話応対マニュアルを作成し、各申請別にファイルを分けて、必要書類、料金ETC

と電話でもすぐ対応できるよういろいろ作成し始めました。


今頃作成なんて、、遅すぎるのですが・・・

でも実際体験してみないと、必要性を感じないもんです。


議決権はありませんが、、今日支部会の総会に参加しました。

ほーこんな感じなんだ~~みなさん支部会のためにいろいろ頑張って下さっているんだ~~って思いました。


その後は懇親会、、議員の方も来賓としてきてくださり、最初にご挨拶。。

おーーテレビで見たことのある方だ・・有名人も駆けつけてくれるんだ~~~~

支部総会てすごいんだ。。ってびっくりでした。


そしてそんなすごい場所に自分がいることにもびっくり・・

(議員の先生方ともしっかり名刺交換させていただきました)」


乾杯の後はまずお皿を持って食べ物を取りに(バイキング形式でした)。

私の場合ですが、通訳の仕事をしていると食いっぱぐれることがよくあるので、

まずは何が何でも食べるという変な習性があります。


まずは飲んで食べて、、

その後同じテーブルの先生方と名刺交換をしていただきました。

そして、私が国際業務をやるつもりですと話すと、

国際業務専門の先生を紹介してくださったり、みなさん本当に良い方でした。


ある先生は何か分からないことがあれば聞きに来なさいと言ってくれました。

今後中国語関係があればお願いしますと言ってくれる先生も、


今回も「中国語」が頑張ってくれました。

名刺交換の後、中国語通訳なんだ・・という感じで会話が始まります。

中には中国語で話しかけてくれる先生もいらして・・


とても楽しく有意義な懇親会でした!!


その後は大急ぎで帰宅、どうにか「ごくせん」に間に合いました。

先週は幼馴染がお祝い会を開いてくれて、、見れなかったんですよね~~~

「ごくせん」は大好きでNO1の松潤の時からずっと見ています。

今の世の中、ヤンクミみたいな人間が必要ですよね、、





5月12日、取次申請の研修のため東京へ行ってきました・・


6時38分名古屋発の新幹線に乗り、8時43分東京到着、その後地下鉄に乗って会場へ・・・・

まだ時間あったので1人さびしく朝食をとることにしましたが、、、、アルバイトの人は外国人ばかりで何を言っているのか分からず3、4回聞いてしまいました。。さすが東京!!!外国人多いって思いましたね。


研修は10時30分~17時くらいまで、途中お昼休憩とコーヒーブレイクなんてのもありました。

本当にコーヒーが出てきたのにはびっくりでした!


入管の方、行政書士の大先輩の講義はとてもよかったですね~~

やはり実務をやられている方の話は重みがあります。


今回は研修が目的でしたが、もう1つ目的が、、それは・・・・ネット上でしか会ったこと??のない「なまか」に会うこと。


大体の受講番号を覚えていたので休憩の時見つけることができました。

お弁当を食べながらお話・・初対面なのに、、なんか昔からの友達のような感じがしましたね~~なんか友達がいるっていいですね、研修がより楽しく感じました。


でも研修最後の「考査」は難しかったです~~~あれ?こんな内容講義で話されたっけって感じ。。私がぼーっとして聞き洩らしたのかもしれませんがね。


無事研修を終え修了証がいただけました。。

登録は所属の書士会を通じて行うので、次の日早速電話をして、資料を送付してもらいました。

そして昨日早速申請してきました。


登録が完了したら、やっと入管業務の代理ができます。あと少し~~~

このために行政書士目指していたんですよね。

でもあとどれくらいかかるんだろう???


GW明けから、なんか忙しい・・支部の研修会に出たり、東京の研修会に参加したり、

その上「本業??」の翻訳依頼も多い・・


そんな中、先日の相談会で先輩からお任せされた外国人から面談をお願いされた。

そして口約束の状態で、会社を退職し帰国する彼の書類上の手続きを依頼された・・

(脱退一時金などの手続き)


まだまだ不慣れは私は、面談の際メモ帳とボールペン以外何も持っていかなかったんですよね。

(近所の喫茶店にて面談しました。)

まさか突然お願いされるとは・・それも行政書士業務かどうかも分からない業務を???


ま、口約束にしても約束なので、彼が満足できるよう頑張りますが・・・報酬くれるんだよね???

すごく不安・・でもわざわざ私を選んでくれたので、私も彼を信じることにしました。


面談時は契約書とか委任状を持参しなければ・・・



初対面の人をどこまで信じていいのか・・・分かりません。今回も彼の件でいろんなところに問い合わせしたけれど、自分に不都合なことは私に話してくれなかったんですよね。

電話でなぜ黙っていたの?と聞くと

聞かなかったから・・・と言われた。


知り合いからとか、知り合いからの紹介って形で依頼されると気分的にもかなり楽だけど、

突然目の前に現れた人は難しい~~経験を積めばある程度話をすれば理解できるのかな??


たけだてつやさん(漢字忘れた・・・)の贈る言葉のように、

信じられぬと 嘆くよりも
  人を信じて 傷つくほうがいい

んでしょうか??

 

GWは明治村へ行ったり、サイクリングへ行ったりと自然と触れ合いました!!

GW初日に翻訳を全部仕上げて、その後は連日ふらふら~~~。

行きたいと思ったらすぐ出かける、疲れていても行く、明日から仕事なんて気にしない~~~

私はここ数年前から、やりたいことは全部やる!!我慢しない!!ことにしました。


私の場合、結局、我慢して何かをやっても、心そこにあらず・・・となるのです。

そして・・我慢してもその結果が出せないならば、

我慢しないで結果が出せない方が自分自身納得がいくとかなり勝手な解釈をしていました。


昨年は受験生と言いながら、GW、お盆休みは旅行へ、

試験の1週間前は友人が里帰りをしたので飲み会、

試験の3日前からは最後の追い込みと思っていたのに、お祖父さんが亡くなりました。


勉強したい!!!と思ったけど、もし、お祖父さんと最後のお別れをせずに合格しても

心から喜べないと思い、静岡まで行きました。始発で向い、帰りは最終の新幹線。


でも最後にさよならが言えて満足でした。


試験に受かるまでは我慢、我慢・・・頑張って我慢できる人はそれでいいかもしれません。

試験が終わったらやりたいことを好きなだけやる、それを楽しみに頑張るのは素敵ですね。


でも私のように我慢できない人は、やりたいことをやってしまえばいいのです。

遊んだ分頑張ればいいのです!

要は時間ではなく、質が大事だと思いますよ。

やりたいことをするとストレスも無くなり、さあ遊んだ分勉強!!となるわけですね。

とにかく時間がないから覚えるしかない。


行政書士試験まであと半年くらいですね。

試験中、答えがスラスラ出てくる自分をイメージして、

合格通知を受け取る自分をイメージして、、そうなると信じてみてください。

不思議と自分がこうなると信じたイメージが現実のものとなるんです。