Macからの投稿
鯵坂です
前回の定例会で街歩きの企画を投稿することになっていて何度もトライしたのですができませんでした.この投稿もうまくいくかわかりませんが、MacのSafariから記事を書くには設定を変えないとできないようです.ここまでくるのに2週間かかってしまいました.この記事がうまくいきましたらすぐ企画の記事を投稿します.
前回の定例会で街歩きの企画を投稿することになっていて何度もトライしたのですができませんでした.この投稿もうまくいくかわかりませんが、MacのSafariから記事を書くには設定を変えないとできないようです.ここまでくるのに2週間かかってしまいました.この記事がうまくいきましたらすぐ企画の記事を投稿します.
密集市街地再生フォーラムの開催について (案)
-三軒茶屋地区都市計画道路補助 209 号線完成記念イベント-
1 開催目的
平成8年の明薬大跡地の取得から始まった都市再生機構による世田谷上馬・野沢地区での密集市街地の整備・改善の取り組みが、都市計画道路補助 209 号線の整備(都市機構の直接施行)の完成をもって、事業完了を迎えることになりました。
当地区での整備は、世田谷区と UR 都市機構の密接な連携や民間との共同により進めてきたもので、その取り組みは都市再生プロジェクトでもある密集市街地整備のあり方について、一つのモデルを示したものと考えています。この取り組みを広く社会に周知するとともに、密集市街地のまちづくりをテーマにしたパネルディスカッションを行うことで、密集市街地におけるまちづくりの推進を呼びかけたいと考え、以下により標記フォーラムを開催します。
2 日 時
平成19年5月24日(木)13:30開演~16:40終演
※都計道の供用開始は平成19年3月
3 会 場
国士舘大学多目的ホール (約 500名)
※世田谷区役所隣り
4 内 容(案)
〈第一部〉 記念式典
主催者挨拶 ①UR都市機構東京都心支社長
来賓挨拶 ①世田谷区長
②東京都都市整備局技監
講演 国土交通省住宅局市街地住宅整備室長
事業報告 UR都市機構都市再生企画部長 三軒茶屋地区における取組み
〈第二部〉 基調講演
「密集市街地の再生と機構の役割」・・・小林重敬先生 (横浜国大)
~地域の潜在的価値を高めるまちづくり~
〈第三部〉 パネルディスカッション
テーマ:「密集市街地の再生に向けて」
・密集市街地整備の特性・魅力・課題・可能性
・官民連携、住民参加 (協議会)、NPO など
コーディネーター:井上赫朗氏 (まち研:まち協支援)
パネリスト:①林泰義氏 (NPO玉川まちづくりハウス)
②住吉洋二氏 (武蔵工大)
③池邊このみ氏 (ニッセイ基礎研)
④金澤秀一氏 (世田谷区都市整備部長)
⑤居谷献弥氏 (都市機構東京都心支社担当部長)
〈司会〉 今後選定
以 上
投稿 :黒木 実
1 開催目的
平成8年の明薬大跡地の取得から始まった都市再生機構による世田谷上馬・野沢地区での密集市街地の整備・改善の取り組みが、都市計画道路補助 209 号線の整備(都市機構の直接施行)の完成をもって、事業完了を迎えることになりました。
当地区での整備は、世田谷区と UR 都市機構の密接な連携や民間との共同により進めてきたもので、その取り組みは都市再生プロジェクトでもある密集市街地整備のあり方について、一つのモデルを示したものと考えています。この取り組みを広く社会に周知するとともに、密集市街地のまちづくりをテーマにしたパネルディスカッションを行うことで、密集市街地におけるまちづくりの推進を呼びかけたいと考え、以下により標記フォーラムを開催します。
2 日 時
平成19年5月24日(木)13:30開演~16:40終演
※都計道の供用開始は平成19年3月
3 会 場
国士舘大学多目的ホール (約 500名)
※世田谷区役所隣り
4 内 容(案)
〈第一部〉 記念式典
主催者挨拶 ①UR都市機構東京都心支社長
来賓挨拶 ①世田谷区長
②東京都都市整備局技監
講演 国土交通省住宅局市街地住宅整備室長
事業報告 UR都市機構都市再生企画部長 三軒茶屋地区における取組み
〈第二部〉 基調講演
「密集市街地の再生と機構の役割」・・・小林重敬先生 (横浜国大)
~地域の潜在的価値を高めるまちづくり~
〈第三部〉 パネルディスカッション
テーマ:「密集市街地の再生に向けて」
・密集市街地整備の特性・魅力・課題・可能性
・官民連携、住民参加 (協議会)、NPO など
コーディネーター:井上赫朗氏 (まち研:まち協支援)
パネリスト:①林泰義氏 (NPO玉川まちづくりハウス)
②住吉洋二氏 (武蔵工大)
③池邊このみ氏 (ニッセイ基礎研)
④金澤秀一氏 (世田谷区都市整備部長)
⑤居谷献弥氏 (都市機構東京都心支社担当部長)
〈司会〉 今後選定
以 上
投稿 :黒木 実