のんびり まったり -2ページ目
動乱の序章〈4〉―デルフィニア戦記 第3部 (中公文庫)/中央公論新社

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リィの世界での相棒話が今までもたびたび出てましたが、頭っから長く書かれてあるから少しだけ異質な感じを受けたな。
最初の頃はウォルとの話かと感違いしてたくらいだけど、相棒とは似て非なる様相なのに性格的には近しい設定なのかしらね。 デルフィニア戦記 第III部 動乱の序章3 (中公文庫)/中央公論新社

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リィの力をもってしたら即座に奪還されて、めでたしめでたしと思っていたのに、何故だーと叫びたくなるような仕打ちを受けざるを得ないウォル。
あちら側の陰謀は思いのほか強い力を持ってたんだな。まぁリィの強さは別物なんだけど、それ故に本巻の終わりは強烈すぎです。 動乱の序章〈2〉―デルフィニア戦記 第3部 (中公文庫)/中央公論新社

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バルロ、ナシアス、ウォルそれぞれのかわいらしい恋愛模様がほのぼのしていて良かったな。
隣国との戦いが国がらみだけでなくリィを巻き込んでいくのが、怖すぎる展開でハラハラさせられるわ。 動乱の序章〈1〉―デルフィニア戦記 第3部 (中公文庫)/中央公論新社

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シェラの一大事に茅田氏それはないよ~なイヴンの大災難。いくらなんでも辛すぎると思いきや、リィの大ばくちへと展開していき。はーやれやれな結末だった。
さすがに悲しすぎる終わりにはならずに済んだけど、どきどきしちゃったわ。
「守り人」のすべて 守り人シリーズ完全ガイド/偕成社

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全11巻シリーズのガイド本として、できたら途中なり最初の方で読みたかったと思わせる物語の軸である言葉辞典や、世界辞典、人物概要なども含まれています。
海外版を上梓するさいの翻訳で苦労された話しなど、時に海外物で不思議な引用があると感じていた反対バージョンなんだなと思いながら読みました。 
