こんにちわ!
久しぶりの更新になっちゃいました…
おのだゆうた☆です。



先週おばあちゃんが亡くなって時間と気持ちに余裕がなかったので更新出来ませんでした。



今日はビジネスには全く関係無いですが
おばあちゃんの話をしたいと思います。ただ僕がしゃべりたいだけなんでテキトーにスルーして頂いても大丈夫です。



僕は昔身体が弱くて、難病認定されてる病気でした。


長い入院中おばあちゃんは特に何をするでもなく、隣にずっと寄り添ってくれてました。



幼かった僕は1人が本当に嫌やったから
1人になったらすぐ泣いてナースコールをする問題児でした。



それを知ったおばあちゃんが毎日来てくれるようなりました。
それからはトランプしたり、テレビ見たり本読んでもらったりいっぱい遊んでくれました。


何とか病気が治ってからもしょっちゅう僕の身体の事とか勉強の事、野球の事いろいろ心配してくれてました。


そんな優しいおばあちゃんが去年の12月くも膜下出血で倒れたとおかんから連絡もらって正月休みのタイミングで帰省した時にお見舞いに行きました。


病院についておばあちゃんの顔を見たら
思わず泣いちゃいました。


いつもと変わり果てた状態のおばぁちゃんがめっちゃ悲しかったです。

医者の話では、意識が戻るかどうか分からないとの事でした。


意識が戻らんって…
医者やったら治してくれよ。


医者に思わず言っちゃいました。


頭ではそんな事無理なん分かってるのに
口が勝手に言ってしまったんです!


この時の喪失感はハンパなかったです。



それから何回か帰省する度にお見舞い行ってたんやけど、行く度に痩せて行くのを見てんのがツラかった…


そんなおばあちゃんが先週亡くなってしまいました。


心の準備はしてたけど、悲しいもんは悲しいし立ち直るのに時間がかかった。


正直まだ半分ぐらいしか立ち直ってない。


けど、だからといって
何もせん訳にはいかんから今日からビジネスを再開します。



今回はただの独り言読んで頂いて本当にありがとうございました。


今日からおばあちゃんがびっくりするぐらいの成功するからみといてや!


ではでは、
本日の独り言はここまでにしますね!

ありがとうございました!

おのだゆうた☆



こんばんは。
おのだゆうた☆です。

昨日の早朝祖母が亡くなられたと連絡を
受け急遽滋賀に帰って参りました。

少しバタバタしているので、
今日から少しの間おのだゆうた☆は休業させて頂きます。

まだ、亡くなったという実感は湧いていません。
気持ちの整理が出来たら、またお会いしましょう。
こんにちは!
昨日は夕方からの勤務で
疲れ気味のおのだゆうた☆です。


お盆も終わって皆さんも昨日からお仕事の人も多いんじゃないかと思います。
お盆明けのダルさに負けずに今日もかんばりましょ(^O^)/



今日はディズニーの感動するエピソードをお話しします。


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 東京ディズニーランドにある若い夫婦が訪れました。そしてディズニーランド内のレストランで彼らは「お子様ランチ」を注文したのです。


もちろんお子様ランチは9歳以下とメニューにも書いてあります。子供のいないカップルに対してはマニュアルではお断りする種類のものです。 


当然の如く、「恐れ入りますが、このメニューにも書いておりますが、お子様ランチはお子様用ですし、大人には少し物足りないかと思われますので・・・」と言うのがマニュアルです。

 しかし、アルバイト(キャスト)の青年は、マニュアルから一歩踏み出して尋ねました。
「失礼ですが、お子様ランチは誰が食べられるのですか?」
 「死んだ子供のために注文したくて」と奥さんが応える。
 「亡くなられた子供さんに!」とキャストは絶句しました。
 「私たち夫婦には子供がなかなか授かりませんでした。求め続けて求め続けてやっと待望の娘が産まれましたが、身体が弱く一歳の誕生日を待たずに神様のもとに召されたのです。


私たち夫婦も泣いて過ごしました。子供の一周忌に、いつかは子供を連れて来ようと話していたディズニーランドに来たのです。そしたら、ゲートのところで渡されたマップに、ここにお子様ランチがあると書いてあったので思い出に・・・」そう言って夫婦は目を伏せました。


 キャストのアルバイトの青年は
「そうですか。では、召し上がって下さい」と応じました。
そして、「ご家族の皆さま、どうぞこちらの方に」と四人席の家族テーブルに夫婦を移動させ、それから子供用の椅子を一つ用意しました。そして、「子供さんは、ことらに」と、まるで亡くなった子供が生きているかのように小さな椅子に導いたのです。


 しばらくして、運ばれてきたのは三人分のお子様ランチでした。キャストは「ご家族でゆっくりお楽しみください」と挨拶して、その場を立ち去りました。
 若い夫婦は失われた子供との日々を噛みしめながら、お子様ランチを食べました。



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この話は有名なエピソードです。

マニュアルを破ったキャストの行動がこのような感動のエピソードにつながったのですね!!


この対応をしたキャストも素晴らしいのですがこの話にはもう1人欠かせない人物がいます。


それはまた、明日お話ししますね!

では、今日はこの辺りで…