よく「貧乳は、考え様によっては

チャームポイントになる」という人がいますが、
私は「それは絶対にない」と思っています。


私はバストアップの為にパットを愛用していますが、

このパットをつけていると、彼氏に
「いつもと胸が違う」とあっさり見抜かれてしまいます。


「失礼な話だ」と思いますが、
そう言い返すと負けの様な気がするので

はっきり怒ることができません。
いつも笑って誤魔化しています。


貧乳だと洋服は綺麗に着ることができないし、
胸元を開けたファッションを楽しむことはできないし、
辛いことだらけ
です。


この気持ちを晴らすには、
私はバストアップをする以外方法はないと思っています。


「諦めない」ということがいかに大切なのか、
それをバストアップに成功した女性から学ぶことができるはず。


バストアップをしたいと願うなら、途中で諦めてはいけないのです。
私は今現在バストアップに励んでいます。

自分に合った方法さえ見つかれば、

必ずバストアップをすることができる。
そう信じてがんばっています。


もしバストアップを頑張りたいと言う人がいるなら、
一緒に努力してみませんか?


一緒に夢のバストアップを目指しましょう!




http://www.wn-project.net/next/119-12.htm



今日の体重   53.5kg (ー0.5kg)

今日の体脂肪 21.5%

女性の大きな悩みと言えば、
「ペチャンコ胸」。


豊かなバストは「女性の象徴」とも言われるものですので、
豊かで形のいいバストに憧れる女性はとても多いです。


何も付けることができない温泉では、
胸の大きさをごまかすことができません。


自意識過剰だと解っていても、
胸の大きさを気にするあまり、
友達と連れ立っての温泉旅行や銭湯に

行くことができませんでした。

バストアップと言うと、
「男性に胸を美しく魅せるため」と考える女性がいますが、
決してそればかりではありません。


むしろ、男性に見せる為と言うよりも
「自分の為に美しくしたい」と
言う人の方が多い
のではないでしょうか。


しかし、「バストアップ」と言っても、
「本当にできるんだろうか…」
と悩んでいる人も多いのではないでしょうか。


例えば、ペチャンコの胸を少しでも大きく見せるためには、
ブラ選びも重要なポイントのひとつです。


胸を大きくするだけなら「ブラにパットを入れる」
という方法で解決することができますが、
谷間は胸そのものがなければ作れません。


でも最近はブラというのはただ身につけるだけのものではなく、
自分の体型をしっかり補正してくれるブラがありますので、
谷間を作ることだって可能
です。



バストアップは正しい知識さえ
身につければ実現することが可能です。


女性の象徴でもあるバストですが、
大きさはさる事ながら、形などにも不満を持っている女性は多いはず。



特に、男性にセクシーだと思ってもらえる様な
バストを作るとなると至難の業です。


とある調査によると、
男性が理想とする女性のバストはCとD
が一番多い
と言う結果が出たそうです。



女性の中にはAやBでスタイリッシュに…
と考える人も多いのかもしれませんが、

これでは男性には理解されないと言うことですね。



バストアップには様々な方法がありますが、
筋力トレーニングなどは

かなりの女性が挑戦しているみたいです。



私はまた他にも、バストアップ専用のエクササイズを試しました。

普段運動なんてまったくしない私ですが、
これは初心者でも簡単にできる体操がメインだったので、
楽しく実践することができました。


しかし、バストの形が悪かったり、
綺麗じゃない人は「ブラの選び方が悪い」

という可能性もありますので、
これを見直すのがよいかもしれません。


理想の胸を手に入れたいと考えている人は、
ぜひ一度自分のバストの問題点を考えてみて下さい。


それがきっかけで、
理想の胸を手に入れることができるかもしれませんよ。