お立ち寄り ありがとうございマス 
はるだまちゃん デス はるだまちゃんが 長年過ごした
幼稚園は
統合保育 にチカラをいれている
幼稚園でした……
統合保育 とは
支援が必要な子も
そうでない子も
同じ空間の中で過ごし
ともに育ち合う……
肢体不自由 の お友だち
発達障害 の お友だち
グレーゾーン の お友だちも
みんなで 園生活を過ごす…
違う気がする
困惑 
または
受け入れられず トラブル

でも
日々の 過ごしの中で
かならず
共通点に 気づく時が やってくる
どんなお友だちにも
自分と同じように
あるんだね
少しずつ
少しずつ……
自分とは
ちがう 個性を 持った
お友だちを
受け入れられるように
なるんだね
色々な お友だちが いるから
楽しいことにも
気づく
そして
自分は どう関われば
ベストなのか?
体得していく
どんどん育つ
人間力 

相手の お友だちには
ちょうどよい

距離感や タイミングが
あることにも 気づく
そして
おたがいを
尊重できるようになる
手伝う?
困ったら頼っていいよ……
だから
支援児のお友だちも
発信できるようになる……
うんうん

サポートし合える仲間が
自分の まわりに
ちゃんといるって
気づいてきた (涙)
今は サポートしてほしくない!
キライ!
お互い
日々 成長しているからこその
新たな トラブルも
出ちゃうんだね w
でも
それが
新しい学びの
チャンスとなる 
地域の療育センターや
療育機関に 通所しながら
並行通園をしている
お子さんは
療育機関の先生 に
保育参観を していただき
新しい 目標を 考え合います
定期的な
カンファレンスは
とても 必要なんですね
そこで みなさんが
口をそろえて おっしゃることは
そうなんです
子どもたちの
ともに育ち合えるチカラは
最強なんですね
これぞ






統合保育






でもね
子どもたちの 引き出しが
開く前に
保育者の
配慮 や 工夫 も
大切デス
そう
プロフェッショナルな
環境構成は
必要不可欠!!
そこに向けての ねらいや
関わりの工夫
上記 の 工夫については 別の機会に
つぶやきマス 
で……
この チームワークが
1つ同じ方向に
向かうことで
お子さんの 光 が
しっかり 輝きと なる
この確信を 重ねてきました‼️
同時に
支援児 でも 理解を深められる
わかりやすい 保育をすすめる
これは 
ほかの みんなも
わかりやすい保育と なる
だから
ユニバーサルな 保育は
絶対的に
必要なんだよね
子どもたちは
柔軟なココロ を
もっていて
そこには
いつも
あたたかさが
ある 
だから
育ち合える
統合保育 


成長のスピードは
一人ひとり 違う
成長のタイミングも
一人ひとり 違う
みんなちがって みんないい 
個性を もって うまれた
子どもたち
みんなで
育ち合おうよ
ONE FOR ALL
♡
ALL FOR ONE
ひとりは みんなの ために
みんなは
ひとりの ために
身だしなみ だいじね〜(笑)
一応 女子力 アップ
一応 女子力 アップ
