テレビで宣伝しているので興味本位でビグをやってみた。

その中で「ふるさと」のカテゴリーがあったので群馬にいってみた。

チャットなどのやりとりや、

個人ブログが閲覧できてしまうので、

ブログと連動しているので、相手の状況がわかりながらの出会いチャットになってしまっている。

中には18歳未満の中学生もいた。

午前中にも高校生が加わっていた。

危ないなあ。




無意識のうちにボールペンをかちゃかちゃノックしていたり、ペン回しをしていたり

消しゴムをいじっていたり・・・。


こんな手悪さをする生徒は当塾の場合、こんな男子生徒が多いことに気がついた


①次男や3男である。

②哺乳瓶で育った


私なりに分析してみた。


こうした男子生徒は、お母さんとのスキンシップが足らない場合が多いのではないかと思う。

もっと突っ込んで言うなら、お母さんのおっぱいに触れることなく育った場合が多いのではなかろうか?


手悪さする生徒はその欲求不満を解消するために手悪さをするのだ。

言い過ぎかあ~。


熱い教師と暑苦しい教師がいる。
熱い教師は生徒に寄り添っている。
暑苦しい教師は生徒に覆い被さっている。
熱い教師と歩む生徒は様々なことから解放されるので、自由を味わっている。
暑苦しい教師と歩む生徒は様々なことに制約を受けているので、閉塞感しか味わえない。
そして、一番の勘違いは暑苦しい教師は他の誰よりも自分が熱い教師だと思っていることだ。


熱い教師には心を開け!


暑苦しい教師はやりすごせ!