昨日、Facebookを覗いたところ、藤拓先生から、お友達申請の承認きておりました~!
確か、随分昔にお友達申請させていただいたのかもしれませんが、思い出せず・・。
返事は忘れたころにやってきたようです。より嬉しさが増しました。
更に、藤先生のお誕生日だったのですね。
お誕生日おめでとうございます!承認ありがとうございます。
のメッセージ送ったところ、すぐに、「ありがとうございます。」の丁寧なお返事までいただきました。
これは私の中での、一人記念日にするしかありません。![]()
私の留学時代の友達も、藤先生に直接誕生日メッセージを送っていました。
音楽社会は皆さんつながっているらしく・。
誰かの友達が私の友達、のようなことが多いです。
いつも使っている、藤拓弘先生監修の
カレンダーには大変助けられています。こちらです。
毎年、違うデザインですが、いつも可愛いです。大好きな愛用カレンダーです♪
ピアノの先生の為にあるカレンダー、だけあって、つぼを全て押さえてあります。
発表会や演奏会準備に使えるイベント計画表、入会問い合わせリスト、
作曲家誕生日、名言もたくさん読めて、
大変なピアノ講師、演奏会業務やメンタルを徹底的にサポートしてくれます。
私にとっては、癒しの、かつしっかりマネージャー的存在、それがこのレッスンダイアリー。
多分、ピアノ講師で使われてる方は多いのかな・。
以前も紹介したと思うのですが、藤先生と個人的にコンタクトいただいた記念日につき、また紹介させていただきます。
詳細をこちらにリンクしておきます。
先生の本からも、ピアノ教室運営の基本を学びました。ピアノ教室始めた10年前は、
とにかく自分で運営するにあたりノウハウがほとんどなく、音楽教室で生徒さんを教えていました。
少しずつ本の内容を実践し、個人運営でも、生徒さん達に、
より安心してレッスン受けていただける環境が整ってきたと思います。今では、ほぼ個人運営です。
こういった運営ノウハウを授けていただけることは、本当にありがたいです。
もしドイツで個人レッスン運営を超シンプルに成功させる為には、
ドイツの個人レッスンの契約書を使うことが最重要かと思います。
更に、契約書には、特別ルール、の項目があります。
ここに、現地レッスン生の方々の希望やご意向を取り入れ、気持ちに寄り添えるような、
特別ルールを加えたりするのがいいかなと思います。
その場合に、藤先生の教えを、大変参考にさせていただきました。
その著作者の方が突然FBにばんと現れ、驚きました。
かなり幸福度高い一日になりました。
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