幸せ宅急便のHAPPYになろう

幸せ宅急便のHAPPYになろう

どんなジャンルでも頑張っている人を応援し、少しでも幸せを感じてくれたら、私も幸せです。
日々の出来事や思いを綴っています。

Amebaでブログを始めよう!

東京は梅雨入りしましたね。

今日もちょっと肌寒いですね。

 

おかわりありませんか?

 

日曜日は「裏秋葉原アイドルフェスティバル」というイベントに参戦してきました。

 

先週の土曜日に引き続き「ゆとり組」の応援です。

 

立川の無料ライブでしーちゃんのキレッキレのダンスとニコニコ笑顔で歌の上手いユリユリの魅力に憑りつかれ、購入したCDをMPに入れて通勤電車で聞いたり、Youtubeでゆとり組を見たりと、「ゆとり組」が私の生活の一部になってきました。

 

そんな矢先に日曜日のイベントを知り参加しようと運営スタッフのブログにチケットなどの事を聞こうとコメントするとあるゆとらー(ゆとり組応援隊)さんから「日曜日に行かれるなら一緒に応援しませんか」とのお誘いがあり、「是非ご一緒に!」ということで秋葉原で待ち合わせしました。

 

ライブが2公演2会場であり、物販も2回予定されているイベントでした。

 

1回目の出演時間が13:05~持ち時間15分という事で、12時に秋葉原の昭和通り口改札で待ち合わせ!

目印はこの「ゆとり組Tシャツ!」

そうです、人生初のアイドルTシャツを着ての応援!

の日はちょっと寒かったため、Tシャツの上に長袖のシャツを羽織って時間前に行って待っていました。

 

11:50頃に一度「もう到着してます」とツイートしましたが何も返事がありませんでした。

 

12:00になっても現れる様子がなく、改札口の後ろを振り返ると、Tシャツをきたゆとらーさんがいました。

 

「幸せ宅急便です」

「今日はよろしくお願いします」

と挨拶をするとみなさん口々に

「よろしく!」と挨拶してくれました。

 

まだ時間があるのでお茶をしましょうという事で、物販会場のある書泉タワーを通り過ぎたところにあるドトールへ!

 

私を含め5人のメンバーで再度自己紹介!

そして、今日の曲へのMIXとコールの打ち合わせが始まりました。

運営が推している「Be my self」の打ち合わせの時、こんな事もあるかと思いMPと携帯スピーカーを取り出すと、ゆとらーのみんなから凄いと褒められました。

重たい思いをしましたが、役に立てて良かったです。

 

入念なコールの入れ所の打ち合わせと各人サイリウムライトの点検をして出ようとすると、

「まだ早いのでは?」

時計を見ると12;30ちょっと前、確かに早いですねという事でもう少しいることに!

 

1人のゆとらーさんがトイレに立っている間に、みんな上着を脱ぎゆとり組Tシャツになって待っているとその方が、

「遠くから見ると、凄く目立ちますよ!」と言って笑ってました。

 

時刻は12:40分になるところ。

「そろそろ出ましょう!」

といって席を立ち、お揃いの「ゆとり組Tシャツ」で店のカウンター前を通り過ぎると、お店の方がちょっと微笑んでいたのをみなさんは気が付かれていたでしょうか?

 

この格好で歩いているのですから、やっぱり目立ちますよね。

 

会場に着いたのが12:50分ちょっと前。

入り口にメンバーと社長さんがいらっしゃて

「早く!早く!」と呼びこんでいます。

「前の子達が出演辞退となり直ぐに始まるので、会場に入って!」と我々に説明し直ぐに控室に!

私たちも今日1日の入場料1000円とドリンク代600円を支払い会場内に入ると直ぐにゆとり組の紹介があり、しーちゃんとユリユリが登場しました。

 

自己紹介と持ち時間が倍になった事の説明などをして1曲目の「idolフィーバ」の紹介が始まり、ユリユリカラ合いの手のお願いがありました。

 

イントロで私たちが

  アイ     ディー   オー     エル
「i」「d」「o」「l」

と言うので皆さんも
続けて復唱お願いします!!

そのあと一緒に
「i・d・o・l・フィーバー」
とお願いします!!

流れでいうと…キラキラ


ゆとり組「i」

ゆとらー「i」

ゆとり組「d」

ゆとらー「d」

ゆとり組「o」

ゆとらー「o」

ゆとり組「l」

ゆとらー「l」

ゆとり組&ゆとらー「i・d・o・l・フィーバー」


となります!!

   ~ユリユリブログより抜粋~

曲が始まり説明通りに言葉は言えても、振りが早くて追いついて行けませんでした。

でも一生懸命しましたよ(笑)

 

CDには入っていない曲でしたがそれは百戦錬磨戦ってきたゆとらーの面々、コールにMIX何とか乗り切りました。

 

2曲目ワクテカトレジャーの時に、私たちゆとらーの少し後ろに居た方が一緒にコールをしてるじゃないですか。

直ぐに私たちの中に入ってもらい一緒に応援を始めました。

 

3曲目円周率でも草津の湯でも

4曲目しゃかりきツンデレラ

カ・円周率・しゃかりきに関しては、みなさん聞いている曲なので、1人がこえ出しをしていくと自然と出るようになります。

流石ヲタ歴が長いだけありますね。

かくゆう私もそうです(笑)

でも最前列のゆとらーと最後方でコールをして下さっている他のアイドルファンの方々との間の距離感が中々距離が縮まりません。

 

そうこうしている間に、最後の曲打ち合わせした「Be my self」が始まり、MIXもコールも打ち合わせ通りに進みました。

 

心の準備が整なわないまま始まったライブの応援にしては、秋葉原GOOD MANに爪痕を残せたのではないかな。

 

ライブが終わりフロアーから退出し外に出ようとすると、社長さんから

「今メンバーが来るので外で待っていて下さい。」

「一緒に物販会場まで行きましょう!」

えっ!?

一瞬耳を疑いました。

 

だって地下とはファンをアイドルと一緒に行動させるなんてあまり聞いたことありません。

むしろ、ライブや物販以外ファンを近づけることを避けるところが多いのにと思いました。

 

そして始まりましたゆとり組Tシャツを着た怪しいオジサン達との「ゆとり散歩」(笑)

先頭を社長さんが、メンバー、私たちと列をなして物販会場の書泉タワーに向かい、メンバーは10階の控室へ。

我々ゆとらー組は9階の物販フロアーへ向かいました。

そこにはまだ前の部のアイドルさん達が物販を行っていました。

時計を見たら物販開始まで1時間以上もありました。

 

9階の本はアイドル本やDVDと一緒にアダルトの物も多く、ゆとらーのみなさん食い入るように眺めていました。

健全な男子ならみんなそうでしょうが、小中学生のアイドルの子達はここのフロアーは通らずに行き来をするんでしょうね!

 

そして、さっきの応援の反省点と課題第2部の打ち合わせをしているところに社長さんが表れて、1部の応援が良かったと労いの言葉をいただきました。

しかし私たちゆとらーはここで満足はしません。

いま持っている力以上を発揮し、次はもっと会場を沸かせるとここに思っていたと思います。

 

社長さんに要望として「スポーツタオルの早期販売」をお願いしました。

ゆとり組も試行錯誤の中物販物やメンバー構成などいろいろやる事や課題が多いという事で、ゆとらーとメンバーとの交流と同時にゆとらーからの意見や要望などを聞く機会が欲しいようです。

 

ですから、私たちがライブの始まる前に打ち合わせしていたお茶会に参加したかったようです。

 

時間になり物販が始まると、先ほど一緒にコールしていただいた方がなんと「ゆとり組Tシャツ」を購入したくれたじゃないですか。

そしてその場で来てくださりゆとらー入りしました。

何人か2ショット写メを撮ってくださる方もありました。

 

私は、しーちゃんに黙ってユリユリト2ショットをとる事に

(小声で)

私「ユリユリ一緒に撮ろう」

ユ「どんなポーズ?」

私「任せる!」

ユ「じゃぁ、ガォ~!」

 

 これこれ、この笑顔ですよ!

 

あれっ!このブログしーちゃん見てるのかな?

これって完全にゆりらーになってる。

今後しーちゃんからの対応を考えると、次回ライブの時にはしーちゃんも撮らなきゃね(笑)

 

メンバーが新規さんを何とか増やすためしーちゃんやユリユリが精力的に動いているため、ほとんどお話しすることはありませんでした。

 

でも時折こちゃらを見て微笑んでくれる、一緒に同じ場所に居られ時間を共有しているだけでも満足!

 

それに次のライブの時に沸かせるように体力を温存しておかなくては。

 

物販終了時間となり移動しようとすると社長さんが

「次のライブ会場までまた一緒に行きましょう!」

「下で待っていて下さい」

と言われ書店から出て待っているとメンバーと社長が出てきました。

 

また「ゆとり散歩」の始まりです。

 

今回もまた社長を先頭にしーちゃん、なぎっち、ユリユリ、なづーりんそして私たちゆとらーが隊列を組んで歩いていると、やっぱりこのTシャツ目立つんでしょうね!

 

みなさんこちらを見ながらひそひそ話をする人までいました。

 

でももうそんな視線を感じる事が逆に快感になるほど、この集団が心地いいものになりつつありました。

 

第2部の会場秋葉原地下にやって来ると「ゆとり組」の2つ前の組がエンディング曲を披露していました。

 

先ほどよりは会場内が明るく冷房が効きすぎるくらいで何もしていないとちょっと肌寒いようなホールでした。

 

ひとつ前の組「連結鉄道株式会社」とう地元秋葉原で「れんてつ×かふぇ」でメイドをされてる2人組が登場しました。

1人が枕木みずほ、もう一人が集電器ななつ星と鉄道に関する苗字と特急列車の名前を盛り込んでいるそうです。

鉄道ヲタの私の心をくすぐられる方々でした。

そして歌う曲も鉄道やそれに関連した曲という事でした。

 

最初は私たちも手拍子程度だったものが、乗れる曲に変わった途端ヲタの血が騒いだのとこれから迎える「ゆとり組」のウォーミングアップのつもりでコールを打ち始めました。

 

中にはゆとTを着てチャケをするゆとらーさんまで(笑)

でもこれって大切なんですよね!

自分の推してるグループ以外のライブ時間も一緒に盛り上げることで、推してるグループが出てきた時に一緒に打ってもらえるなんかマナーというか暗黙の了解というか。

 

それにどれだけ多くの方を巻き込めるかはメンバーだけではなく、そこに居るファンの使命でもあるからです。

 

そんなことを思いながら待っていると我ら「ゆとり組」メンバーが登場しました!

 

しーちゃんカラーはピンク、ゆりゆりカラーはオレンジで、それぞれのファンが好きなカラーのサイリウムライトを照らして応援するのですが、ちょっとユリユリにイタズラを仕掛け反応を見るつもりで、登場した時にしーちゃんカラーのピンク一色にしてみようと決め向かい入れました。

 

がまったく無反応?

 

1曲目のfarawey(ユリカvo.)

2曲目の明日、告白します。

と曲が進み、

3曲目のBe ma self

と進みました。

 

今回は先ほどのライブよりもゆとらーが一人増えたのと心の準備が出来ていたこと、それになによりも「ゆとり組」を応援したいと言う思いがあったのか、声は出るし会場に居る他のアイドルファンを巻き込む作戦で、あえてステージに背中を見せてのオーイングを決行!

 

きっとしーちゃんやユリユリも自分たちに背中を向けるゆとらーさんは初めてだと思います。

 

私も他のアイドルの応援に行ったときに大きな輪になりグルグルと会場を回った事はあっても、背中を向けての応援は初めてでした。

 

でもそれが功を奏したのか、我々と目が合った他のファンの方が力の限り応援し始めてくれていました。

 

会場全体をゆとり組一色に出来た瞬間でした!

 

してやったり!

 

ゆとらーの大勝利です!

 

そうです。

 

ライブ会場は推しファンにとっては戦場です!

 

どれだけ自分たちの推してるアイドルへの応援を勝ち取ることが出来るかは、アイドル本人たちのパフォーマンス力だけではなく、我々応援しているファンの力とアイデアと一生懸命さが伝わるかだと思っています。

 

メンバーとゆとらーが作り上げたゆとり組一色に染め最高に盛り上がったライブ、完全にゆとり組の爪痕は秋葉原地下に残せた達成感がありました。

 

最後に応援に参加して下さったみなさんにゆとらー全員で

「応援ありがとうございました!」

これですよ。

沸かして散らかすだけなら誰でもできます。

礼に始まり礼に終わる。

武士道の精神!

 

 

クーラーが効いていた会場でしたがライブが終わった瞬間は汗をかくほどでした。

もう年齢的に限界が来ているのによくここまでできたと自分を褒めたい!

 

プロフィールを見ている方はご存じかと思いますが、あと1年半で「還暦」を迎えるんだも(笑)

 

そして例のごとく社長さんから、

「また一緒に物販会場に行きましょう!」

「上で待っていて下さい」と言われて待っていたのですが、ユリユリが中々現れず物販時間が迫ってきているので、

「ユリユリと後から行きますので、申し訳ありませんがメンバーを物販場所まで連れて行ってください」と言われました。

 

もうすっかりここにいるゆとらーが信頼された瞬間でした。

 

て考えても見てください、「ゆとり散歩」は一人とは言えマネージャー兼社長さん一緒だったのに今度はゆとらーだけでメンバーと一緒に行くんですよ。

 

ゆとり組とゆたらーの垣根を越えた仲間の誕生です。

 

同じベクトルを持って行動できるグループの誕生ですね!

 

私はなづーりんに

私「今ステージに上がれる曲は何曲あるの?」と訪ねると

な「3曲かな」

私「それじゃ1回の公演で1回セトリによっては2回だね」

な「合格しないと上がらせてもらえないから」

私「レッスンあるのみ、1公演全部ステージに上がれるように頑張らなくちゃね!」

等と話している内に物販会場に到着!

 

メンバーは控室に、私たちは先ほどと同じ9階の会場に!

 

物販開始時間が迫ってくるとメンバー全員がやって来ました。

ユリユリがちょっと気分が悪くなったと社長さんから聞きましたが、もう大丈夫と元気にブースに並んでいました。

 

私たちゆとらーも全員すぐ横のブースに並びゆとり組の物販開始と同時に、ゆとらーの物販も開始しますと言って会場を沸かせました。

 

ライブ会場と物販会場が離れていることもあり、やはり推しのファンしか物販には表れないことが分かりました。

 

いっくらライブ会場を沸かせても、一緒に物販まで付いてく他のファンは中々いません。

 

それにこれが1階の外からでも見やすい場所ならば通りすがりの方も足を止める事も出来るのですが。

 

そんなことを思いながら正面のブースには先ほどの連結鉄道株式会社の子が物販を始めました。

 

それに反応したのが自称京急ヲタを語っていたゆとらーさんちゃっかり写メを撮りバッチまで購入。

それを見るため近づいて行くと名刺をいただきました。

 

確かに「集電器ななつ星」と書いてありました。

 

そして驚いたことに子の方しーちゃんと同じ子持ちアイドル「ママドル」さん。

それも小学校3年生のお子さんがいるそうです。

私たちよりもしーちゃんが真っ先に食いつきました。

 

「あとで連絡交換しましょう」などと和気あいあいの雰囲気の中物販は進んでいますが一向に購入者が表れずゆとらーの面々がそれぞれ購入を始めました。

 

社長さんは先ほど同様にこれからのゆとり組の取り組みに際し我々から意見を聞いていました。

今回のライブに関して社長さんがかなり感激をしていたようですが、

 

ゆとり組のTシャツに

が書かれていますが、

推すことの出来るアイドル「ゆとり組」

目の前に「ゆとり組」がいるから推しているだけです。

私は当たり前のことを当たり前のようにしているだけです。

特別なことはしたとは思っていません。

 

ゆとらーの皆さんも同じ思いなのではないでしょうか。

 

物販も終わりメンバーと挨拶を交わし、下に降りてくると出待ちをしていました。

 

アイドルによっては出待ちを禁止しているところもあり、出待ちをしていても大丈夫かと思っていました。

 

15分位待ったでしょうか、メンバーと社長さんが表れました。

メンバーの一人が

「待っててくれてありがとう!」

社長さんからは

「今日はありがとうございました」と労いの言葉をいただき、ゆとり組の応援が出来て良かったとつくづく思いました。

ユリユリは最後までこちらを向いて手を振っていました。

 

そしてこの後ゆとらーメンバーで反省会とご苦労さん会がてらお茶をして戻りました。

ゆとらーさん達と絆を深めた一日でした。

 

この日の夜には私のツイートがゆとり組祭りになりました(笑)

その翌日の公式ブログで「ライブにお越しいただいたゆとらー様へ」と感謝の気持ちが述べらたブログが書かれていました。

http://geino-s.com/blogs/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%81%AB%E6%9D%A5%E3%81%A6%E4%B8%8B%E3%81%95%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%86%E3%81%A8%E3%82%89%E3%83%BC%E6%A7%98%E3%81%B8/

 

何度も言います。

 

ゆとり組に出会えて良かった。

推せるアイドルゆとり組。

ゆとり組の成長を共に歩んでいければと思っています。

 

中々土日のお休みが取れませんが、取れたら行けなかった分までも応援させてもらいますね!

 

前回載せられなかった

なづーりんこと山田なづなのツイッター

https://twitter.com/VnazLin

なぎっちこと明石渚叶のツイッター

https://twitter.com/a_nagisakulove

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

土曜日は比較的涼しくしのぎやすかったですね!

 

このところの気温の変化に風邪を引く方がいるようですがお変わりありませんか?

 

土曜日はゆとり組というアイドルグループのイベントに行ってきました。

場所は地元に近い立川!

ものまねショーとアイドルショーの組み合わせって異色ですね!

左上からなづーり、ユリユリ

左下からしーちゃん、なぎさちゃん

 

ゆとり組はしーちゃんこと黒瀬静華ちゃんとユリユリこと白鳥ユリカ ちゃんに研究生のなずーりんとなぎさちゃんの4人組です。

殆どの曲はしーちゃんとユリユリの二人で歌います。

 

ゆとり組を知るきっかけとなったのは1か月程私のTwitterのフォローワーさんにしーちゃんがなってくれたのがきっかけです。

 

その後しーちゃんが3歳になる娘さんのお母さんで「ママドル」だという事で、お家の家事に加え子育てと大忙しの中アイドル活動をしているのを知って興味が湧き応援しようと思い、ツイートにコメントを送りライブがあるのを待っていました。

結婚指輪が輝いております!

昔、中山美穂の「ママはアイドル」というドラマがありましたが、リアル「ママドル」

ブログに奮闘ぶりがつづられ、読んだら応援したくなります!

そんな黒瀬静華ちゃんのTwitterは

https://twitter.com/AShizuk

そしてしーちゃんの相棒を応援しようとユリユリのTwitterをフォローしたのはつい最近!

笑顔が可愛い!

実は料理好きなクッキングアイドルなんですよ!

そんな白鳥ユリカちゃんのTwitterは

https://twitter.com/Yulikaaaa712

曲も2~3日前からYoutubeを見はじめたので曲を聞いてもタイトルと一致しないまま、会場に向かいました。

 

13:00~ものまねショーがありゆとり組の出演は13:30~となっていたので、会場についたのが13:15.

すでにものまねショーははじまっており、ステージ前の観覧席はほぼ満席の状態、ただイオンなどにあるステージのような感じだったので、席の周りの通路は買い物で行き交うお客様が通っているので、狭さは感じられません。

 

ショーの途中で退席する方がいたので前から2列目の席に座り「ゆとり組」出番を待ちました。

13:30過ぎにゆとり組のステージが始まりました。

曲は聞いたことがありませんでしたが、そこは長年ヲタで培った感でリズムをバッチリ捉え手拍子をしていると、しーちゃんやユリユリのレスが飛んできます。

私の前には親子連れのお客さんが座っており、音楽に合わせ小気味よく手拍子をしているもんですから、たまにお子さんが振り向いて私の事をジ~と見つめていました。

そんな冷た~い視線を感じながら応援を続けました。

 

無料のイベントという事でさほど期待はしていませんでしたが、持ち時間30分トータル5曲歌ってくれました。

2~3000円する有料ライブで2曲なんてところもあるので、これは「神イベ」でした。

 

第1部のライブ終了間際に、「ライブ終了後のハイタッチ会」の開催と第2部でのMC中に言うキーワードをつなげると合言葉となりそれを言ってもらうと「好きなメンバーとチェキが撮れる特典」の案内がありました。

 

ハイタッチの時ユリユリに

私「物販行くね!」

ユ「待ってるね!」

 

観客の方のハイタッチが終わりテーブルの前に向かって左からなぎさ・なづーりん・しーちゃん・ユリユリの4人が並び物販が始まりました。

 

テーブルには「トレカ」「写真集」「CD」「Tシャツ」とチェキ用のカメラが置かれていました。

ただ、値段が書いていない為メンバーにその都度聞くシステムのようです。

ゆとり組を知ったきっかけという事もありしーちゃんの所に行こうと思ったのですが、常連の方と話をしているので、ユリユリの所に行きました。

 

いつものネームプレートを付けて

私「ユリユリ、はじめまして!」とネームプレートを指さすと!

ユ「あっ!幸せ宅急便さんはじめまして!」

  「いつもコメントありがとう!、来てくださって、ありがとうございます」

私「写メで見るよりユリユリ可愛いね」

    「はい、これ!」と言って

プレゼントをあげました。

ユ「可愛いだなんて、ありがとう!」

   「これみんなにですか?」

私「ゆりゆり分だよ!、みんなの分も買って来てあるから」

ユ「嬉しい!ありがとう!」  

   「何か気になったものありますか?」

私「CDが欲しいな!」

   「いくら?」

ユ「5曲のミニアルバムで1800円」

ユ「サインをしても良いですか?」

私「お願い!」

CDを開けて全員でサインをしてくれました。

ユ「しーちゃんからもらった方がいいですよね?」

   「もうちょっと待ってってくださいね!」

私がゆとり組を知るきっかけとなったのがしーちゃんだと知っていたので、気を使ってくれました。

 

やっと私の番が来て

私「しーちゃん、はじめまして幸せ宅急便です」

し「いつも、コメントありがとうございます。」

私「はい!これ!」

とプレゼントを差し出すと

し「見てもいい?」

私「埼玉銘菓、彩果の宝石。埼玉県人だから知っているよね?」

  「バラの方がしーちゃん、果物の形をした方が娘さんに!」

し「聞いたことあるけど、食べた事ない。ありがとう!」

  「CD購入してくれてありがとう!はい、これ!」

   「これから予定ってありますか?」

   「第2部も来てほしいなドキドキ

ユ「合言葉を言えば好きなメンバーと2ショットが無料ですよ」

   「ものまねショーが終わると家族連れの方がいなくなっちゃうし、お客さんが少なくなっちゃうので来てほしいなラブラブ

2人の言葉の後にドキドキマークが見えたので、

私「それじゃ、来ますビックリマーク

 

会場運営の方から

ス「応援に来られている方はなるべく前列に来て声援を送ってあげて!」

   「もっと声を出してもいいので!」

と沸いてもいいとの許可が出ました。

 

ユ「幸せさんはコールとかMIXとか出来ますか?」

私「AKBのコンサートに行っているから一応できますよ」

ユ「そうだゆきりんさん推しでしたものね!」

私の推しメンを覚えていてくれたのでした。

 

という事で第1部の物販も終了し一時解散することになりました。

ゆとり組の常連さんに挨拶し第2部の始まる少し前に戻ってくることを聞いて、一旦会場を後にしました。

 

第2部が15時なので開始10分前に戻ると、前の席が2人分くらい空いていたのでそこに座り常連さんを待っていると、常連さん達はギリギリに戻ってきたこともあり、また後ろの方にかたまっていました。

 

30分でものまねショーが終了しゆとり組の紹介アナウンスが始まると、運営スッタフの方が常連さん達を前に来るように促し最前列脇に来させました。

私の座っている席からは少し離れていましたが前列という事で、しーちゃんとユリユリが入場するとゆとり組Tシャツを着ている常連さんが見えたのか安心した様子で始めました。

 

曲が始まると常連さんのリーダー格の方の掛け声でMIXが始まり、少し離れた席に居た私が黙っているとユリユリが私の方に向け煽りを入れてきました。

それを見てヲタの心に火が付くと一緒にMIXを打ちはじめ、曲に合わせコールを入れ手拍子など常連さんと同じように盛り上げました。

 

一度も聴いたことのない曲でしたがそこは長年培ったヲタ魂と天性のリズム感で一緒にコールが出来る事に自分でも驚きました。

 

アイドルを盛り上げ自分も一緒にライブを楽しもうという気持ちがあれば出来るのかもニコニコ

第1部の時よりもさらに楽しかった。

 

そしてMCの途中にキーワードの発表があり。

1文字目「こ」

2文字目「い」

3文字目「の」

4文字目「ぼ」

と言っていたので、5文字目の発表の前に開場から一斉に「り」という声が上がりました。

するとユリユリが

5文字目「く」と言いました。

なんだ「こいのぼり」じゃないの?

会場内爆笑!

ユ「合言葉、間違えないでくださいね!」

 

ライブ終わりハイタッチが始まると常連さん達は一般の方を優先的に案内していました。

私も後にしようかと常連さんと一緒に並ぼうとすると、

常「どうぞお先に!」と声をかけてくれたので

私「すみません、先に行きます。」

なぎさ、なづーりん、しーちゃん、ゆりゆりとハイタッチしました。

 

私の後に幼稚園くらいの女の子がお母さんと一緒にハイタッチをしているじゃないですか、とっても微笑ましい光景を見ることが出来、とっても心が温かくなりました。

小さい頃に素敵なお姉さんたちのステージを見て自分もアイドルになる夢を見る子もいると聞きます。

アイドルさんは夢を与える職業なんですよ!

 

そして2ショットチェキ会になり今度は常連さんが先に並びはじめました。

ユ「合言葉を耳元でささやいて周りの人に聞こえないようにしてくださいねドキドキ

先頭の常連さんみんなに聞こえるような声で

常「こいのぼり」

ユ「違うし、みんな聞こえてるじゃないですか!」(笑)

常「○○○○○」

ユ「ハイ、どうぞ!誰と撮りますか?」

常「ユリユリと!」

2~3人後に私の番が来ました。

なぎさちゃんが答えを聞く担当で

私「こいのぼく」

な「誰と撮ります?」

私「しーちゃん!」

し「どんなポーズにします?」

私「ハートドキドキで!」

な「ハイポーズ!」

し「今サインしますね!」

と言ってましたが、次から次へとしーちゃんとユリユリがチェキを撮っているので、中々サインが進みません。

そのうち2ショットから全ショットに変わっていました。

ようやく、サインをしてもらいしーちゃんからチェキをもらい帰ろうと思ったのですが、ユリユリの事が気になりユリユリがサインを書き終わるのを待って、

私「ユリユリ、2ショットチェキ撮ろう!」

ユ「嬉しい!」

私「はい!」

と支払いを済ませると、

ユ「ポーズは何にします?」

私「ハートドキドキで!」

な「ハイポーズ!」

サインをしているユリユリが、

ユ「今日のライブどうでした?」

私「はじめてゆとり組のパフォーマンス見たけど、ゆりゆり歌上手いね!、それにしーちゃんのダンスキレッキレで見ていて元気が出た!」

   「ものまねショーとのコラボだけにファミリー層からシニア層と幅広い年齢層にMCはちょっと苦戦していたね」

ユ「そうなんですよ、もう少し盛り上がってくれたら」

私「でもMCで万人にウケるってとっても難しいよ」

ユ「はい、出来上がり!」

その後購入者が居なかったので、ユリユリは他の方と話をしたり、横を通る人に声掛けをしたりと笑顔で頑張っていました。

 

私がボッチでいると、また私に向けて声をかけてくれるとっても優しく気遣いの出来る女の子。

その時、この子達をもっと応援したくなり長年アイドルヲタクをしてきましたが一度もTシャツを買ったことがなかった私がついに、

私「ユリユリ、Tシャツください!」

ユ「Tシャツ買ってくれるの?」

私「初めてアイドルのTシャツを買うんだよ!」

ユ「サインしますか?」

私「全員してください!」

ユ「ハートの部分はしーちゃん?」

未だに気を使ってる。

私「ユリユリがいいな」

ユ「嬉しい!」

という事で人生初めてのアイドルTシャツはユリユリのサインが中心で、メンバー全員のサインが入った物になりました。

ユ「今日から幸せさんはゆとらーですよ」

   「次のライブからはこれを着てきてくださいね」

 

こんなかわいい子にそんなことを言われたら、おじさん着て応援しに行っちゃうよ(笑)

物販終了時間となる為、

私「ユリユリ今日は楽しかった!」

   「また、来月休みが取れたらこれ着て応援しに行くね!」

ユ「ぜひ、待ってます!」

私「しーちゃん、お話し中のようなのでよろしく伝えといてください!」

   「ガンバレゆとり組!」

ユ「ありがとう!バイバイ!」

と言いながら握手をして会場を後にしました。

 

このブログを書く際に、当日歌った曲のタイトルが分からなかった事を運営の方に連絡したところ、直ぐに手書きのセトリが届きました。

このうちCDに入っている曲が

1.ワクテキトレジャー

2.円周率でも草津の湯でも

3.power to belive

4.しゃかりきシンデレラ

5.Be my self

って、全部歌ったんですね!

運営の方の親切で仕事の速さに感謝します。

 

そんな事務所に所属しているゆとり組のメンバーは仕事がしやすいのではと思いました。

また、新参者の私たちを快く向かい入れて頂いたゆとらーのみなさんと今後も仲よく応援していて行きたいと思っております。

 

東京ドームのような大きなステージあろうと、スーパーなどの無料イベントの小さなステージであろうとアイドルと一緒になって作るライブ程楽しいものはないと感じました。

最後に興味のある方はゆとり組公式サイトをご覧になってください。

http://geino-s.com/yutori-gumi/

 

 

 

 

 

 

 

仕事の関係で日曜日は休みではないのですが8日(日)は休みを変更してもらい、推し事に行ってきました。

その推し事とは九州キューピッツアイドルQunQunが東京で新曲「ESTRALLA」の予約特典会があり、それに参戦するためでした。

 

今回の東京遠征メンバーは、


左から

さくちゃん  (高浪さくら)

もえちゃん (一宮萌華)

あみーゴ  (宮本亜美)

なみじ    (波治彩花)

ゆかちん  (山岡由佳)

 


なみじとゆかちんは今年の2月に引き続きですが、他の3人は初の東京遠征です。

 

2月のイベントに参加した時、なみじとゆかちんに挨拶したかったのですが、時間がなく直接会う事は出来ませんでした。

 

その時に2ショットチェキを撮った、はーたんこと櫻井遥ちゃんはお留守番組でした。

なみじとゆかちんにはその時から東京に来た時は2ショットを撮ろうなどといつもコメントをしていいたので、覚えてくれていたら嬉しいなという想いで会いに行きました。

 

今回は2泊3日で新宿のタワレコ・錦糸町のタワレコそれと秋葉原で2日間行われるAIF(アキバアイドルフェスティバルに参加する予定で遠征してきました。

 

初日はAIFでアキドラ(AKIBAドラッグ&カフェ)に出演し新宿のタワレコに移動して新曲予約特典会を行いました。

 

2日目、8日(日)待ちに待ったQunQunの新曲特典会の為に錦糸町に向かいました。

一足先にメンバーは到着してました。



そして、私も錦糸町に到着するとおのぼりさんのように



同じ場所で撮影してきました。

自撮りすればよかったかな?

でもオジサンの写った写真は需要が無いでしょ(笑)

タワーレコード錦糸町店の入っているオリナスショッピングモールを目指します。

 

13:00~の第1部には間に合わず15:00~の第2部に間に合うようにお店に到着したのが13:50。

ステージに前ではメンバーが物販をしていました。

もしかしたらまだ間に合うかもしれないと、予約の申し込み用紙に記入していると、後ろに誰か通り過ぎてゆく気配を感じると、そこはメンバーが控室に向かう通路でした。

 

何人かのメンバーは直ぐに通り過ぎて行ってしまいましたが、最後になみじが通り過ぎようといていたので、

私「なみじ、いつもコメントしている幸せ宅急便です」と言うと

な「えっ!」

私「幸せ宅急便です。次の部応援しているので頑張って!」

なみじはニコッと会釈をして控室に向かいました。

 

あまりにも偶然な出会いに、私もなんて声をかけていいかわからず、こんな会話になってしまいました。

今回カップリングが違う4種類のCDが発売されると言うので4枚購入しました。

開始まで時間があるので店内をブラブラして、開始時間の20分前に戻ってくるとステージ前は常連の方が陣取っていました。

2列目の真ん中あたりにいるとスタッフの方から

ス「本日のイベントは撮影が可能となっておりますので、撮影したお写真をSNSなどにUPされてもかまいません。」「携帯カメラでの撮影もOKです。」と撮影許可が出ました。

今日は特典で2ショット写メを撮るつもりでデジカメを持ってきたので、用意していると、なみじとゆかちんが挨拶の為ステージに上がってきました。

挨拶が終わると一旦戻りました。

 

15:00になるとQunQUnのOvertureの曲にのってメンバーが表れました。

QunQunのライブ2回目ですが前回は「地蔵」になっていたので、今回は声援をしようと思いましたがいかんせん曲もあまり知らないハンデがありました。

でもそこはヲタ経験を活かして、「タイガー!ファイヤー!サイバー!ファイバー!~~」とMIXやコールも曲に合わせることが

推しのなみじが見切れとるやんshock!

新曲「ESTRALLA」を披露!

QunQunの思いが詰まったとってもいい曲です。

みんなに聞いてもらいたい!

https://www.youtube.com/watch?v=iusjU9v_73A

Bメロサビ終わりになみじが高音で声を出している部分迫力があります!

 

ここタワレコ錦糸町店は昨年の夏「ICEWEET」の新曲発表の時に来ている思い出のお店らしく、その時に披露した「かけら」をなみじとゆかちんで歌いました。

今回この二人の他に先月ステージデビューしたばかりのさくちゃんにも注目!

なみじいい表情しとる!

アイドルさんは笑顔が一番!

ちょー!ノリノリやん(笑)

「ESTRALLA」ポーズ!

全員で並ぶとさくちゃん意外と背が高い!

 

ミニライブが終わり、お待ちかねの予約特典会の始まりです!

今回の特典は、

予約券1枚で2ショット写メor「ESTRALLA」限定写真にサイン

予約券2枚で2ショットチェキ

予約券3枚で全員とチェキ

予約券4枚で携帯のボイスに生声録音

 

まずはなみじレーンへ

私「はじめまして、幸せ宅急便です」

な「はじめまして、いつもコメントありがとう!」

私「覚えとるん?」

な「どんな人かと思っとたけど優しい人で良かった!」

  「なにすると?」

私「まずは2ショット写メ!」

な「どんなポーズすると?」

私「じゃあ、ハートで!」

私「もう一枚は写真にサイン」

な「どれにすると?」

私「それじゃこれで!

な「やっとあえたね」

私「2月ん時は、用事があって物販の時はーたんだけで帰っちゃった」

な「これからはなみじ推しだからね!」

私「QunQun箱推しで!」

な「え~~!」

私「それじゃ、なみじ1推し」

  「2推し、3推しもいるっていることで!」(笑)

な「仕方ないね!」

私「ステージ楽しかったから、AIFにも行こうかな?」

な「アキドラで待っとうよ!」

私「わかった行くよ!」

 

次は、ゆかちん

ネームプレートを指さし

私「ゆかちん、はじめまして幸せ宅急便です!」

ゆ「いつもリプライありがとう!

  「何にする?」

私「2ショット写メ」

ゆ「どんなポーズ?」

私「ESTRALLAポーズ!」

ゆ「お話しできなかったね」

私「AIFに行くからまた物販で!」

ゆ「アキドラで応援してね!」

私「OK!」

 

最後はさくちゃん!

私「さくちゃん、はじめまして幸せ宅急便だよ!」とネームプレートを指さす。

さ「ワー嬉しい!いつもコメントありがとう!」

  「声がでんくて!ごめんなさい」

  「何にしますか?」

私「2ショット写メ」

さ「どんなポーズにしますか?」

私「ハートで!

 

私「AIFに行くからそこでお話ししようね!」

さ「待ってるね!」

 

ということで、タワレコでのステージが楽しかったのでこのまま秋葉原に移動し、AIFに参戦することに!

 

ただ、アキドラに出演する時間までかなりあるのでアニメイトやらハロプロショップで時間を潰しました。

 

まずはアキドラに行き入場料1000円を支払い5会場自由に行き来できる入場バンドを購入。

それから秋葉原を散策し、出演時間19:15の少し前にアキドラに行きドリンク代600円を支払い入場するとQunQunの出番より2つ前のアイドルさんのライブをしていました。

 

一つ手前の絶対野球女子「プレーボールズ」というグループの歌とダンスには驚いた!

会場全体を一つにする迫力があった。

野球をコンセプトに野球やソフトボール経験者やブラバン等吹奏楽をやっていた子などが参加しているそうです。

とにかく会場を盛りあがり、私を含めQunQunの応援に来ていた人たちもいつの間にかコールやMIXに参加していました。

私に至っては、知らぬ間に周りの人と一緒に見よう見まねで振りを踊ってました(笑)

メンバーの子の歌の上手さとダンスもキレがありました。

 

我らQunQUnの出番の直前に、九州からやって来ましたと応援の方の言うと会場から「ウオ~~」と声が上がりました。

ステージは「ESTRALLA」を含め2曲で終わってしまいましたが、盛り上がったように見えました。

 

物販では、先ほど写メしか取れなかったさくちゃんから2ショットチェキを撮りました。

私「さくちゃん来たよ!」

さ「声がかすれてすみません」と蚊が泣くような声で!

私「2ショットチェキ!」

さ「今度はどんなポーズ!」

私「ピースで!」

サインや落書きをしながら、

さ「ほんとごめんね、声が出なくて」

私「無理して話さなくても大丈夫だよ」

さ「だって、お話ししたいんだもん」

声が出ない状況でもいつも応援している私と会っている時間を大切にしたいという気持ちが伝わってきました。

書き終えて、

さ「いつも本当にありがとう!」「これからもさくらのこと応援よろしくお願いします。」

私「これからも応援していくからね!」

と言いながら握手して次ゆかちんのもとへ!

 

私「ゆかちん、来たよ!」

ゆ「待っとった!」

   「何する?」

私「2ショットチェキで!」

ゆ「ポーズは?」

私「ハート作ろう!」

ゆかちんがサインといたずら書きをしながら、

ゆ「いつもコメントありがとう!」

私「覚えとう?」

ゆ「コメント全部読んどるもん」

私「読んでくれとるんなら、コメントした甲斐があるよ」

ゆ「ところで今日のライブはどうだった?」

私「やっぱ、ライブは生が良いよね!」

   「ステージからの熱気は伝わって来るし、ライブをメンバーと一緒に作っているって感じがいい。」

   「ステージ衣装も可愛いし、ESTRALLA最高!」

ゆ「ありがとう、本当に嬉しい!」

   「moefarre、来てくれる?」

私「ごめん、明日早いから物販が終わったら帰らなくちゃ!」

ゆ「寂しいけど、仕方ないね!」

   「はい!」

とチェキを渡され。

ゆ「またしばらくの間お別れだね!」

私「東京遠征の時は必ず愛に来るからね!」

ゆ「今日はありがとう!」

と言いながら握手!

 

ラストはなみじ!

物販終了TIMEが迫ってきていました。

私の後ろに2人ほど残っています。

私「なみじ来たよ!」

な「ありがとう!、なににする?」

私「2ショットチェキで!」

な「ポーズは?」

私「パーンチ!ポーズ」

な「OK」

な「ところでなんで幸せ宅急便って付いたの?」

私「ジャンルを問わず頑張っている子へ、応援コメントを送ったり直接会ってメッセージを送り少しでもHAPPYな気持ちになってもらえるような幸せ届けているからだよ!」

な「なんて深い意味があったんだぁ!」と感心した様子!

私「キャッチフレーズもあるんだよ!」

   「届けみんなに小さな幸せ、幸せ運びの幸せ宅急便です!」と披露すると

な「幸せさん、アイドルになれば良かったのに!」

私「この歳でアイドルは出来ないでしょ!」(笑)

な「次のmoefarreは来られる?」

私「明日早くから仕事だから、これで帰るので行けないんだ」

な「そっか、今日はありがとう!」

と言いながら握手!

私「また東京に来る時は駆けつけるからね!」

な「バイバイ!」

と言ってお別れしました。

 

前回会えなかったなみじにゆかちん、それにちょっと気になっていた新人のさくちゃんに会えて楽しい時間を過ごすことが出来ました。

 

3月に橋本環奈ちゃんのグループの握手会と写メ会に行きましたが、握手も数秒写メも撮るだけとメジャーデビューするとファンが多くなるためファンとの交流する時間も短くなってしまいます。

有名になれば仕方無い事だと思います。

半地下アイドルはCDデビューを果たし、販売枚数の目標に向かい全員で努力し一人でも多くのファン獲得の為に1人に対し約2分間というおしゃべりTIMEでファンの気持ちをガッチリ掴もうとする必死さが伝わってくるし、また長くお話しできる楽しさがあります。

 

AKBG、乃木坂、ハロプロ等地上や橋本環奈ちゃんなどメジャーデビューを果たしTVの露出度が多い半地上グループの握手会は行ってもなぁ~!

などと考えると半地下・地下アイドルから抜け出せないままになる可能が多くなりそうです。

 

次の東京遠征が待ち遠しい!

#QunQun