ども。
総選挙終わってもう2日も経ちました。
メンバー自身も気持ちの整理がついたころだと思います。
では今回のピックアップ
☆カノンの切実な思い
ぐぐたすで総選挙に対して「Eを引っ張っていきたい」「もっとEをアピールしたかった」「申し訳ない」などの苦言を出していました。
カノン自身、エースとしての責任があったのでしょう。
ただひとつ言えるのはカノンはカノンらしくいてほしなぁって。
2つのことをやろうとしても難しい。
だったら、カノンにはEのエースとして意識せずに自分のことに専念してほしいなって思います。
エースの活躍=チームの活躍ですから。
例えば・・・
Sで言えば珠理奈⇔玲奈の関係。
珠理奈はSKE全体ののエースとして上を目指す、玲奈はエースであると同時にSKE全体を考えて自分にマイナスでもSKEの為になることなら敢えて行動する。
お互いやり方は違うが、エースとしてSKEというチーム全体が盛り上げている。
お互いがいいライバルであるからこそ話題も絶えない。
だからこそ、ちょっとしたことでアンチが盛り上がる。
そんなときにはお互い甘えられる場所がある。
その甘えられる場所がSというチーム。
鰹だったりにししだったりりかちゃんだったり・・・。
KⅡはEに近くてちゅりがエース+リーダーとして頑張ってる感じ。
でも決定的に違うのが、結束力と個々の役割なのかなって感じます。
第3回総選挙のちゅりの大演説。
これがきっかけになって今年の総選挙で結果として現れたのかなって思います。
KⅡにはあっちゃんや珠理奈、優子やまゆゆといった絶対的エースは存在しない。
その代わり、全員がエースだと言ってもいいくらいの結束力がある。
Eがどっちの道を進むのかわからないけど、カノンのためというよりE全体が意識を高めていかないと厳しくなってくるのかなって感じます。
別に真似をしろってわけじゃなく、EはEなりの方法でもっと上を目指して欲しいです。
Eの長所と短所は仲良しグループだということ。
ホントに長所であり短所。
これが上手く化学反応起こせれば化けるはず。
パジャマドライブと逆上がり、全く違う公演を出来るだけの高いスキルはある。
あとはこれからどう動いていくのか!?
この事実を受け止めたら組閣もある意味アリなのかなとは思うけど、できればこのままのチームで行ってほしい。
頑張れチームE☆