わんばんこー★
あれです、
暇更新てやつです。
とりあえず今日は
Jam9 1stアルバム「絆」の収録曲の
好きな歌詞を
書いていきたいと思います。
●花束~幸せにしたくて~
掛け替えない人
あなたに生かされてきた
こんなんじゃ足りなくて
こんくらいしか出来なくて
こぼれる涙 あなたの愛は
ホントにガキなオレを変えた
ずっと心配ばっかかけてゴメンな
さんざん泣かしてばっかで
今さらだけれど
不器用で無愛想で
どうしようもない俺のこと
信じてくれてありがとう
●大丈夫
どんな悲しみも越えて痛みの
向こう側へ
たった一言「大丈夫側にいる」
歩いていこう
誰もがみんな弱くて
他人の視線が怖くて
だけど未来に伸ばす手
その先で転んでも明日へ
いつか認められたくて
その胸に抱えた夢
願えば道は開ける
キミ次第でまた道になってく
●まっすぐに
泥だらけの手を握りしめて
だって知ってんだ頑張るキミの
陰で努力し続けてた日々を
弱くても良い 怖くても良い
自信なんか何もなくても良い
たった1度しかない今日を
迷わないで進んで行け
ずっとまっすぐな まっすぐな
その姿に
どれだけ勇気をもらっただろう
ずっとそのままで そのままの
君でいれば
きっと大丈夫
●家族
「ありがとう」って言葉
まだ言えてないけど
おれはいつもここの家に
生まれてきてよかったと思ってるから
あなたの目もあなたの声も
あの時はまだ理解出来ずに…
おれの手をひいてゴールのテープを1番に
切った姿が忘れられないよ…
誇らしかった
「ありがとう」って言葉
素直に伝えるよ
ダメな息子こんなおれを
まっすぐに愛してくれてた人
●42.195
恐れず そう自分の足で
最初の1歩を踏み出して
そのまま振り返らず走れ
そうやって人は挑みもしないで
前へ進むことを諦めて
だけど『何か違うよな』
そんな気がするなら今must run
たった1mを積み重ね
それが夢に変わって行く
自分自身からは逃げんな
平坦な道ばかりじゃない
振り返ってもそこにゴールはない
●初雪
初雪の日の告白は
上手くいく
キミは言ってたね
今日が最後わかってる…
伝えたい事があるんだ
なんていって言葉に詰まった
キミの笑顔が声が仕草が
僕の生きる喜びに変わるんだよ
春も夏も秋も
何年先も何十年後も
キミを愛し続けると約束しよう
●空
いつだっていつだって空を見てろ
ガキの頃泣いてたおれに向かって
同じ目線までしゃがんで
空を見ろって言ったあの人の
優しい顔が浮かんだ
ふと迷ったとき見上げた空が
教えてくれた自分の弱さ
立ち止まった時空を見上げて
思い切り泣きなよ
大丈夫空はいつも君を見てるから
●ツバサ
『何が夢だ』と笑いたきゃ笑え
立ち向かう意味がそこにある
始まりの鐘が鳴るグラウンド
沸き上がる歓声fromスタンド
網に突き刺す渾身の1ゴール
街中に響き渡る感動
●チャイム~俺たちの絆~
書き殴って
汚れた机の落書きも
見つめたって意味はなくて
それでもなぜか消せないままで
明日には思い出になって行く
そんな風景の前に立ってる
背中越しに鳴り響く最後のチャイム
今歩み出す
思い出なんて呼べるもの
何一つないと思ってたけど
こんなにも大切だった
今やっと心から言える
●再会
今思えば幸せの意味を学んでいたんだよ
好きだよって伝えても
あの頃は戻らない
もうあの頃は
キミにとっては過去だった
小さなすれ違い重ねて
2人は手を離した
それぞれを分かち合い
解り合いその先で
見失った未来のカギを今も探してるんだよ
●Love song
今もガキだで何も出来んけど
代わりに歌うもんで
ねぇ聴いてよ
『笑ってたら幸せになるでしょ?』
なんて教えてくれる人
オレの人生でたった1つの希望
良いことばっかりではないけど
時には2人涙流しても
いつでも傍にいる
いつの間にか
いつも明日会える人になって
1人だって過ごせると思ってた
それが1人じゃいれんくなってさ
あなたの声や笑顔で
日々は色づいて行く
まあ結局は全部好きだけどw
特に好きな歌詞
書いてみました★
あれです、
暇更新てやつです。
とりあえず今日は
Jam9 1stアルバム「絆」の収録曲の
好きな歌詞を
書いていきたいと思います。
●花束~幸せにしたくて~
掛け替えない人
あなたに生かされてきた
こんなんじゃ足りなくて
こんくらいしか出来なくて
こぼれる涙 あなたの愛は
ホントにガキなオレを変えた
ずっと心配ばっかかけてゴメンな
さんざん泣かしてばっかで
今さらだけれど
不器用で無愛想で
どうしようもない俺のこと
信じてくれてありがとう
●大丈夫
どんな悲しみも越えて痛みの
向こう側へ
たった一言「大丈夫側にいる」
歩いていこう
誰もがみんな弱くて
他人の視線が怖くて
だけど未来に伸ばす手
その先で転んでも明日へ
いつか認められたくて
その胸に抱えた夢
願えば道は開ける
キミ次第でまた道になってく
●まっすぐに
泥だらけの手を握りしめて
だって知ってんだ頑張るキミの
陰で努力し続けてた日々を
弱くても良い 怖くても良い
自信なんか何もなくても良い
たった1度しかない今日を
迷わないで進んで行け
ずっとまっすぐな まっすぐな
その姿に
どれだけ勇気をもらっただろう
ずっとそのままで そのままの
君でいれば
きっと大丈夫
●家族
「ありがとう」って言葉
まだ言えてないけど
おれはいつもここの家に
生まれてきてよかったと思ってるから
あなたの目もあなたの声も
あの時はまだ理解出来ずに…
おれの手をひいてゴールのテープを1番に
切った姿が忘れられないよ…
誇らしかった
「ありがとう」って言葉
素直に伝えるよ
ダメな息子こんなおれを
まっすぐに愛してくれてた人
●42.195
恐れず そう自分の足で
最初の1歩を踏み出して
そのまま振り返らず走れ
そうやって人は挑みもしないで
前へ進むことを諦めて
だけど『何か違うよな』
そんな気がするなら今must run
たった1mを積み重ね
それが夢に変わって行く
自分自身からは逃げんな
平坦な道ばかりじゃない
振り返ってもそこにゴールはない
●初雪
初雪の日の告白は
上手くいく
キミは言ってたね
今日が最後わかってる…
伝えたい事があるんだ
なんていって言葉に詰まった
キミの笑顔が声が仕草が
僕の生きる喜びに変わるんだよ
春も夏も秋も
何年先も何十年後も
キミを愛し続けると約束しよう
●空
いつだっていつだって空を見てろ
ガキの頃泣いてたおれに向かって
同じ目線までしゃがんで
空を見ろって言ったあの人の
優しい顔が浮かんだ
ふと迷ったとき見上げた空が
教えてくれた自分の弱さ
立ち止まった時空を見上げて
思い切り泣きなよ
大丈夫空はいつも君を見てるから
●ツバサ
『何が夢だ』と笑いたきゃ笑え
立ち向かう意味がそこにある
始まりの鐘が鳴るグラウンド
沸き上がる歓声fromスタンド
網に突き刺す渾身の1ゴール
街中に響き渡る感動
●チャイム~俺たちの絆~
書き殴って
汚れた机の落書きも
見つめたって意味はなくて
それでもなぜか消せないままで
明日には思い出になって行く
そんな風景の前に立ってる
背中越しに鳴り響く最後のチャイム
今歩み出す
思い出なんて呼べるもの
何一つないと思ってたけど
こんなにも大切だった
今やっと心から言える
●再会
今思えば幸せの意味を学んでいたんだよ
好きだよって伝えても
あの頃は戻らない
もうあの頃は
キミにとっては過去だった
小さなすれ違い重ねて
2人は手を離した
それぞれを分かち合い
解り合いその先で
見失った未来のカギを今も探してるんだよ
●Love song
今もガキだで何も出来んけど
代わりに歌うもんで
ねぇ聴いてよ
『笑ってたら幸せになるでしょ?』
なんて教えてくれる人
オレの人生でたった1つの希望
良いことばっかりではないけど
時には2人涙流しても
いつでも傍にいる
いつの間にか
いつも明日会える人になって
1人だって過ごせると思ってた
それが1人じゃいれんくなってさ
あなたの声や笑顔で
日々は色づいて行く
まあ結局は全部好きだけどw
特に好きな歌詞
書いてみました★

