今、非常に怖い夢を見た。
弟が薬で妊娠する夢だ。
なぜその薬を飲んで妊娠するかはわからないが、何はともあれ、妊娠したのだ。
後期のお腹が大きくなったのだ。
おそらくあのお腹の大きさだと一人。
生まれる前、後期は日以上に苦しそうだった。
生まれた後、お前は何も手伝おうとしなかったと言われた。
そして、その時俺は21歳。
妊娠させたことに対して本気でビクビクして起きた瞬間に汗びっしょりだった。
怖かった。とにかく怖かった。
弟と俺はゲイだったのかわからないが(夢の中で)、起きた瞬間夢だったんだと悟り、心から安心した。
なぜなら夢の中はまさに日常生活の風景だったからだ。
オレンジ色の薬で粒は比較的大きめ。味は甘い。
起きた瞬間、夢だとわかるまで時間がかかったし、何よりも、あまりにも衝撃的すぎて胸が痛い。
ぐーっと押さえつけられているような痛みだ。
怖かった。とにかく怖かった。
夢が教えてくれたこと、それは
何も整っていない時に子供を産むな
久方ぶりの更新でこのような形になり、申し訳ありません。
ただ、あまりにも衝撃的であったため、ここに記します。
今後も定期的に更新します。
