慙愧に耐えない、JFE都市開発㈱
まさに、グランシーナの場合は~ぴったり~
安倍首相の「慙愧に堪えない」がネット上で話題に
安倍首相が松岡前農林水産大臣の自殺についてのコメントの際、「慙愧に堪えない」という言葉を使った。この言葉は多くの人から検索され、またブログでもこの言葉について多くの発言が見られる。.......... ≪続きを読む≫
すごい現場です。
このマンション建設用地の現場は、計画書によると休日は日曜日だけ。
盆、暮れ、正月も休まない計画だそうだ。
ただ、職人が集まるのだろうか?
JFEは、工場と勘違いをしているのではないだろうか?
お客様の視点に立つこと。
昨日の日経新聞の春秋にお客様の視点に立ったタクシー会社が紹介されていた。
今回のJFE都市開発㈱問題で考えさせられたことがある。
(仮称)グランシーナ南清瀬建設予定の周囲には、アパートやマンションが林立し、景観や日影が影響する。
JFEは、その面倒な近隣交渉を長谷工に丸投げし、表舞台には一切登場しない。
はたして、それがこのマンションを売るためにいいことだろうか?
すいません、ご迷惑をおかけします、といって近隣住民にひと言でも挨拶し、
「今度、このようなマンションを作ります。モデルが出来たらぜひご来場下さい。」
「富士山が見えなくなって申し訳ございません。買い替えをお考えでしたら、
優先予約や価格の割引を検討させていただきます。」
などというのはどうだろう。
こんな誠意のある会社なら、買おうかとか、買い替えしようか、とか両親や子供に勧めようか、
という話も出てくるのではないだろうか?
子供の学校や通勤を考えるとこの周辺で賃貸をやめて買いたい人は多いと思う。
手狭になった家からの買換え組みもあるだろう。
近隣交渉の中で、住民からの商品提案もあるだろう。
2段式の駐輪場?この辺いっぱいあるけど使ってないよ、とか
一家にたった2台?中学校は自転車通学だよ、とか
長谷工が机上で考えただけの計画ではうまくいくはずがない。
大問題は、やはり長谷工への近隣交渉丸投げである。
長谷工は、近隣交渉を同意取得だけの目的で動く。
売れなくてもかまわない。その後の管理がどうでもかまわない。
つまり、お客様の視点にたって行動していないからだ。
近隣住民、その口コミが一番楽な販売方法なのにこの逆の行動をJFEはとっている。
だから、グランシーナの場合は~
という替え歌になってしまう。
合掌![]()
負けないで
ZARDのボーカル、坂井泉水さん作詞の「負けないで」
今でもこの歌を聴くと、勇気が出てきます。
負けないで もう少し
最後まで 走り抜けて
どんなに 離れてても
心は そばにいるわ
追いかけて 遥かな夢を
このフレーズが好きでした。
ご冥福をお祈りいたします。
きよせ52からきよせ63へ・・・(きよせ無残)
グランシーナ清瀬元町は、販売戸数52戸だから、きよせ52で検索。
(仮称)近隣交渉丸投げ・グランシーナ清瀬南は、、販売戸数63戸だから、きよせ63で検索。と
出来るようにするんでしょうね。
口コミで、きよせ無残でお探し下さい、と言ったほうがいいかもしれません。
近隣住民を無視し続け、商品に対する情熱もなしに販売できるのでしょうか?![]()
サスガに日曜日は、工事しませんね。
近隣説明用の資料を入手。
なんと、JFEは、いまだすべて長谷工にお任せだそうだ。
資料を見てびっくり。
作業時間は、8:00~18:30
通常の長谷工の工事作業時間よりも1時間も長い。
グランシーナの工事現場は、すべて1時間も長い労働時間なのだろうか?
今日は、運動会。でも事前工事は続く・・・
今日は、新堀小学校の運動会。
実にさわやか~な気分。と思ったら
朝から、けたたましい音で作業が続く。
いつになったら、JFEは挨拶するのだろう?
運動会で一緒になった、須田市長。
頑張って、住民の味方になってくださいよ。
