今月 仕事で出張が増えいろんなエリアに行くことになり、一日の疲れを癒す為
温泉つきのビジネスホテルを選ぶことにしました。

ブログ更新が出来ていませんでしたが、今後、これを期に
更新できると思います。

今回のビジネスホテルは、全国にチェーン店があるようです。
今回は、金沢駅近くのドーミーイン金沢でした。
天然温泉 加賀の湧泉です。
http://www.hotespa.net/hotels/kanazawa/spa/
宿泊者は無料 入浴時間が15:00~翌朝10:00 で
夜中に入浴することも可能です。
これは、飲み会の帰りが遅くなり大浴場は終了してしまった
ってことよくありましたが、このホテルは無いようです。
泉質は弱アルカリ性の温泉で、すこしつるつるしていました。
サウナ、露天風呂もあり、一斉に入浴がかたまらなければ
それなりの広さかなと感じたところでした。
次回の宿泊に入れても良いかなという感じでした。


大阪に転勤し、久しぶりの宿泊出張です。
宿泊したのは、名古屋 APA VILLA HOTEL 名古屋丸の内駅前

天然温泉で感激です。
宿泊者専用で、それほど広くはないイメージでしたが
露天風呂もあり、早朝6時より開放されているので
チョット肌寒い感じはありましたが、温泉の暖かさとで
ちょうど良い感じでした。
一日のスタートの前にチョット良い感じでした。
サウナも数人程度の広さ、でも 宿泊者だけであれば十分
次回、出張の際は、泊まってゆっくり天然温泉を楽しもうかな!

参考までに
http://www.apahotel.com/hotel/toukai/02v_nagoyamarunouchi-ekimae/facilities.html
行ってきました。一度は、行ってみたかった有馬温泉ニコニコ

$温泉 銭湯 探訪録-太閤の湯
大阪市内より約2時間 阪急電車サービスセンターで阪急、神戸電鉄の利用券と太閤の湯の入泉券セットで2,700円 とてもお得なセット でも 平日と土曜日だけ利用可能 日曜祝日は利用出来ないのが残念
と言うことで土曜日に行ってきました。
阪急、神戸電鉄を乗り継ぎ有馬温泉駅に午前10時過ぎに

$温泉 銭湯 探訪録

阪急電車で新開地 新開地より三田行きに乗り 有馬口で乗り継ぎ
$温泉 銭湯 探訪録-神戸電鉄1

有馬口より有馬温泉駅へ
とても風情のある電車でした。
有馬口より一駅で有馬温泉駅 出発してしばらくすると次は終点 有馬温泉です。
とのアナウンスです。
運転席 後部から進行方向 有馬温泉 方面
$温泉 銭湯 探訪録-有馬口
有馬温泉駅にて 有馬口行き 電車 この電車が往復していました。
$温泉 銭湯 探訪録-有馬温泉
ひとまず有馬温泉街を散策することに
観光案内所にて有馬温泉の地図を貰い散策することに
まずは、公衆温泉 金の湯

$温泉 銭湯 探訪録-金の湯
飲める温泉ですが少し塩分があるような感じ
$温泉 銭湯 探訪録-金の湯2
次に銀の湯

$温泉 銭湯 探訪録-銀の湯
温泉街を散策したら結構時間もかかるのでしょうが
今回 訪れた1月23日は、結構寒かったので早速 目的地 太閤の湯へ
残念ながら太閤の湯の写真はありません。

太閤の湯 に 入ると まずは 靴を脱いで 下駄箱へ 下駄箱の鍵をもって
フロントでチェックイン
スーパー銭湯の要領とほぼ同じ、バーコード入りロッカーナッバーの入つた鍵を受け取る
館内の食事、有料施設の支払いは全部これが必要
館内着とバスタオル、タオルの入った手提げバッグを預り いざ 更衣室へ
ここでのルールが今ひとつ不明でした。
預かった館内着に裸で着ている人、下着をつけたまま着ている人 正解は私的には下着をつけたままで
館内着を着用したほうが良いと思います。
温泉に入るだけであれば良いのですが、温泉から出て、館内で食事、休憩室で休憩するのであれば
ノーパンで館内着だけでは少し変?
館内着に着替 バスタオルの入った手提げバックをもっていざ温泉へ
温泉の入口で受付があり、無料の岩盤浴の予約を受け付けていました。
30分間無料のようです。
午前中は結構余裕がありましたが、午後からは30分から40分まちでした。
私に予約したのは15時くらいでした。

館内の案内です。参考まで
http://www.taikounoyu.com/floor.html

温泉の湯船はたくさんあり室内の風呂と露天風呂 室内から露天風呂まで階段をのぼり
風呂まで若干距離があり、寒い 季節は少しキツイ 足もすぐに冷えてしましいました。
でも、すぐ目的の温泉へ直行って感じです。
たくさんの湯船がありますが午後からお客さんも増えてきて少し狭くなるようです。
ゆっくりしたければ午前中がベストです。
私は、11時くらいにチェックインしてチェックアウト 16時でした。
一度、温泉からあがり休憩室でリクライニングシートで休憩
いつの間にか仮眠状態 約一時間ほど爆睡状態
周辺からもイビキが聞こえてきました。もしかしてわたしのそうだったかも?
それから食事して再度、温泉へ終日太閤の湯ですごしました。
また、訪れてみたいところです。
次回は、もう少し 館内の施設をフルに利用出来るよう勉強して行きたいと思います。