いつもの場所
屏風山PAで
朝定食♪
今冬一の
大寒波予報なので
行き先変更!
ここから雪が
積もり出した
ヘブンスそのはら
雪が降り続く
ランチは
名物
ヘブ二郎♪
にんにくたっぷりだ!
初めての
昼神温泉
月川さんへ
@800
いい温泉でした♨️
愛車も
雪まみれだ〜
夕食は
ジョイフル♪
スタミナたっぷり
こりゃやせないね(笑)
いつもの場所
屏風山PAで
朝定食♪
今冬一の
大寒波予報なので
行き先変更!
ここから雪が
積もり出した
ヘブンスそのはら
雪が降り続く
ランチは
名物
ヘブ二郎♪
にんにくたっぷりだ!
初めての
昼神温泉
月川さんへ
@800
いい温泉でした♨️
愛車も
雪まみれだ〜
夕食は
ジョイフル♪
スタミナたっぷり
こりゃやせないね(笑)
道の駅海山(みやま)に
バス到着♪
観光マップで予習する
登山開始
熊野古道の一角
特有の石畳!
道幅も広く
歩きやすい
至る所に
道標あり
ずっと登り調子
なんだけど
気温が低くて
汗はかかず
最初のポイント
馬越峠
峠から左に折れて
天狗倉山へ
標高600m足らずの山に
侮ってたけど、
かなりの急勾配…💦
山々が連なる
「尾鷲トレイル」
Aコース
Bコース
運命の分かれ道?
左から回ります
大きな岩を巻くと
太平洋が一望
大きな岩に
ハシゴで登ると
おそるおそる
天狗倉山に無事登頂
はらへった!
パン食べるも
さらに
カップ麺を食べるか迷う
おいらは
やっぱり晴れ男だな!
馬越峠に戻って
便石山へ!
所要は約2時間
結構あるね。。。
あんなに
上まで登るのか?
階段地獄💦
体力を奪われますね
ヒーヒーフー
ヒーヒーフー
なんか、生まれそう
ふぅ〜
やっと着いた
便石山♪
いよいよ
有名な映えスポットへ
AIでボカすつもりが
かなりリアルだ
下山
標高差600mを
2時間かけて
一気に下る
登山口
写真を撮る余裕もない
劇下りでした
川べりの舗装路
に出ました
このまま進むと
海山キャンプ場
しっかりした吊り橋を
渡って
バスが待機している
種まき権兵衛の里へ
帰りは
JR紀伊長島駅前
万両寿司さんで
予約していた
さんま寿司を受け取る
雪の恵那SA
前日は
大寒波だったけど
今日は
いい天気らしい
10年ぶりくらいの
きそふくしまスキー場
スキー日和だー
さぁ
午前中は
レッスン受講生
頂上からのながめ!
正面に
御嶽山
スキー終わりに
二本木の湯で
あったまる〜
中津川「松葉」さんで
みそとんかつ定食
早朝5時過ぎ
すき家で朝定食
ソーセージエッグ定食
本日はお一人様スキー
日の出前のゲレンデ
営業開始8:15
リフト2人目でした
人工雪で
ふもとゲレンデは
滑走に支障なし!
上部ゲレンデに
雪はない
リフト乗車中
前の小学生(兄妹?)ペアが
手袋を落とす…
リフト下車後に
小学生を待たせて
手袋を取りに
リフト沿いに取りに行く
手袋を小学生に
渡すと
「ありがとうございました」と
3回ほど、言ってくれた(^^♪
「気をつけてすべってね!」
快晴無風で
気持ちいい♪
正面には
5回ほど登った
とんがった
大川入山だ
ランチは
ビーフカレーと
治部坂唐揚げ
トラック
朝6時半集合なので
ゆっくりできる
野菜を刻んで
うまかっちゃんで朝食!
外気温は3度だが
身体は
あったまる(^^♪
中央道で信州へ♪
南アルプスがよく見える
今回は登山より、りんご目的
毎度のことながら
開店前から行列です
お店の名前
もなりんは
「も」も
「な」し
「りん」ご
知りませんでした(笑)
頼まれてた分を含めて
5,000円も
買っちゃった💦
陣馬型山登山口に向かう
明日からは
この道も冬季閉鎖です
登山口で
マイクロバスから
放り出される…
マイクロバスで
山頂まで行けるので、
山頂でバスは待機してもらい
我々は登山道で向かいます
山頂まで3km
さあがんばりましょ
紅葉は
ほぼ終わり、
落ち葉を踏むと
サクサクと
心地よい響き
何度か、舗装路を
交差する
適度な斜度で
息も切らさず歩けます
晩秋のハイキング
気持ちいいですね♪
名所『丸尾のブナ』
ふむふむ
インスタ
インフルエンサーが
こまめに
撮影してくれてます♪
何のアンテナだろ?
長野県防災無線の
マイクロ波アンテナでした
たまに車が通ります
南アルプスの女王
仙丈ケ岳
分岐を左に折れば
あとわずか…
到着寸前のこの辺りだけ
うっすらと雪でした
山頂の
キャンプ地管理棟?
この奥が山頂
中央アルプスをバックに
バスが山頂まで
乗り入れられるので
なせるわざ
おでんパーティ
下ごしらえした
具材を鍋に移して
だし汁を入れる
ぐつぐつ♪
この後
この鍋が役に立つ
アクシデントが
起こることも知らずに…
できたよ~♪
わかりにくいけど
ワインで乾杯🍷
久しぶりにカレーメシ
アツアツのおでん
食事も終わり
舗装路を順調に下ると…
車窓の外から
なにやらゴムの燃えるような
匂いがする
しばらくは、外からの
匂いだと疑わなかった
助手席に乗ってる私は
「この匂い何?」と
運転手に問いかける
ブレーキは効き、警告灯も
異常ないとの返答。
やがて道幅も広くなり
二車線に。
路肩にとめて
運転手がバスを降りて
見回る
前輪から白い煙が出ていると
いうことで
乗客全員車外へ避難する。
火災の危険はないみたい
さて、どうする…
携帯は通じるようだ。
運転手が
借りている
レンタカー会社と相談。
その間に
タイヤに熱をもってるなら
冷やさなきゃ…
幸い近くに
山の湧き水が
たくさん流れている
側溝があった
最初はそれぞれがもっている
ペットボトルに水をくんで
タイヤ(ホィール内部)に
かける。
ジュ―っと白い湯気が蒸発する
正に、焼け石に水
ペットボトルでは
役に立たない
そうだ!
おでんに使っていた鍋を使おう
全員参加。
バケツリレーのように
水を運んでは掛ける。を
しばらく続ける
しばらく水をかけ続け
タイヤの熱も
ある程度収まったようだ。
なんとか行けそう
なんの根拠もないけど
動物的な感がする(笑)
運転手もうなずく(笑)
陣馬型山
登山というより
散策でした