コンテストイベント参加数計算+@
 

 

いまさらですが、

コンテストの楽しさは何?

って聞かれたら、各局はどう答えられますか?

 

アマチュア無線は幅広く奥があっていろいろな楽しみ方があります

コンテストもその一つの楽しみ方であってそのファンも多いです

 

私としては、

・自分の技量と設備でどこまで通じるか

・即断型の競技が好きである

・たくさんの局とQSOできる

・結果次第で入賞したりする

 

等と言う理由でいろいろなコンテストイベントに参加しています

 

2025年もたくさんのイベントに参加しました

コンテストデータは自宅の外部ストレージにホルダを設けて年度

ごとに管理していますが、2025年のホルダをあらためて見ると

JA国内とDX含めて

(JAメジャー、マイナー、ロカコン、マラソン系、PTY系

DXメジャー、マイナー、ロカコン)

と全て記録しています

(関係無いファイルはマスクしてあります)2025/12/30現在

 

こんな状態でした

コンテスト参加常連局ならホルダの略称で何のイベントか概ね推察できると思い

ます、今年は、ホルダーが181ありましたので181のイベントに参加した事

になります、ただ、ホルダの中に更にホルダがあって、

例えば

毎週開催のAWT、つまり年間52週ですから52回(AWT残1見込み)

続いて、SKSAは1年に12回開催で12回

それらを総計すると、

181+51+12=244

を細かく合計すると

244のイベントに参加した(する予定)事になります

 

一番危険なのは、ログのサブミット忘れです

 

以前に掲げたことがありますが、私はこのような表を作ってアナログ的に管理しています

 

一連の”戦後処理”を左からの流れで実施すれば〇を付けております

 

左から

 

イベント名

HAMログ用のK3ファイル生成

提出用書類生成

QSL発行要否のチェック

ハムログへのマージ

サブミット

SASEが必要なイベントでそれを送ったか

 

そうそう、ロカコンであまりにも暇な時はサブディスプレイでTVを見ながらQRV

してます、特に洋画で字幕式のものに限ります<=理由はおわかりですね^^;

 

(別にエロ映画を見ているわけではありませんwww)

 

逆に忙しくなった時は、飯もこんなものでしたら余裕でtest中でも食えます^^;

(但しcwやRTTY時のみ)

 

 

2025もQSO頂いた各局に感謝です

どうぞ、懲りずに2026もたくさんQSOお願いします

 

で JF2FIU

 

 

BT

特別オマケ

リニアアンプの棚はどんなレイアウトになっているか公開します

 

パワー計だらけですが、アンテナやRIGごとに進行波と反射波

を常時監視しています

但し、144MHz以上はパワー計は接続していません