学生の頃は、
勉強とかテストとか面倒だった
嫌いじゃないけど、ただめんどくさい

うちにとっては
・テストで恥ずかしくない点にする為の勉強
・単位を取る為の勉強
・卒業する為の勉強

そんくらいの物だったなー

でも最近思い出した

うちは勉強、、、というか
自分の知識を高める事に興味があるって事

だって
博識な人ってかっこいい!!と思うから

そいえば『語学』には前から興味があったなー

うちは学生時代からスポーツに打ち込んでいたから、スポーツに夢中で、
勉強への意識は低かった

もしスポーツに打ち込んでいなかったら
自分は何をしていただろう

留学してたかなぁ?

でも多分
海外に興味があるってよりは、
語学に興味がある様な気がする

漠然として留学も考えていないわけではないけれど
むしろ、留学しよかなって気持ちから広がった考えだけれど

どっちにしても
今の自分の語学力は何語にしても低い

無理の無い程度に
語学勉強始めます

とりあえず
母国語の日本語と
共通言語と言われる英語

本屋さんで漢検のテキスト見てみたら、
読めない、書けない、思い出せない
。。。
なんと悲しい。。(′︿‵。) 

英検のテキスト見てみたら、
なんとなく言ってることは解るかなー程度

まぁ、自分は中学生レベルの英語力だとは思ってたから、
基礎の中学英語から勉強し直す事にした
{7D200437-9427-45BB-9E1E-BB08090D385F:01}


やり始めてみたら、、なかなか楽しい‼︎
そして、
全く基礎が出来ていない自分に気付く。。

来年には
海外行って英語話してみたいな
来るもの拒まず 去る者追わず

若い頃はそんな風に思ってた
自分の感情もコントロール出来ないし
全て自分中心で
自分が言っている事は正しいと思っていたし
正しいと思う事は曲げない事がかっこいいと思ってた
だって
それでうまく行ってたから

今思えば
自己中心的にも程があった
うまくいっていたんじゃなくて
誰かが我慢していたんだろうな
反省。
でも
あの頃の物事や考えへの疑いのない心の強さは 
すごく羨ましい

いつから諦める事が嫌じゃなくなったんだろ

3ヶ月前辺り
孤独感が半端なかった

家族も元気でいる
仕事も毎日してる
親友と呼べる友達もいる
趣味もある

でも
仕事が終わって一人で部屋にいると
無性に孤独感が襲って来てた
毎日、毎日

独りな気がした

孤独感を埋めたくて、飲み会に参加する様になって
彼氏が出来た

毎日連絡を取り
週末には会って
忙しくなる事で孤独感を感じなくなった

でもなんか違う
好き?
結婚?
子供。。

人はいつも何かにしがみついて生きている

うちはそれがネガティブな感情だった

手放そう。
家族への執着
友人への執着
恋人への執着
過去への執着

なにより
自分の感情への執着

もともと一人で行動する事が大好きだったのに
孤独感を感じている時は一人でいる事が独りな気がしてならなかった

「寂しさ」を
「不安感」を
「劣等感」を
「惨めさ」を
「恐怖感」を
「恨み」を
「痛み」を

全て受け入れよう
全て許そう

この執着を受け入れ、解放した
そしたら
心があったかくなった

自分が見えた
前が向けた

これからどんな人生にする?
わくわくするよ
2013.2.19

今日からBlog始める。
最近すごくいろんなこと考えるから、
手帳に書ききれないし、
もし読んでくれる人がいたとしたら、
意見とか聞けたらいいし、
見てくれてる人がいる事で緊張感も持てる。

とりあえず
私
31歳 オンナです。

4日前
お付き合いしていた方とお別れをしました。

きっと好きではなかった
自分の寂しさを埋める為に作ってしまったんだと気がついた。
ごめんなさい
でも、お陰でたくさんのことに気がついた。

2013年の自分は、「らしさ」がなくなってたなー

「結婚」って言葉に捕われ過ぎてた
考えてみたら
自分自身、結婚したいなんて思ってなかった

周りが結婚していく
年齢も年齢だから当たり前だよね
子供もどんどん産まれてく
自分だけ取り残されてる感じ
自分は女性として産まれてきたから、
子供産むって役割も果たさなきゃ
親は心配してる


だから「結婚」しなきゃと思ってた
結婚して子供産んで。。。
その幸せや理想像もすごく分かる
でも自分の今望む意思ではなかったなー
 
2014年2月 光が射した

31歳
おばさん?
そうなの?

厄年?
大殺界?
そんな事言ってたらなんも出来ん

壁なんて生きてりゃ絶対ぶち当たる