ブログネタ:好きな和菓子はなに?
参加中
基本的には和菓子より洋菓子派で、苦手な和菓子も多いのですが。
好きな和菓子は、豆大福!
つぶあんで、あんこが甘すぎなくて、適度に塩が効いてて、もちが柔らかいやつ!!
あと、苺大福。
こないだ南海なんば駅の3階改札向かいのお菓子屋さんで買った苺大福が、これまで食べた苺大福とぜんぜん違ってすごく美味しかったなー。
白餡だった。
また食べたいなー。なー。
やばい。大福たべたくなってきた。
草大福も結構好き。
ブログネタ:好きな和菓子はなに?
参加中
基本的には和菓子より洋菓子派で、苦手な和菓子も多いのですが。
好きな和菓子は、豆大福!
つぶあんで、あんこが甘すぎなくて、適度に塩が効いてて、もちが柔らかいやつ!!
あと、苺大福。
こないだ南海なんば駅の3階改札向かいのお菓子屋さんで買った苺大福が、これまで食べた苺大福とぜんぜん違ってすごく美味しかったなー。
白餡だった。
また食べたいなー。なー。
やばい。大福たべたくなってきた。
草大福も結構好き。
少し前に日記を読み返したら、あの人のかわいかったことが色々書き留めてあって、ああーそうだこんなんだった。かわいいなーと思い出してなごんでいた。
ちょっとリアルな空気感を思い出してしまったので、恋しさが募っている。
ちょっとつらい。えーん。
あの人がわたしを忘れてもわたしが忘れなければ終わらない、なんてのは詭弁ですYO!
何がしたいのか。
会いたいのか。わからん。
好きだと言いたいの。
返事はいらないの。
困って笑ってくれたら最高だけどそれはむり。
いやまてよ。
10年後に会えると思って美容とか読書とかいろいろして過ごせばいいのかな。
そんで、10年後に、「好きです!」って言って、笑ってくれたらいいのに。
笑ってくれたらいいのに。
笑ってくれたら。
ああーあー泣けるーー。
会いたくないんだけど、会いたくないって言っても、けっきょくそれは会いたいのよ。
好きになっちゃうからふたりでカラオケとか行けないけど。
苦笑いされたい!
いや、欲を言えば、照れ笑いで!照れ笑いでお願いします!10年後のあなた!
あいしてるー!と10年後のあなたに向かって叫ぶ!
生きがいになるね。
10年後でも20年後でもいいの。
胸のうちを開いて見せたい。
どれだけ好きか思い知って、そんでもって、苦笑いすればいいんだ!!!
追記。
このブログをさかのぼって読んでいたら、怒りがよみがえった。
私、あの人に「興味がなくなった」って言われたんだった!
なんだよ興味って!私はお友達だと思っていたのに!
ちょうむかつく!!!興味って!!
むかつく!!
10年後のセリフは、「好きです、でもむかつく!」に変更だー!
何で私は、あんなやつのことが好きなんだ!
超絶むかつくー。きらいだ!
母めー。
もーゆるさん。
父のことがある前も、思春期~家を出るまでに言われたことやされたことが許せないので疎遠にしようと決めていた。
今ではもう完全に無理だ。
昨春、父が大変な時に父にした仕打ちを許せない。
それ関連で妹にした仕打ちも、許せないとまでは言わないけど今でもかなり怒っている。
私の結婚式で親族が集まるからって父を吊るし上げる会を開いたことも本当に許せない。
結婚式は結婚式だしそんなことしないで欲しかった。でも止められなかった。
結婚式の直後にそんな席に参加したくないから私は出なかったけど、出て父の横に座って父の手を握っていればよかった。でもあの時の私にはできなかった。出ないことしか。ああ。
母はあんなんだったくせに急に私に擦り寄ってきて、「助け合おうね」とか意味わかんない。
でもなんだか気は遣ってしまうので夏に無理して仕事休みもらって母に付き合って小旅行に行った。
その時にもう私には母を労わる気持ちも慕う気持ちもひとかけらも残っていないことがわかった。
マイナスの感情を向けようとは思わないのに、とても冷たい目で母を見ていた。
その時に察したらしくそれ以後はそんなに連絡は無かった。
父が亡くなってからの母の言動もだいぶ癇に障ったし、話し声を聴いているのも苦痛だった。
母には母の事情があると頭では分かっているからけして責めたりしないけど、心が受け付けない。
でもなんか、残されたものにできることは仲良く助け合うことなんじゃないか?いつか許すなら早く許せるように気持ちを持っていくべき?とかちょっと思って、妹の就職&卒業祝いを今度一緒にやろうか?なんて提案してきてしまったけれど。
ああーやっぱ無理!妹には悪いけれど。母と食事はいーやーだー。
先日は電話してきて「父のことは他人と思え」とかもう、はあ?って感じだし。嫌いだ。
母が父を締め出して鍵まで変えておいてから私と妹にも言わず父の部屋のものを処分したことも絶許。
父がかわいそうだろ!!というのが一番だけど、父の部屋には、父が若い頃から揃えた本やCDなんかがいっぱいあって、入手困難なものもいっぱいあって、思いでもたくさんあった。
私にとって父の部屋はちょっとした図書館のようなもので、子供の頃から父の本やCDに影響を受けてきた。
そしてあの部屋に父の歴史があり、父の頭や心が体現されていると感じていた。
独身時代からの、父の手書きのラベルが貼ってあるカセットテープ。クラシックとか、中島みゆきとか。
そういうものが私にとってはとても大切だったの。
そういう思いが、さっき甲斐バンド聴いてたらぶわーっとなって。
思い出のCDを検索したけどあの版は出てこないし。もう。まじで悲しい。
母のアホー!
もう会わん。親族の葬式除いて一生会わなくていいやと思えた。
それが私にとっていいことだと思う。
孫も見せたくないくらいだ。